もやし植えた ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

 

今朝、わたくし庭にもやしを植えてみました。

昨日の晩御飯で食べたもやしを、炒めるまえに数本とっておいて、今朝家の庭に埋めてみましたのです。

 

生えてきたらラッキー。だめでもともとくらいでおります。

 

 

それより庭に巻いたカブの種は、出てきた芽を全部何者かに食べられてしまいまして…。

さらにプランターで育てていたカブは、けっこういいサイズになってきていたのに、まさかの病気になってしまったらしくて、まとめて処分するという形に…。

 

作成した有機物を使ったのですが、まだ完全に分解されていなくて、その有機物を作っているところで菌が発生していた可能性は高い気がします。。。

やはり自然栽培は難しいのです。

 

 

 

 

根本さん

 

根本さんはガチで頭悪くなってしまったのですかね?

 

なんかプレステ3くらいあった演算能力が、ファミコン以下になってしまったように感じるのですが…。

 

 

そもそも『統ー協会』ってのにこだわってるのは、逆に根本さんのほうなのだと、なぜ気づかないのか。

 

実際にたがやさんや大島さん阪口さんなど、ヤメれ会とやらの背後につぼがいることは、もうほぼ確定的で、これは疑わなければならないレベルなのですよ。
「いるかどうか不明だしね。とりあえず絶対的な証拠が出るまで、疑うべきじゃないでしょ」とか言ってるのって、バカもいいところなんですよ。

 

それから八幡さんや長谷川さん。なんなら高橋さんや岡本さんなど、ヤメれ会と仲がいいメンツ。

彼女ら自身が違うとしても、そういう「つぼと関わっている人と、やけに仲良くしている」という実態。

 

まえの記事でも書きましたが『岡本さんは、れいわに来る前から、なぜかたがやさんと親密だった』という話があり、また高橋さんは高橋さんで、何年か前、まだれいわが表向きには平和に運営されていた時代。

なぜそんな争いも起こっていなかったころに、高橋さんがサルサさんというジャーナリストに「れいわに闇があります」などというタレこみ的な動きをしているのですかね?

 

 

根本さんは、時が止まった状況で、かつ、二元論でしか物事を考えてないネトウヨみたいになっておりますけど?

自分で気づいていらっしゃらない?

 

たとえば『初めて会った人は、初対面の時はとても意気投合して、それからしばらく親友として行動していた人間が、実は詐欺師でお金をだましとることが目的で親友として近づいてきた』ということを知ったとき、その親友の評価は『出会う前は未知、出会った直後は好印象、正体を知ってからは悪印象』と変わっていくのは当然ですよね?

 

それは『出会う前は情報がいっさいなく、出会った直後から情報を少しずつ得ていくわけで、時間とともにその情報量は増えていく』わけですよね。

 

たとえば『その人の年齢も誕生日も血液型も好きな食べ物も、何もかも知らない』わけですよ。さいしょ。

だから『最初に話して趣味が合ったり、意気投合して親友になっても、まだ出会いから付き合いが浅い段階では、その人の年齢や誕生日を実は知らない』ということもあるわけですよね。

 

別に初日からすべての個人情報を交換することもあるかもしれませんが、数日たってから「そういえば君って何歳なの?」とか「まだ誕生日を聞いてなかったね」と会話が発展していき、その人との時間とともに日々情報が蓄積していくのですよ。

 

そして情報は『本人から聞ける情報』と『本人から聞けない情報』の二パターンが存在するのですね。

どういうことかと言うと『本人が隠してることは本人から聞くことは不可能』ですよね。本人が隠してるんだから、話してくれないのです。これもまた「友情が深くなれば話してくれるかもしれない」というレベルの情報もあれば、「いくら仲良くなっても絶対に他人には話すことはない」という情報もあるかもしれません。

 

特にその人が詐欺師であれば、自分から「私は詐欺師です」などというわけがないのですから、『詐欺師本人から自分が詐欺師なのだという情報を聞くことはできない』わけです。

もちろん本人がうっかりゲロってしまうこともありますが、意識的には絶対に話さない領域の情報を隠している可能性はあるわけで、それは誰も聞き出すことは不可能なわけです。

 

いっぽうで他人から得られる情報というのは、本人が隠していても、その人と過去からの付き合いが長い人が、その人の経歴や過去を知っているから、むしろ本人が教えてくれない情報を他人が知っているということもあるわけですね。

 

 

 

で。

根本さんの話ですが、そもそもわたくしが観ている限り「やはたは統ー協会だー!」って騒いでいる人も一定数はいるかもしれませんが、ほぼいません。

ほとんどが「その疑いがある」とか「疑いのある人と付き合ってる、あるいは仲がいいことに疑惑がある」というような見解なわけですよ。

 

ここに疑いを持つことは重要で、家の中にドロボーが入り込んでいることに気づかず、つぎつぎと家のモノが盗まれているのに、一向に家に招き入れてきた人たちを疑うことがないお花畑といっしょなんですよ。今の根本さん。ほんとアホか、と。

 

 

はっきり言いますが、サルサさんの分析はもはや無視できないくらい偶然で片付けていいレベルではなくなっています。

だから「どうなの?」って聞いているのに、答えないのが悪いわけですよね?

 

むしろヒステリーを起こして攻撃してくる状況だと思います。

別にガチで関係ないなら、そもそも最初にそういう疑惑が出たときに、おだやかに解説して自分の疑惑を晴らせばいいし、たとえば八幡さんに関しては、いとうさんとの関係などもどうかと思いますが、それ以上にエノキさんとの関係は、しっかりとどういうつもりでの付き合いだったのか、知っていたのか知らなかったのか、知っていたなら何で付き合っていたのか、知らなかったのなら今後どういう人間関係を構築しようと考えるのか、など。

ふつうに説明すればよかっただけですよね?

 

なんか毎回話を逸らして、まったく答えないまま今に至ってるから、疑っている人たちの疑いがさらに強まっているだけって話で。

 

 

もちろんね。

太郎さんや大石さんも上記で書いたような「隠しごと」だったり「言いたくないこと」ってのは持っているかもしれませんが、それがあるのかないのかだけではなく、それがいいことなのか悪いことなのか、さまざまなベクトルで考えるわけですよ。

そもそもわたくしも含め、誰もが隠しごとはしていると思います。大なり小なり。

それが誰かを陥れるための悪意だったり、いわゆる犯罪者だとか、詐欺師と呼ばれるような側面を持っているのかどうかとか。

 

わたくしが、太郎さんの活動履歴から、ネット上にあふれている情報とか、過去からの言動をさまざま評価すれば、太郎さんほど日本、そして日本国民のために自分を犠牲にして闘ってきた人はおりませんし、15年ほど闘ってこられたのでしょうか?

ずっと損しっぱなしですよね。太郎さん。

 

原発、放射能問題に関しても、事実を言っているだけだし、すべての国民、すべての被災者を救おうとした結果、自分のことしか考えていなかった一部の被災者の反感を買いまくっていたわけですよ。

実際にあの事故による当事者にはさまざまあったと思いますが、太郎さんが本気で誰も見捨てない方法として、少なからず安全性が分からない当時の段階で、「一刻も早く離れてくれ」と訴えていたのは、万が一の場合があるから(放射能のリスクは科学的に言われている側面で、無視できないものが多々あり、あの福島原発事故は『本当はメルトダウンしていたのに、テレビが「メルトダウンはしていない」と嘘をついた』ことによって、無知な国民が安心しきってしまっていたから、太郎さんは必至で「国が騙してますよー!」って警告していたわけですよね。

 

実際に当時、テレビでは「直ちに影響はない」しか言わなくなっていましたが、『こっそりと放射能の安全基準値を20倍にまで引き上げていた』という事実があったわけです。

本来安全だとされていた基準が1だとすれば、事故前までは福島周辺の放射能の値は1以下だったのが、メルトダウンによって20近くまで跳ね上がったから、こういった姑息なことをしてきたのでしょう。

それは19かもしれないし、18かもしれません。少なくとも20以下ではあると思いますが、絶対に10以下ということはありえないし、15以下ということもおそらくないのです。

それならコソコソあげるのであれば、20にせずに、10にすればよかった話で。

 

だから当時、被災地では放射能の値が安全基準値の10倍以上は確定、15倍以上は濃厚だったのではないかと考えられるわけですよね。

 

これを踏まえて、太郎さんは「福島県民の命を守るために、とにかく批判してくれ」と声を上げていたのですよ。

 

 

しかし農家をやっておられる方で、やはり収穫シーズンだったものもあったようで、「せっかく育てたものをすべて台無しにしたくない」と。

もちろん放射能汚染のリスクがないことが証明されれば、出荷はしたいでしょう。そもそも農家であれば相当な量を作っていたと思いますし。しかし、ここが自分のことしか考えられなくなってしまっていた落とし穴であり、本人は気づいていなかったのです。

 

太郎さんの言葉が、福島県の作物の風評被害だと批判するようになったわけでございますが、その作物自体が過去から定められていた安全の基準値の20倍に政府が何の実権もなしに、急きょ引き上げた数値に対してクリアしたからと言って、本当にそれは汚染されていないと言い切れるのか??という疑問を突き付けていたわけです。

 

 

綺麗ごとではすまない現実の話ですね。

だから太郎さんは、福島県民全員で声を上げれば、国会も無視できなくなるから、被災地を保障するように一緒に声をあげようと定期的に福島に足を運んで説得をしていたのではないのでしょうか。

 

話がちょっと脱線してしまったので戻しますが。

 

まず…。

本人の主張が証拠となる場合とならない場合があって、それは一定のラインを越えると、もはや本人の主張などほぼ何の役にも立たないのですよ。

 

 

たとえば根本さんが言っている『中枢の人間から話を聞いた』って、「いったい誰やねん??」と。

「そいつは信用できるやつなのか…?」となってしまうのですよ。

 

根本さんも今回の動画で言っておりますね。

「もともとあった内部の分断が表面化しただけ」と。

そこはそのとおりだと思います。

 

しかし、その分断は自然発生なのか、意図的に起こされたものなのか。

その分断を内部で起こしていたエ作がなかったと言い切れるのか。

など。単に「もともと内部であったものが表面化しただけ」というのは軽率で、さまざまな思惑が影響していると考えるべきで、そこに「のっとり」的な思惑もわたくしはあると思っている…と言う話でございます。

 

根本さんが頭悪すぎなのは「断言でしか疑ってはいけない」みたいな主張をしていることです。

ぶっちゃけサルサさんの分析によって、わたくしは憶測という段階はもうとっくに超えて、あきらかに証拠に限りなく近いものが揃っていると思っているくらいには疑っているのですね。

 

ですが、たとえば「長谷川さんはつぼです」と断言するための確定的な証拠(たとえば長谷川さんがTM報告者に名前が出ていたとか、ツルコさんと握手していたとか)がないと、つぼと疑ってはダメだということはおろか、『つぼと関係ある人間とビジネスで協力し合ってる関係性すらも疑ってはダメ』と言ってるに等しいことを言ってるんですよ。

バカかと。

 

だから自分の家にドロボーが入ってきているのに、まったく気づかずに「あ、今日もウチに遊びに来たんですね!」って自分から招き入れてるマヌケレベルの思考回路なのでございます。

 

 

ローテの話も、そもそも論点はズレておりますが、根本さんは「するべきだ」とムキになって言い張ってるのは、もう頭悪すぎて残念過ぎなのでございますよ。

 

もちろん逆にわたくしが「ローテは絶対にやめるべきだ!」と騒ぐこともないと思いますが、そもそものこのローテの話も根本さんは「太郎が決めた」と言い張ってますけど、そこも語弊があるんですよ。

 

 

たしかにローテを考えたのは太郎さんですね。

それは水道橋博士がウツになって引退したことで、席が空席になってしまったから。

そのままでは「次点で大島さん」となっていたと思います。

 

つまり、この段階でローテを太郎さんが考案した理由は2とおり考えられます。

まずはよく言われている「比例の候補者全員に、国会を経験してもらうために、ローテで1年ずつまわす」というもの。

これはわたくしも『平時』なのであれば賛成でしたし、当時は反対している人もおられましたけど、当時は別に今ほど戦前回帰の流れが急速化していなかったので、れいわに反乱分子が紛れ込んでるなどとは考えていませんでしたし、みんなで均等に経験させるのは良いことだと思うと絶賛していました。これがひとつめの理由ですね。

 

もうひとつ考えられるのは、その時点でもう太郎さんは、大島さんに不信感を覚えていた可能性です。

「マトモに闘ってくれるかどうか」と言うのもあったと思いますし、まあ党が認めなければ今回みたいに勝手に離党して席を持ち逃げはできないのであれば、当時も関の持ち逃げはできなかったでしょうけど、貴重な議席を大島さんに握らせたくなかったと考えていた可能性は無きにしも非ずですね。

 

まあ、わたくしはそのどちらも太郎さんは思っていて、ローテを考案したのではないかと思っています。

ぶっちゃけ、この時点では、わたくしもローテには賛成でございました。

 

 

しかし今。まさかに戦前回帰が進む中、奥田さんと伊勢崎さんの議席がかかっている状態で、ヤメれの関係者が「席をよこせ」「ローテしろ」と言ってるわけですよ。

ある意味で、これが太郎さん派が「ローテを願うのはつぼ」と言っている原因のひとつでしょう。

事実として、つぼと関係性の深い人間と関係がある岡本さんに議席が移るわけですし。

岡本さん自身は、つぼに入会しているとか、信者だっていうことはないでしょう。

 

ですがつぼと協力関係にある人間と協力関係になっていることは、もはや明白と言わざるを得ず、つぼに応援されているのも事実ですよね。ヤメれにも応援されているというか、たがやさんとは、まさかのれいわに来る前からの親しい仲だったようで。

 

ローテがどうとかとかって。

当時と状況が変わってるんですよってのがつぎにあるんですね。

 

わたくしは、れいわをつぶしたのがヤメレ会の人たちだと思っていますが、そこに山川さんも阪口さんも、ほか辞めていった議員たちも多く協力関係になっており、当時はヤメれなどという名で集まってはいなかったと思いますが、おそらく改革の会みたいなアヤシイアカウントを中心に集まっており、そこに高橋さんも岡本さんも協力関係にあったわけですよね?

 

そこが、れいわを潰すとか言っているような輩の集まりと仲良くしているような人たちが、議席をよこせ、ローテをしろって言ってるのって、それは話が違うだろ、と。

 

そもそも詐欺師が、詐欺をしていることがバレたとして、詐欺をしていたくせに、そのままローテだけは継続しろって言っていたら、「もともと太郎さんが決めたからやるべきだ」ってアホの考えに外ならないと思うんですよね。

 

もはや根本さんは、3の倍数しか言えなくなってるんじゃないかと思うほど思考回路が残念過ぎです。

 

 

たしかに参院選時のローテも太郎さんがやると言ったかもしれません。

しかし、それを太郎さんが決めた段階って、あの2025年の参院選のまえですよね?

選挙後にいったのでなければ。

 

わたくしはもうすでに、あの参院選の段階から、異様な戦前回帰プロパガンダが非常識なレベルで行われていたことに気づいていましたが、当時はまだ世間の多くはまったく気づいておらず、なんなられいわの主要メンバーとかもどこまでつぼのエ作が行われていたことに気づいていたのかってレベルでしたよね。

 

実際に参院選では苦戦したものの、辛うじて‐1くらいで守り切ったんでしたっけ?

 

たとえば参院選の選挙活動前から、そういった胡散臭い動きが頻発していて、なんかもう戦前回帰に一気に向かいそうだっていう空気があったなら、ローテの約束は太郎さんはしなかったと思います。

 

 

「でも約束したじゃん」って、アホみたいなこと根本さんは言うと思うのですが、たとえば詐欺を使ってくる輩に、こちらだけ何でもかんでも馬鹿正直に正攻法でやっていくばかりでは、とてもじゃないですが今の局面を乗り越えられないと思います。

 

詐欺師相手の約束だろうがなんだろうが、一度約束したのだから守れ…というのをどう見るかですよ。

 

もちろんわたくしも、可能なかぎりは不利でもこちらはフェアに行きたいと思いますが、状況が状況であれば、そのまま指をくわえたまま約束を守る…などということはしないと思いますね。

何か回避する方法を探りますが。

 

 

たとえば「ローテそのものが違法である可能性」も言われているわけだし、そもそもの「そのローテを考案したのが太郎さんだというのなら、その太郎さんが辞めた時点で無効」というのもある意味で筋は通ってると思いますし、何ならそのローテで席をもらいたがってる輩が、太郎さんを支持者の観てない総会で人格攻撃していた野郎ですよね?

 

なんで太郎さんを病気になるまで人格攻撃し、さらに太郎さんを辞めさせて、れいわをつぶしたようなやつが、そのまま太郎さんが決めたローテのルールだけそのまま残そうとしてんの???

って話で。

 

おまえらが太郎さんを潰して追い出し、れいわも潰したんだから、太郎さんとれいわとともにローテも無効にしたのは、お前ら自身だろ…とも言えると思うんですよね。

 

 

まあ…ともかく。

根本さんは本当に残念過ぎですわ。

もはや邪魔しかしてないっていう。