幸楽苑のエビ味噌つけめん、ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

なんか、たまたま検索したら、今年も幸楽苑で『エビ味噌つけめん』が始まっていましたね!

 

わたくし去年、母が入院中に、毎日のように病院に通っていたのですが、ある日の帰り幸楽苑に寄ったんですよね。

御夕飯を食べて行こうと思いまして。

 

そのときに食べたエビ味噌つけめんが美味しすぎて忘れられなかったのですよ…。

 

つぎに行ったときにはもうなくて。

それで「今年もやらないかな~」と思っていたら、今年もエビ味噌つけめんがとうじょうしたのでございます。

 

ということで、さっそく今日食べてきたのですよ。

二回目だからか去年ほどの感動はなかったですが、それでもやっぱり美味しかったのです。

 

今日は冷盛で頼んだので、つぎは熱盛で頼みたいと思います。

「去年は冷盛とか熱盛とか選択あったかな…?」とも思いましたが、記憶では冷たいので食べていた気がしますね。

熱盛だと、また味の感じ方が違うのか楽しみなのでございます。

 

この幸楽苑のエビ味噌つけめんは、エビ味噌の風味が思ったほど強くなくて、そこがいいのです。

あまり強すぎると癖が強すぎて、逆に臭いと感じてしまうので、ちょうどいいエビの風味と、またクリーミーなつけ汁の味も非常によいのですよ。

 

幸楽苑のエビ味噌つけめん。おすすめでございます!

 

 

 

ということで。政治関連を書いていきます。

 

三番隊長

 

「共〇党と協力するってのは反対」

「なぜなら共〇党は現高〇政権の法案に7割賛成しているから」

と言っておりました。

 

わたくしも同意でございます。

 

別に共〇党を自民と同じようにもう批判する気はないのでございますが、要は茶番に組み込まれているという実態を知ってしまった今、共〇党と協力したとして仮に消費税廃止を実現できる状況まで行ったとて、おそらく『共〇党に梯子を外されて実現できない』という結果に終わる可能性が高いから…でございますね。

 

「わからないじゃないか!」っていう人もいると思いますし、それもまた事実なので、もちろん状況によっては共〇党と共闘できるシチュエーションが訪れれば、やってもいい場合もあると思いますよ。

たとえば、その共闘によって「れいわが損をしない」という条件での共闘であれば。

 

あとひとつ。

わたくしが共〇党を基本的に支持しないというか、共闘に対して否定的な理由としては、やはり奥田さんが国会に入ったときに中の様子をすべてチクってくれていた中に「最初に声をかけてくれたのが共〇党の小池さんだった」と言っていて、奥田さんに次のようなことを言い放ったようなのでございます。

 

ここで途中まで経緯が語られておりますが…。

 

小池さん「奥田くんだね」

奥田さん「奥田でございます」

小池さん「知ってるよ。注目されているからね」

 

奥田さん的には(どこから注目されているんだろ?)とは思ったそうでございます。言わなかったらしいですが。

 

小池さん「君はあれかい? このまま最初から尖っていくつもりかな?」

 

これに奥田さんは「どういうつもりですか?」と。

その続きはXで投稿しているので、そっちを見てねってことで締めておりましたが。

 

このやりとり、わたくしも当時ちょっと拝見いたしまして。

もしガチでこういうやりとりがあったのなら、「小池さんは闘うつもりはないんだな」という結論に達してしまうので、それはおそらくイコール共〇党というのは、究極に左に振り切ったガス抜きなのかな…と思わざるを得なくなったのですよね。

 

それに加えて、最近の奥田氏の暴露に上記の「高〇政権に7割賛成してしまっている」ということでございますよ。

 

ぶっちゃけガス抜きですらない偽装保守政党は論外なので、そっちを応援するくらいならもちろん共〇党を応援はしますよ?

わたくしの地域で、投票先がなければ共〇党に入れますが。

 

しかしながら、やはり奥田氏が国会の内部を可視化したことによって分かったのは「共〇党も茶番だったのですね…」ってことだと思うのでございます。

 

 

まあ、詐欺師だらけの国会なので、もちろん状況によっては「詐欺師とどうやって手を組むか」ということも考えていかなければなりませんが、そのための「与党も野党も茶番」を貫き、国民に国会内の茶番を可視化して伝える炭鉱のカナリア役を、もうすこし多くの国民が気づくまでやらなければならないと思うのです。

 

 

先日の命の会見で、高井さんが「いつまで我々はこんなことを言い続けなければならないんだー!?」とかヒステリーを起こしかけていましたが、回答としたしましては『国民の3分の1…いや4分の1くらいが気づくまで」くらいで良いのではないでしょうか?

 

もしかしたら、もっと少なくてもいいかもしれません。

たとえば10分の1。

国民の10分の1っていうと1200万人ほど。

 

そこらへんに10人歩いていたら、1人は政治の闇、社会の支配構造に気づいてしまっている…という状況まで、国会の茶番を可視化すれば、あとは国民の間でじわじわ勝手に広がっていき、超情弱でも事実を知ることになる…という状況を作れるのです。

 

その『国民間で自動的に勝手に広がり始める段階』まで行ければベストだと思いますね。

 

さらにいえば、そこまですら行けなくとも、その一歩前の段階。

たとえば国民の50分の1とか。なんなら100分の1とか。

その程度では勝手に国民全体に広がらないよってレベルの人数。

 

それでも、だいたいこのくらいの人数に広がれば、その時点でれいわの影響力がとてつもなく強くなる=他党が無視できなくなる→他党かられいわに協力を申し出てくるようになる→他党の支持者も気づき始める→この段階の共闘によって、国民間で自動的に広がるくらいまで知れ渡る…という感じになれば、それでもOKなのでございますよ。

 

 

最終的にそこ。

日本国民の大半がさもあたりまえのように「日本の政治家ってみんなつぼに従っていて、国会ってつぼに支配されているんだってよ」ってことが、まるで日常の常識レベルで日本の世論に蔓延する状況になるまで。

ってことですね。

 

 

高井さんは脅されているのか、ガチで何か勘違いしてしまっているのか。

それとも太郎さんと大石さんが追い出され、奥田さんだけがまともに活動している状況下、党内ですらまわりが敵だらけみたいになるのが嫌で折れてしまわれたのか。

 

よくわかりませんが「いつまで茶番と言い続けるのか」っていう答えは、上記でございますよ。

別に未来永劫でもないし、先が分からないわけではございません。

ただし、そこまで到達できるかどうかは頑張り次第ですし、到達できなれば未来永劫ってなっちゃうかもしれませんしね。

 

可能性がゼロなのであれば屈服するのも仕方ないでしょうけど、奥田さんが諦めてないのに、なぜ最前線で闘ってるわけでもない高井さんのほうが最初に折れているのか。

わたくしたちも奥田さんが盾になってくれているから、さまざま発信できておりますが、ぶっちゃけわたくし怖くて最前線で闘う勇気はないですよ。隣に誰かいてくれるならがんばれるかもしれませんが。

 

だから奥田さんをひとりにしてはいけないのです。

今、れいわ内でがんばっておられるのは、あと三好さんとのむPさん、あと海保さんあたりですね。

地方議員もわたくし井関さんとかたぐちさん犬飼さんみずたさん三宅さんなど。まだけっこうたくさん頼もしい方はおられますので、全員が全員ダメになってしまったわけでもございません。

 

 

先日の大石さんのライブ。

フラクタルと言っておりましたね。同じ組織内に別の考えを持つ派閥ができる状況のこと。

それは切磋琢磨できるという意味で大石さんは肯定的だと。

 

しかし切磋琢磨できる条件が揃っていなければダメだとも言っておりました。

今回のれいわには、その条件が揃っていなかったということでしょう。

 

そして大石さんはハッキリ言いませんでしたし、たぶん大石さんはやさしいので、それでも違う考えの派閥にはそれなりの正義があると思って責めないと思いますが、わたくしハッキリ言わせてもらいましょう。

 

今回の別派閥が生まれ、れいわが崩壊に導かれた元凶は、やつらのせいだと。

 

 

まあ、大石さんも「太郎さん一強だったのが、結局は違う考えを持つ派閥の手段がアレしかなかった」と言っているようにも捉えられたので、結局はこの考えが違う派閥が「いったいどういう考えの違いで、党内で派閥争いを目論んだのか」っていう観点でございますね。

 

もう分かってる人はほぼ間違いなくそうでしょって思うと思いますが、はっきり言って「バッジ」でございますよ。

ずっと言われていたので、そのまんまですけど。

 

 

結局は「こんなにれいわが叩かれているのは、太郎さんや大石さんがイランことばかり言うからだ!」「だから党が世間的に評判が悪くなって、投票してもらえなくなり、そうなったら自分たちのバッジも危なくなる」という危機感からのクーデター。

 

大石さんは彼らをあまり悪く言わなかったですが、たとえば岡本さんが人格攻撃されたとかギャーギャー言っていたやつの何百倍も精神にくる人格攻撃を受けていたのが大石さんですよね。しかもそれに岡本さんも加わっていたという。

 

ぶっちゃけわたくしが観ていたかぎりでは、たしかに岡本さんはローテの件で口が滑ったのか「残酷物語…」とか言ってしまい、「結局自分のことしか考えてねーじゃねーか」みたいに責められておりましたけど、もともと支持者がほとんどでしたし、そもそも人格攻撃レベルのはなかったと思うんですよね。

単なる批判。

大石さんなんて「〇ね」だなんだ限度を超えたようなのも多かったですが、まあ特にネトウヨの方やつぼの手下みたいな方、あとはあきらかに農場でやられておりましたからね。

 

もうすでに耐久力からして岡本さんはペラッペラなのでございます。申し訳ないけど。

国がもうちょっと平和で、カ〇トとかの嫌がらせもなく、戦争への道もなければ、まあ岡本さんにインボイスの廃止をがんばってきてもらう…という選択肢もございましたけど、今はぶっちゃけ岡本さんを国会に送ってる場合ではない…というのが、多くの支持者の希望なのでございますよ。

 

もう反抗しまくって支持者の信頼を失いまくってしまったので、その後どうなのかわかりませんが、たとえば「戦争の脅威が遠のいたら、自分を国会に送り込んで欲しい」と願えば、れいわ支持者は協力してくれましたのに。

裏切ってカ〇トとつながっているたがやさんなどと仲良くし始め、太郎さんや大石さんを追い出すことに加担し、れいわを破壊に導くことに協力した岡本さんを許す支持者はあまりいないのではないでしょうか?

 

れいわは国民にとって唯一の希望でしたのに。

太郎さんも大石さんも、国民が生きていてよかったと思える社会を勝ち取るための希望だったのに、それをすべて台無しにしたのだから、それは責められて当然なのですよ。そのうえに議席をよこせとか言ってるんだから。

 

大石さんのいう同じ組織内の派閥争いについて、個人的に思うのは、大石さんも言っていたように、党が存続できるための条件決めは必要だと思いますが、大石さんはたしか最低限情報漏洩みたいなことをして、敵というか、闘っている相手に情報を渡してしまうようなのはダメだと思うと言っていて。

 

もちろんそれもありますが、やはりつぼが問題なのは間違いないので、つぼ…と断定するとまたつぼと繋がってる派閥の人たちがあれこれズレた観点からいろいろ言ってくるので、壺も含めてカ〇トを内部に入れたり、情報を売るみたいなことをした者は、相応の罰則を設けたほうがいいのでございますね。党のルールに。

 

太郎さんは甘過ぎました。

大島さんなどというカ〇トとも仲良くしてしまうような完全にれいわの理念を持たないうえに、党や太郎さんの政策や理念に全体的に反抗心丸出しだったのを、何も悪く言わずにそのまま内部に放置していたことが問題だったのですよ。

それが大石さんのいう別の派閥をつくるキッカケの異物になるのだとしても、それが党内でれいわの理念を破壊しようとしなければ、別によかったでしょう。

 

究極は、大石さんもそう言っていたのか知りませんが、たとえつぼとつながっていても、内部の情報を売らない、表向きはれいわの理念に従ってもらう。そこだけは守ってもらえれば、別に自分たちの思うようにれいわの中で活動する分には構わないのでしょう。だから太郎さんも放置していたと思いますし。

 

しかし、今回の内部分裂の元凶は、バッジを失いたくないという想いからの、太郎さんたちを排除し、れいわを茶番化させることが目的だったとしか思えないので、やはり『れいわの理念は絶対に変えてはいけない』というルールを作ったうえで、党を運営しないと結局はちょっとした考えでの派閥争いならともかく、完全に自分のことしか考えてない輩も混じってきた時に、今回みたいな乗っ取り的な状況に持っていかれかねないので、やはりクーデターを禁止して、それが発覚した際には、とてつもなく重い処分(ぶっちゃけ罰として貯金全部を党に差し出せとかでもいいと思う)を設定しておくべきだと思うのですよね。

そもそも情報漏洩などしなければ、その重い処分を受けることなんかないわけだし、仮にその気があるなら入ってくるのは割に合わなくなるわけで。

 

 

太郎さんは内部を自由にしすぎたのだと思います。

いわゆる国会議員も地方議員も。政策とかをやりたいようにやるっていう意味の自由は良いですが、やはりクーデターを起こそうとしているような輩は、それを起こせないようにするルールは作っておかないと、と思います。

 

 

 

カオアフさんは思った以上に優秀な方だと思います。

 

考え方が、ちゃんとれいわイズムの方。

そもそも「今だけ金だけ自分だけ」になっちゃってることを自分で認識していないのが、たとえば岡本さんとかですよね。

確信犯でないのであれば。というか確信犯でもそうですね。。

 

カオアフさんは自分で「れいわを支持し始めたのは結構最近で新参者」と言っておりますが、なぜカオアフさんがれいわを支持するようになったのかといういちばんの理由が「例の衆院選時の異様な叩かれ方を見たとき」って言っておりました。

 

そして上記のカオアフさんの動画でも、コメントに同じような理由でれいわ支持になった方がコメントされていました。

27分くらいからですね。

「かおりさんと同じで私もれいわがあまりにも理不尽に叩かれているのを見て、あれ、なんかおかしくね??と思ってれいわを見るようになりました」と書いていて、さらに

「それまでれいわとか全く興味なかったし、山本大郎さんも薄っすら嫌いくらいだったのですが。れいわの叩かれ方ってDa〇piとかスマフォ農場が加担しているような気持ち悪さがありますよね」

というコメントがありました。

 

 

このコメントを見るからに、やはりあの叩かれっぷりはおかしいと感じなければおかしいんですよ。

ネトウヨさんは振り切れているので仕方ないとして、偽装保守に騙されている自称保守の方々も相当重症ですよね。

そんなに自分が上っ面だけの保守とかいう肩書が欲しいのか…っていう。

そんな肩書にこだわるよりも、日本を救うことを考えろよって思いますよね、保守なんだったら。

 

どちらにしても上記のように、当時はれいわに興味がなくても、やはりあの叩かれ方はおかしかったということです。

 

で。

上記の「太郎さんを薄っすら嫌いだった」と言っているのも正直でいいと思いますね。

 

わたくしは、そもそもあまり思想で洗脳されないタイプなので、別に反中思想とか中国アレルギーにもならずに生きてきましたし、日本の文化は好きなのと、外国人は近くに住んでると怖いと感じることもあるので、どちらかというと感覚的には今でいう保守的な感覚もあるのですが、単純にだからと言って自分たちが正義で外国人が悪だとか、自分たちは優れているが外国人は敵なので〇んでもいい…みたいに思うことはなく、外国人も同じ人間で、みんな痛いのは嫌だし、死にたくないと思っているし、みんな幸せに生きたいだけなんだと思っているから、そういう意味ではリベラル的な部分もあるし、ある意味で上っ面の吹き込まれたイメージでいちいち、自分は右翼だの左翼だの、保守だのリベラルだの、カテゴリ分けして対立しているのってバカなんじゃないのって思ってる側の人間で。

 

わたくしはれいわを支持し始めたのがたぶん2021年くらいなのですが、それまでわたくしも太郎さんは薄っすら嫌いだったのですよ。太郎さんがどういう人なのか、それまで知りませんでしたから。

 

たまたまわたくしは、れいわの街宣が流れてきたのを見て、太郎さんの演説に心を惹かれて、それかられいわ支持になりましたが。

それまでは、なんかたまにショートとかで流れてきた、太郎さんのよくわからない演説の一部分を見て「なに言ってんだ…こいつ」って思っていましたので、太郎さんって勘違いされやすいんですよね。

何も知らない人には誤解されやすいタイプ。

 

 

話を戻しますが。

 

まあ…個人的には、今のいのちでは奥田さんを守る以外に、特に使命は感じてないのです。

伊勢崎さんも、どうやら元笹〇財団と関係していたようですし、阪口さんもそうらしいですね。

ふたりとも紛争地帯に人道支援で言っているとかいう話が共通しているのって、もしかしてこの財団が関係していたんですかね?

よくわかりませんが、わたくしは過去は別にそこまで批判しません。

 

阪口さんは過去がダメで、それからよくなったとかじゃなくて、なんか人道支援を行っていたような人間が維新に行って、さらに立憲にいって、それかられいわに来たとかの時系列もおかしいし、さらに言ってることが180度変わりすぎていて。

仮に本人がガチで悪意がないのだとすれば、それはそれで無能すぎて頼りにならないし、どちらにしても阪口さんと伊勢崎さんでは同じような過去の経歴については警戒が必要ですが、その後の今の段階での評価は月と鼈なのでございます。

 

 

そのうえで、まあ伊勢崎さんも今は大丈夫かもしれない…という観点を持ちつつ、過去の闇についての警戒はしているのでございますね。伊勢崎さんの場合は、その部分だけ間違えただけなら別に構わないので。

 

こういったつぼとかかわりを持ってるかもしれないっていう観点で言うと、なぜ伊勢崎さんだけ今は好意的に見ていて、長谷川さんや八幡さんはダメなのかと言えば、このふたりは現在進行形で何か隠していたり、そもそも付き合ってる相手が「どうなの…?」ってレベルだからでございますね。

 

なので「過去につぼとかかわっていたかどうか」ってのは、さほど重要ではないのですよ。

もちろん警戒の対象にはなりますけども。

 

なぜ八幡さんや長谷川さんがアレほど叩かれているのかって。

現在進行形で関係があるような感じになってるからでしょう。

本人が、何かしらつぼ関連の団体に所属しているとかではなくとも、そういうところと関係を持っている人と親しく付き合っている…ということ自体が、今支持者の不信感を得ているのだということですね。

 

まあ…いのちの党は、まだ完全に様子見の段階から抜け出すことはできませんね。

ジョージさんもそうですが、高井さんもおかしなこと言い始めちゃったし、ちょっと頼りになるのが奥田さんと伊勢崎さんしかいないという状況ですから…。

 

 

三好さんには国会に入って欲しいですが、さすがに今の奥田さん同様にひとりで入らせたら、さすがに三好さんでも心が折れてしまうかもしれないので、三好さんとかが入るときには、せめて3,4人裏切らない仲間といっしょに入って欲しいですかね。。