今日のランチとディナー、レインボージャンボたかおの動画を参考に、食文化や食の価値観について考える | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

わたくしの今日のお昼ご飯は、朝もらったおにぎりで、夜は昨日食べたケンタの残りで、なぜか夜胃もたれで気持ち悪く…。

 

うちの同居人が冷蔵庫を片付けさせてくれないのですが、最近異臭が凄すぎて無理やり片付けたら奥の方から全身をカビに包まれたよくわからない食べ物がいくつか出てきました。

ただ異臭はそれのせいではないのかもしれませんが、ひとまず片付ける理由になったので良かったとして…。

 

あの惨劇がストレスになり、胃が調子悪くなった可能性もあります…。

あるいはヘソゴマを掃除したので、そのせいでおなかが気持ち悪くなっている可能性も・・。

 

 

 

ということで。

今日は政治関連というよりは、レインボージャンボたかおの食いっぷりを見ながら、最近食について思うことをツラツラ書いていこうと思うわけです。

 

ジャンボたかお

 

 

ぶっちゃけ今日語る食について思うことというのは、ある意味で政治にも関連しています。

陰謀論とかスピとかを利用した健康ビジネスによる社会の混乱、社会悪たちの話というかですね。

 

実際にそこそこ多くの方が知っていると思いますが、GHQ関連の書籍を出しているダイ〇クト出版ってありますよね。

あそこは宗教右派ネッットワ一クの洗脳プロパガンダを発信している出版社で間違いないと思っています。

いわゆる戦争ビジネスに加担している詐欺師というか犯罪者というか。

 

気づいている人は『ヤバい本をヤバい広告で売って、アホを洗脳している』ってわかっていると思いますし、ふつうの興味ない人はどうでもいいと思ってると思いますけど、これを『すごい! GHQの闇が! これが真実だ! 隠された闇!』とか言ってるバカが一定数いるのですよね。

 

 

たとえばGHQ以外だと、分かりやすいのがルネサンスとかいう書籍ですね。

添加物の闇とかを扱った書籍があって、当時広告で見かけていた安倍司なる人物。

完全にプロパガンダで観ている情弱を騙していましたね。

もちろん嘘を言ったら完全な詐欺師になってしまうので、あえて国民に勘違いさせるために、回りくどい言い方で誤認させるんですね。なのでどちらにしても詐欺師だと思いますが。

 

たとえばマーガリンの闇とかもやっていた気がしますが、『黄色い絵の具』という表現をわざわざ使い、『食べ物ではないものを食べさせられている』と思考停止した情弱が思い込むように仕組んでるんですね。

 

マーガリンは昔こそトランス脂肪酸などのリスクが問題視されていましたが、現代のマーガリンは下手をしたらバターよりも害はないかもしれないと言われているくらい企業努力などによって害は減っています。

なのに広告は昔の価値観でマーガリンを悪に仕立てようとするプロパガンダを敷いているのですね。

 

また黄色い絵の具はおそらく着色料か何かだと思いますが、絵具などマーガリンにもバターにも使われておりませんね。

黄色〇号というよく懸念される着色料も使われていないことが多いと思いますが、もちろん現代のおいしくて便利な調味料などには、相応の添加物は入っているのも事実でしょうけど、それの実害がどの程度かを自分で調べることが、今求められているのですよ。

 

なぜなら宗教右派が、そうやって人々の恐怖を煽り、食の流通バランスや価値観を激変させようとしているため、無駄に怖がらずに状況を自力で把握しなければいけない時代になっています。

 

ちなみに安倍司も統ー教会系の人間です。

だいたい問題がある人間で、何かこういったプロパガンダを仕掛け、世界を破壊しようとしてデマを発信している輩はほぼつぼだと思っていいと思います。ダイ〇クト出版の広告に出演している人間も、わたくしが調べた限りでは全員つぼ関連でした。

 

 

実際に現代の食について、たしかに科学的に考えて、たとえば赤身肉はがんのリスクが…とか、糖は健康によくない…とか、塩分はヤバい…とか、小麦はすべての元凶だ…とか、いろいろ言われていて、それも一部事実なのですが、これらを発信している輩はほぼ間違いなく健康ビジネスで、視聴者の恐怖を煽っているだけです。

 

わたくしも最初に陰謀論などから、こういった食のリスクや添加物の闇などを知ったころは、半年ほどかなり振り回されていた時期があり、いろいろ気づいても念のため…ということで、1年くらいは極端に避けることが多かったりもしました。

 

 

たとえば「日本人の胃がんが増加」みたいなプロパガンダもあるじゃないですか。

おそらく例の注射ビジネスの問題に関しては、陰謀論で言われているような常軌を逸脱したような闇はなく、単にビジネスで利用されていただけであり、そのうえで死亡率が従来のインフルなどのクワチンより10倍ほど高いわけだから、そういったさまざまな問題とリスクがあっただけで、あれの本質的な問題はテレビなどがビジネスに加担して、人々を強制的に接種するように誘導したことなんだと思います。

もちろんわたくしの知らない闇があるかもしれませんので、実際に磁石化するとか酸化グラフエンやらナノチッップが入っている可能性ってのはゼロとは言わないですが、おそらくつぼ…宗教右派によるプロパガンダでしょう。

 

これらのカラクリっていうのは、結局のところ高齢化と少子化による数字のマジックによって、いいように操作されているという側面があると考えるのが妥当だと思います。

陰謀論者は「高齢化は関係ない」といいますが、高齢化は関係ありますよね。

年齢とともにがん発症率は高くなるわけで。それは長い時間を生きているから、その分高くなっているのではなく、単に老いとともに癌化率が高まっているだけだという側面ですね。実際に若者でがんになる人は少ないです。

 

ただ同時に、若者でがんが急増中というような話題も目にするので、実際に何かしらの罠というか事実を見極める必要はまだあると思いますが。

 

 

個人的には、健康を意識しすぎるあまり、病気になる恐怖を煽られすぎて、たとえば『精製塩や白い砂糖をひと舐めでもしたら人生の終わり』とか『亜硝酸ナトリウムを1ミリでも口に入れたら人生終わる』みたいな極論に到達している人が多いことが、この職における詐欺師のビジネスを成立させてしまっている要因でもあると。

 

別に『精製塩をひと舐めしたせいで、次の瞬間から高血圧になってしまった』とか『たらこを食べたら亜硝酸ナトリウムが入っていたため、その1回の食事の過ちのせいでがんになってしまった』とかね。

あるわけねーだろっていう。

 

 

小麦を食べたら病気になったとか。

アホかって思いますが、たしかに小麦はグルテンなどが腸で悪さをしており、腸は第二の脳とも言われていて、腸活が健康につながることも事実なので、腸に炎症をもたらすグルテンが入った小麦を食べすぎれば、そりゃあ体調不良にもなるわけですよ。

 

血糖値が上がったり、高血圧になって、眠くなり、運動もしなくなり、でも爆食いをして…ってやってれば、そりゃあ病気になる確率は大幅に上がるでしょ。生きてるんだから。

 

 

じゃあ、これから一生、毎日、精製塩を少しだけ使って焼いた焼き魚と、オーガニック国産の味噌を使った薄い味噌汁、そして精製塩で作った薄い漬物だけで、永遠に生きていくつもりなのかっていう。

まあ、こういうと「刺身とか海鮮丼とかあるだろ」って上げ足取りを取ってくると思うのですが、せいぜいその同じようなレパートリーで人生を過ごすのかっていう意味なんですね。

 

 

もちろんわたくしは、それに反対はしませんよ。

たとえば四毒もそうですが、やりたい人はやればいいと思っています。

 

実際に小麦や油を抜けば体重は落ちるでしょう。

スタイルもよくなるのだから、モテたい人はやる価値あると思いますよ。

 

しかしですね。

わたくしは「美味しいものを食べる」という点において、それを捨てるのは違うと思っているのですよね。

もちろん陰謀論で言われているような、世界そのものを神が作り替えて、まったく違う価値観の世界が誕生する…というのなら、そのあたらな世界における価値観の中での食が、どういう価値であるか見極めて、それに従ってわたくしは自分が生きる上でどうすべきかを考えます。

 

少なくとも今の世界のなかでは、わたくしは「美味しいものを食べる」という行為は、人間がこの世に生まれたうえで体験すべきひとつの価値だと思っているので、それをすべて体験せずに死ぬというのは、人生で損をしているという考え方よりも、「やるべき目的を自らひとつ捨てている」という価値観のほうが正しいと思っております。

 

 

たとえばですけど、人間の三大欲求ってのは、すべて体験するためにあるのですよ。

どれも体験することでしあわせを感じることができるはずです。

 

ただ寝すぎたら時間を失うし、逆に体が痛くなったりすることもあると思いますので、適度な睡眠時間がもっとも幸福感を感じますよね。最近は堀さんの話題がありましたが、ドMの方はどうなのか知りませんけど、眠くなっているときに寝れるしあわせを自分から拒否するってバカの極みというか。

寝過ぎは健康に悪いですが、寝なさすぎはもっとヤバく、適度な睡眠が健康に最もいいわけですね。

 

性欲に関しても、ヤリスギだったり、犯罪にまで及ぶと悪ですが、誰にも迷惑をかけていないのであれば、やはりエクスタシーという感情というか快感を人間は感じるように出来ていて、それは生殖機能のためだという人もいるようですが、それでも人間として生まれた目的を考えたとき、わたくしは経験だと思っているので、睡眠もそうですけど、性行為も気持ちよさを体験するためのは経験すべきで、ただし快楽に溺れるとロクなことにならないのは、やはり睡眠と同じわけですね。

 

 

そして食欲もそうなのですよ。

なんか小麦が悪だとか、添加物が悪だとか、詐欺師がビジネスでほざいておりますが、美味しいものを作り、美味しいものを体験するということを追求してきた人類が、ハンバーガーとかピザとかカレーとか餃子、炒飯、ラーメンなど、身体に悪そうだけど美味しいものを作ったわけですよね。

 

たぶんオーガニック野菜を食べて「おいしい」と言っている人。もちろんその感覚はあるでしょう。しかし農薬を使っていても、適切に作られればやっぱりおいしいし、綺麗な見た目のほうが美味しく感じる側面もあるので、農薬が絶対に悪ではないわけですね。

 

そして睡眠欲や性欲に関してもそうですが、何事も適度に経験することがベストなわけですよ。

やりすぎは毒だというのはどれもいっしょで、それは食でも変わりません。

 

まったく害のないのに超絶に美味い食べ物など存在しないのですよ。

オーガニックの野菜がうまいといっても、それは素材の美味さでしかなく、やはりさまざまな添加物などを添加し、焼いたり、調味料、ソースなどを作り、今世の中にある美味いと言われている食品が誕生したわけですけど。さすがにただの生野菜が、それらの超絶に美味いものを凌駕することは不可能だと思います。美味しいという意味で、ですよ。

 

もちろん海鮮丼などは、限りなく四毒を避けられ、比較的からだに悪そうなものを取り入れないという側面はありますが、それだけではやはり飽きると思うし、カツやラーメンなどの味を知った以上は、そのうまさというのは格別だという現実もあると思うんですね。

 

 

そのうえで、健康のために、ダイエットのために・・・とラーメンを禁止する…などの行為はわたくしも良いと思っています。

その人が目的があって食べるのを禁止するのはありでしょう。

 

あとは、その人はそれっきりもう二度と人生で食べないと誓って、自分の残りの人生は、そういった諸刃の刃的な食品を食べないのかどうかっていうところですね。

 

 

わたくしも今はもうあまり気にせずに食べたいものを食べまくるし、ただ食べすぎだな、とか、太ってきたな…と思ったら、食べたくても我慢する時期もあったり。

この我慢は必要なんだと思っています。

 

 

当然ですが血圧だったり糖尿だったり、病気になるまでセーブしないで食べ続けて病気になったら後悔する人は多いでしょうけど、じゃあ病気になるか分からないのに、過去の自分が美味しいと至福を得ていた食べ物を食べなかったほうが幸せだったと思うのか???という問いに対してどう考えるかってことですね。

 

わたくしの知り合いに「食がすべて」「自分が生きている意味は美味しい食べ物を食べること」と言っている方がおりまして。

わたくしより一回り若い女性でございますが、そこそこ太っておりまして、一般的にはダイエットを意識する女性は多いと思われる体系にはなっていますけど、それでも「食べるのを我慢するくらいなら死んだほうがマシ」と言っている強者もいるのですよね。

 

その方にとっては、美味しいものを食べているときの至福が、人生の中でもっともしあわせなのだろうな…と感じるわけですが、じゃあその人は健康のために好きなピザだったりカレーだったりパンなどをすべて辞めたほうが幸せだと思うのか???という問いです。

 

結局のところ、その人の価値観ですよ。

極論で言えば、味覚障害で何を食べても味がわからないって人がいるのであれば、その人は進んでリスクある食べ物を食べる必要性はないでしょう。もちろん嗅覚がそなわっていれば、中華料理屋とかパン屋の前を歩くと漂ってくるあの匂いを嗅いだたら「おいしそう」と感じるとは思うし、食べて味がわからなくても、いい香りのものをたべたいのであれば、それもまた口に入れるものを選ぶ権利はありますね。

 

そういううえで、「別に美味いものを食べることに何の価値も感じない」「モノを食べるのは、単なる生命維持のため」…みたいなロボットのようなことを言っている人がいるのであれば、その人はもちろん美味いマズい関係なく、単に健康意識だけで口に入れるものを選んだ方がいいでしょう

 

 

わたくしは、やはり定期的にケンタッキーを食べたくなるし、近所の大衆食堂のラーメンや炒飯、オムライスなどは定期的に食べたくなりますしね。

もちろん海鮮丼や寿司も好きなので、そういうのを意識して食べていることもありますが、食べたくなればピザも食べるしステーキも食べます。そのうえで、なんか太ってきたとか、食べすぎだと感じたら、食べたくても「しばらくやめておこうかな」ってなるわけですよね。

 

小麦は毒と言いますが、食べても死ぬこともないし、たとえば添加物の闇などとよくカ〇トがプロパガンダを流しているので、今そういうのを意識している人は多いと思いますが、はっきり言って添加物もピンキリで、もちろんできるだけ避けたほうがいいものがあるのもたしかですが、それすら「食べたら一貫の終わり」などということはなく、別に食べてもなんともないのですよ。

 

凄いリスクがあると言われている亜硝酸ナトリウムも、実際にはほとんどの人が気づかずにバクバク食べてます。

わたくしも大好物のコンビーフにモロに入ってますしね。

 

「じゃあ、コンビーフを食べまくっているわたくしは誰よりも早く死ぬのか?」っていうと、実際には運次第で、わたくしが100歳まで生き、亜硝酸ナトリウムどころかリスキーと言われている添加物を1ミリもとらず、四毒も完璧に遂行している人が、50歳で病気になって死ぬ…ってこともありうるわけです。

 

実際には多少の確率差は生まれると思いますが、わたくしの価値観では人類の人生の中で、体感できる差ではないレベルで、基本は運しだいという域は出ないと思っています。

なので、わたくしは自分の健康被害という意味で言えば、高血圧とか体重増加などの状況に応じて、セーブはするものの、やっぱり食べたいものは食べていきたいっていう派だということですね。

 

 

 

ちなみに、上記のジャンボたかおさんの動画のコメントで、個人的に目を引いたものをいくつか抜粋します。

 

まずはひとつのツリー。

「もうジャンボさんはまじで命より食を選択したんだな」
「でも私もたまに思う 痩せて綺麗になれても美味しいもの食べられないなら、死ぬほど食って死んでやるってwww」
「食べる事=生きる事 なんだと思います😊

まさにそうだよねと感じるコメントツリーでした。
命より食を選択した…という表現も、だからと言ってジャンボさんがすぐに死ぬというわけじゃなく。
ただジャンボさんって健康診断の数値が結構ヤバいらしい上に、痛風もあるとか言う話ですが、それでも振り切って食べようとするジャンボを見てそう思ったということですね。
そしてジャンボさんは、美味しいものを好きなだけ食べれるなら、死んで本望というタイプに見えますので、これは人がいろいろ言えることでもないし、ジャンボさんが気をつけようと思って気を付けるのもいいと思うんです。
たしか、なんだかんだでジャンボさんって、やり方を間違えてはいますが、野菜ファーストを実践はしているようで。(何が間違えているって、野菜ジュースを食べるまえに飲むことで、野菜を食べたのと同じくらいの健康的栄養素を摂取していると思っているという…)

二列目のコメントなんか、非常にわかりみが深いですね。
先ほども書いた、知り合いの女性が同じようなことを言っておりましたので、やはり「美味しいものを食べられる」ということに、生まれたことに対して、生きていることに対してのしあわせを感じている人も大勢いるってことですね。
 
その答えが三行目のコメントに現れています。
まさに食べること=生きることだという価値観の人にとっては、美味しいものを食べることを我慢して生きることは死んでるもいっしょってことなのでしょう。
 
 
ついでにもうひとつおもしろいコメントがあったので。
「2歳半の娘が眉間にシワを寄せ、これ食べたいと言いだしました笑」
 
こういうのもまた生きているっていうふうにわたくしは思うのですよ。
食に対するリスクをすべて回避して、それで生きて、それが本当に幸せにつながるのか、とか。
 
最近蔓延している食のリスクや添加物の闇など、不安を煽るようなことをほざいているインフルエンサーや広告の多くは、おそらく背後に統ー協会的な宗教右派勢力がいて、人々の価値観を歪めるため、あるいは世界のバランスを破壊するために、このような価値観を人々に植え付けています。
 
たとえばですが、これで多くの人が現在あるカップ麺も菓子パンも、さまざま健康に悪いと食べなくなり、それどころかピザやハンバーガーもそうですが、ラーメンも、パスタも、小麦だからと言って食べなくなり、炒飯やカツなども油がヤバいからと食べなくなり…そういう人が増えまくたら、食業界が混乱に陥り、おそらく流通が破壊され、食料危機に陥る可能性もあります。
 
自分たちで食べることを拒否し、身体に悪いからと従来の食製品を買うのを辞める人が増え続ければ、企業が倒産する可能性はあがります。作ってくれていた食品が流通しなくなり、野菜も農家不足という状況なのに農薬を拒否してオーガニックを求めることで、農家自体がいなくなり、野菜を作る人も不足し、それが食料不足となり、食糧危機へと発展する可能性。下手をすると宗教右派が狙っているのは、ここかもしれないんですよね。
戦争ビジネスをするため、世界大戦を引き起こそうとしているようなカ〇トが、なぜ世間にこういった食のリスクや添加物の闇をプロパガンダとして必要以上に警戒するように拡散しているのか。
 
もし仮に、本当にそういうリスクある食品は口に入れたくないんだ、、という人が大勢現れたとしても、結局は人類が職にありつけている今のバランスを破壊してしまったら、餓死する人も現れてしまうかもしれません。
だからそういうふうに極端にオーガニックだけにすべきだ。。みたいな価値観を持つ人は、その人こそ農家に転身して、自分が社会のために無農薬野菜を作るべきなのですね。儲からない農家は他人にやらせ、自分は社会に何も貢献していない、ただ消費者を騙して効率よく稼いでるだけの詐欺会社に勤めておきながら、農薬を使うな、すべてオーガニックにすべきとかほざいている自分勝手な人間こそ、現実を見つめて、本当にそういう食文化に日本を持っていきたいなら、自分が今の仕事を辞めて、率先してオーガニック野菜を作っていかなければ、言う資格がないと思うのですよ。
 
 
結局、食とか添加物の闇に踊らされている大半は、統ー協会のプロパガンダに振り回されているだけっていう事実に気づくべきだと、わたくしは思っています。