パンチョの件 ぱんてょ、ぱんてぃ ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

これの件ですけど…

 

コレ、ふざけたネタというわけではなく、ガチで無自覚に起こった現象でございます。

 

『ボーっとしていたら「パンチョ」と打とうとしてたのに「パンティ」って打っていた』という実態について解説いたします。

 

通常パンチョって打つとき「pancho」と打ちますよね。

 

わたくし当時、何を想ったのか「pantho」と打とうとしていたのでございます。

つまり「c」ではなく、なぜか「t」を使おうと思った結果。

 

なぜ当時「c」を「t」と打とうとしたのか不明でございますが、少なくともボーっとしていたのは間違いなく、同時に多分ですが「c」の位置って下の方にあって結構指が窮屈な場所なのでございますよ。

下といっても「n」とか「m」あたりは比較的打ちやすいのです。そのあたりは右手の人差し指で打っておりますので。

しかし「c」というのは、左ての中指を使いますよね?

なんか今の環境と姿勢の都合もあって、少なくとも当時は非常に打ちづらかったのですよ。

 

おそらくそれで、ちょっと楽をしようとした結果、上の方にあって左手の人差し指でいける「t」で代用しようとしたのか、ボーっとしていて絵「tでもいけるんちゃうか?」ってなってしまっていたのだと思います。

・・・認知症??

 

でも、それだと「パンティ」ではなく「ぱんてょ」になるはずですよね。

 

そうなのでございますよ。

つまり「pantho」と打てば「パンチョ」と出てくると脳死して「pantho」と打とうと思ったところ、間違えて「panthi」と「o」の隣にある「i」を打ってしまっていたのでございます。

そしたら画面に「ぱんてぃ」の文字が出現したため「あ、ちがうな…」と思って、状況を把握した経緯でございますね。

 

これが上記パンティの闇の正体。構造の実態。その全貌でございます。

 

ちなみに今も、すぐ上記の文章を書くとき、「パンチョ」と打とうとしていたのに、2回も「ぱんてょ」と変換してしまいました。やはり脳がやられているらしいですね。

 

結論としては「c」は配置的に面倒なので、楽をしようとして「t」を使おうとした結果が脳死であり、思っていない文字になるが、そのときキーのタイプミスによっては「パンティ」になってしまうと…。

 

これがわたくしが気づいたこの世の真実。そしてたどり着いた真相のすべてでございます。

 

 

 

で。

例によって、れいわ界隈の話に移りますが。

 

いよいよトラ〇ロさんが、たがやさんを持ち上げ始めたようで…。

しかも太郎さん派の支持者を信者呼ばわりし始めたとか…。

わたくしより脳死しておりますね…。

 

 

たとえばわたくしも太郎さんがおかしな言動をしたら叩きますよ。

でもそれはスピード違反だとか、ヘビースモーカーだとか、他党と比べたらマシであろう秘書問題ではないのですよ。

もちろん「違反」という意味で、必要があれば叩きますけど、たとえば当時はもうわたくしが叱る必要などなく、アンチやつぼどころか、農場を使った犯罪者にまで叩かれ、必要以上に人格攻撃されていたので、わたくしはそれ以上の攻撃を太郎さんが受ける必要はないと思ったから「スピード違反はよくないけど」という程度に収めただけで、誰も言っていなければわたくしもそれなりに「ダメじゃないか」って言っていたと思います。

 

しかし、そもそもの太郎さんが「監視しろ」と言ったのは、そういうことではなく、もっと犯罪とか詐欺に近い構造についての話でございます。

たとえば「つぼの手下になるとかはもちろん、バックがついていて茶番劇を繰り広げ、国民を騙しているような言動を始めたら叱れ」という意味で捉えていたので、太郎さんが国民を裏切って嘘をつきまくったり、これまで言っていた消費税廃止を突然「20%に増やすべきだ」とか言い出したら叱るのですよ。

これが太郎さんとの約束でございます。

 

ですがスピード違反は故意的にやっている人など基本的にはおらず、ほぼ無意識というか、意識はあるんでしょうけど、大半の人が「急いでいるから」「このくらいまでなら大丈夫」「周りに誰もいないし」「自分なら制御できるスピードだから、このくらいなら安全」など。基本的に人々に害を与えるために起こしていることではないのですね。

たとえば「ムシャクシャしているから、周りを走っている人間どもをビビらせるために、超速で暴走して怖がらせてやるか!」とか思って高速を暴走したり、「なんかムカつくから、人を〇してやるか」みたいな意図的な犯行というわけではないのですよ。

 

実際に起こる自動車事故による〇亡とかも、その人は〇したくてやったわけじゃなくて、不意の事故がほとんどなわけですよね。

人間なので、そういう、なんていうんですかね。

ちょっとしたミスというか、判断の誤りってあるわけですよね。

 

わたくしだってありますよ。

去年、亡くなった父のスマホを処理するのに、父の通っていたスマホショップに向かい、帰りに横道から本通りへと出ようと思ったのですが、どう考えても、そこは右折しなければあきらかに見当違いの方向から遠回りして帰るか、一度左折してからどこかでUターンするしかない場所だったのですが、そこ右折禁止区域だったのですよね。

 

しかし、そのとき車がまったくいなかったんですよ。

少なかったとかじゃなくて「都合よく一台もいなかった」ということでございます。

間違いなく危険は1ミリもありませんでした。ぶっちゃけわたくしの運転がうまいとか下手というのも関係なく、むしろ田舎の細い裏道で他車とすれ違うよりも、はるかに安全な状況ではあったんですよね。

ただ、それでも「右折禁止」という現実があったのです。それがルールというやつなのでございますよ。

 

わたくしは『「絶対に120%事故る可能性がないことをわかっていた」から、つい右折してしまった』のですね。

交通違反ですが『誰も見ていない』という思い込みがあったので、「どうせ、ここをわたくしが今右折したからといって、地球が滅亡するわけでもなければ、日本に多大な損失を与えるわけでもない」という認識があり、これもまた事実ではありますが、だからこそわたくしは「別に誰かに迷惑をかけるわけではない」という認識で「誰もみてないのだからわからない」と思い込んで、そこを右折したのです。

 

たった一瞬。

『その一瞬を誰かにみられていなければ、わたくしの右折禁止区域を右折した行為は、わたくし以外に知る者はいない』という理由付けですね。

 

しかし「誰も見ていない」が、わたくしの誤認で、実際には『見ている者がいた』のですよ。

それが警察です。

 

よくあちこちに蔓延る、点数稼ぎだと思われますが、こんな平和な道路の影に隠れて待ち構えておらず、もっと日本に有害な犯罪組織とかをおっかけてくださいまし…と思いますが、残念ながらそこそこ多くの警察官が、自分の点数稼ぎのために、どうでもいいような場所に隠れて、大して危険でもない罪のない国民を捕まえているのです。

 

わたくし学生の頃にも何度か捕まったことがありますが、そもそもこういう隠れた警察官というのは、基本むしろ安全な場所にほどいます。

安全だけどルール違反を犯しそうな場所。安全だからルール違反を犯しやすそうな場所。

そういうところに潜んでいるんですよ。

 

当時も、人っ子一人いない、車もバイクも自転車も歩行者もいない状況の田舎の田んぼだらけの交差点の一時停止を、しっかりしなかっただけで、わたくし捕まりましたからね。

見通しのいい田畑の交差点でございましたが、すこし離れたところに1本だけ大きい木があって、どうもその裏側に隠れていたようなのですね。そっちから笛を吹きながら歩いてきたので。

 

普段は学校の裏道で、もちろんほかの学生が通ることもありましたが、時間帯によっては誰もいないことも珍しくなく、そのくらい人通りは少ない場所で、わたくしはバイクで通っていましたが、車は走っているかわからないレベルの道でした。

 

しかも当時、わたくしこれでも一応は、頭の片隅で「ルールは守らなきゃ」というのは、もちろん常に持っていますので、一時停止の線があったことから、ほぼ限りなくゼロにまで減速したのですよ。そして足を付きました。

 

問題は、その余力といいますか、やはり急いでいたとか、面倒などの理由が無意識にあったのでしょう。

止まったつもりではいましたが、何というか足を付けるほどの速度まで減速し、足を付いて、その足で地面を蹴るようにして、またバイクを前方へと押し出すようにして、そこから再びアクセルを回したので、つまりは「傍から見たら『完全には停止していない』というように見える状態」だったのです。

 

わたくしは実際に一時停止で止まったつもりでしたよ。そこの警察官にも言いました。

最初意味が分からず、「え? 一時停止しましたけど…」と。

 

そしたら「完全には止まっていなかったよね?」と言って、わたくしの免許の点数を切り、罰金を押し付けてきたのです。

ちなみにそのとき周りには誰もおらず、事故の可能性はほぼゼロ。

わたくしは一時停止したつもりでいて、少なくとも完全に止まってなかったとしても、時速1キロとか2キロくらいまでは減速していたのです。それでもなぜか罰金ですね。現行犯逮捕というやつですよ。

 

んなことしてる暇あったら、もっと凶悪事件でも追ってくれと思いますが、そうやって隠れてその程度の違反を捕まえている警察もたくさんいるのですよ。

 

 

話を戻しますが、その右折禁止の場所。実際に「いっけんは誰もいなかった」のですよ。

仮に1台2台くらいいたところで、それでも危険はない場所ですし、ただルール上で右折禁止になっているだけで、実際には危険でもない安全な右折をしている者を目撃したとて、普通の一般人は基本的にその程度で通報したりなどしません。

 

だって自分も警察に連絡すれば面倒ごとに巻き込まれると、ほとんどの人は思っているので。

だから、よっぽど悪質な犯罪行為とか、誰かに迷惑をかける行為をしている者がいれば、正義感で通報する人はいるかもしれませんが、大半は無害であればちょっとルール違反を犯していてもスルーする人が大半だと思うのですね。

 

実際にまったくルール違反をしない人間ってどれだけいますかね?

道は制限速度を絶対に守っている。標識はもちろん、すべての交通ルールを守り、誰が見ていなくてもきっちり一時停止は0になるまでピタっと止まったことを確認してから発進など。

「私は絶対に違反を犯すことは一生ございません」とかいう人おられますかね?

 

 

何が言いたいって。

わたくしが太郎さんを叱るときと言うのは、太郎さんが詐欺師やカ〇トと手を組んで国民を唆し始めたことがあきらかになったときとか、今言っている政策と完全に真逆のことを言いだして、それが国民にとって不利益だと感じたときです。

そうでないかぎり、太郎さんを必要以上に叩く必要はないと思っていたのが、わたくしの価値観でございます。

 

 

いつも矢面に立って、さまざま捕まらない犯罪者や詐欺師からの常軌を逸脱した誹謗中傷や人格攻撃を受けまくって、それでも国民のために毎日のように政治活動をしてきてくださった太郎さんに対して、その感謝を上回るほどの有害性でも感じないかぎりは、基本的にはわたくしは叩くことはございません。

そういう意味で、今回の太郎さんおよびれいわのスキャンダルなど、所詮はス〇イとして潜り込んでいた統ー協会の手下が正体を現し、太郎さんを潰すためにネガキャンをしてきただけなので、いちいちそれといっしょになって太郎さんを叩く意味もないという意味でございます。

 

 

かなり話が脱線というか、風呂敷を広げ過ぎた感じはありますが、トラ〇ロさんはガチで無知無能なのか、それとも無能ではなくても引っかかるほどの強力な洗脳でも施されたのか、あるいは最初からス〇イだったのか。

 

トラ〇ロさんス〇イ説を語っている支持者もおりますが、わたくしはさすがにトラ〇ロさんがス〇イだったとは思えないのですよね。アレは、ただの思考停止した情弱じゃないですかね?

 

ただ問題は、ガチでス〇イだと思っている支持者が現れるほど、ス〇イ的な動きに加担しているのは事実なのですよね。

 

 

大石さんに何年も粘着していた榎田さんが勝〇塾の講師をしていたとかいう話も衝撃的でしたし。

 

勝〇塾といえば、知る人ぞ知る統ーつぼ協会の別動隊でございますが、今回の動向を見ていると、れいわの支持者でありながら意外とこの勝〇塾の存在を知らない人もいたようでございますよね。

 

そもそも参〇党や百〇党や民民だとかがいかに茶番かっていう点で、この勝〇塾との接点がかなり信ぴょう性を強くする証拠になっていたのですが、参〇党とかの支持者の方々は、こうったところの情報収集能力が圧倒的に欠落しているというか、仮に到達できてもその中身をより深く精査したり、ほか情報との親和性、つながりなどを調べて、その実態の信ぴょう性を深めていく…という作業をできない方…多いですよね。

 

たとえば「カミヤさんが勝〇塾と関係があった」という情報は目に入っても、そこから先を調べないのですよね。

酷いと「だから何?」で終わってしまう人もいるようで。

 

「だから何?」じゃなくて、なぜ「ここでそのつながりを指摘されているのか?」という疑問を持つことが最初なのですよ。

これが指摘されたということは、その勝〇塾がいかにヤバいかということを伝えたいから、イコール神谷さんがそことつながってるという情報をネガティブに発信したわけですよね。

 

だからそうしたら、「勝〇塾とはなんぞや??」ということを調べなければならないのですよ。

そこを調べずして「だから何?」とか「妄想乙」とか言ってる方々って、それがいわゆる「情弱」というところにつながっていくのですね。

 

ここから勝〇塾がA〇Aの傘下だということが、アホでもググればすぐにわかります。

じゃあ「A〇Aは大丈夫なのか?」ってなっていくわけですよね?

 

同時に「では他の勝〇塾に関与している政治関係の人間は誰だ?」っていうふうに疑惑を広げていくのですよ。

そうすると神谷さんだけではなく、百田さんやさやさん、タマキンぐさん、さらにはさくらいよしこさんなど。総勢なるつぼの方々がわんさかと出てくるわけですよ。

そうなってくると、そもそも勝〇塾と親密ということ自体が、つぼと関係している可能性を示唆するので、仮に知らない人でも勝〇塾と関与していれば要警戒ということになっていくわけでございますよね。

 

 

主に「自虐史観」というものを利用して、日本を戦前回帰させようと目論んでいる勢力は、基本ほぼつぼだと考えていいのではないかと、わたくし思ってございます。

 

右派や保守という界隈が都合よく利用されているのは、思考停止していない人間なら、よっぽどバカでないかぎり分かるはずだと思うのですがね。

 

 

たとえば、ぜんぜん関係ございませんが、先日こんなショート動画が流れてきたのです。

 

まあ大食いの方のようですが、コメント欄を覗いたら酷いことになっておりました。

 

ちょっと調べたところ、どうも彼女は「食べ方が汚い」と炎上したことがあったようなのですが、そこから粘着アンチが湧いているのか知りませんけど、この動画のコメントって、ちょっと多勢に無勢のいじめでしかないのですよね。

 

めっちゃかわいそうに思ったのですが、なぜここまで集団虐めのようなことをする人間が後を絶たないのか。

どうも彼らはじぶんたちのことを「正義の味方」だと思っているそうなのです。

 

実際にまともな人間性があれば、逆に「彼女を庇ってあげなければ」ってならなければおかしいのですよ。

そもそも、そんなに叩かれるほど酷い食べ方ではないと思います。

 

なんかもう叩いてる輩って、単に「みんなが叩いてるから自分も叩いてる」みたいになってますよね。

しまいには「なんか桶で食べるのが気に入らない」とか「最初に水を入れるところでもうムカついた」とか、言いたい放題言われていますが、そんなどうでもいいところすらも、叩くための理由にしてしまうのですよ。

 

「なにかの理由があって叩く」のではなく「叩くための理由を探す」みたいになっていて、結果叩くところがないから、桶だとか水だとか、どうでもいいところを指摘して、重箱の隅を突くようにいじめているのです。

陰険ですねぇ…。

 

しかし、これはトラ〇ロさんの件とははっきり違うのですね。

 

太郎さんや大石さんがやられていたのも同じです。

ですがトラ〇ロさんがやられていたのは違います。

 

 

この理由が分からない人間は、一生騙されるし、振り回されます。

今回トラ〇ロさんを擁護している側です。

 

いや…擁護は、まあいいんですよ。トラ〇ロさんがかわいそうと思うのなら、よりそってあげてって思いますし。

そうではなく、トラ〇ロさんを批判している側を悪だのエ作員だの言ってるところが情弱であり思考停止だということなのですね。

 

かわいそうなのと、事実かどうかは別の話なのです。

 

ある意味でトラ〇ロさんも確信犯でないのであれば、ただの被害者です。

しかしトラ〇ロさんはれいわの中では影響力がそこそこあったので、れいわ支持者の中の情弱を巻き込んでしまうので、インフルエンサーなのであればしっかりしてもらわねば困るのですよ。

 

 

太郎さんや大石さん、奥田さんが受けているのは誹謗中傷すら超えた、異常な人格攻撃。

トラ〇ロさんが受けていたのは、ただの批判。あるいはアドバイス。

これを自分に違う意見を大量に寄せられただけでエ作員だの信者だの言い始め、さらにブロックして耳を閉ざして、〇にそうです…と被害者マウントをとるのは、もはやつぼとやってることが何ら変わりないんですよ。

 

もちろんトラ〇ロさんが、大勢に支持者に批判されていてかわいそうと思うので、彼によりそってあげる…というのは、わたくしも酸性でございますよ。

彼のことが心配ならむしろ彼に寄り添ってやって欲しいと思いますが、しかし彼が真実で、彼を批判している人間がヤバいと発信しているトラ〇ロさんの信者は、ぶっちゃけ有害です。そういう人たちは、一度情報収集をがんばって、いろいろな背景を知ってください。

 

そういう今のれいわ内部で起こってる実態を把握したうえで、トラ〇ロさんに寄り添ってやるって人は、非常に素晴らしいと思うので、それはそれで是非ともトラ〇ロさんを正気に戻してあげてくださいとしか言えませんが。

 

 

トラ〇ロさんは、単にこれまでチヤホヤしかされてこなかったので、友好的な支持者に囲まれてヌクヌクとノーダメージで楽しく発信していただけだったことから、批判に対する耐性がおそらくほぼ紙というか、わたくしと同じで豆腐メンタルの方だったのでしょう。

 

だから『ただの支持者からの疑問や質問、提言すらも批判に見えていた』というだけであり、冷静に見れば「人格攻撃をされた」のではなく、単にほかの支持者からの質問や、アドバイスなど、自分の意見を否定する意見を言う者を敵とレッテル貼りするようになっていたというのが実態ですね。

 

さらにいえば、推しの山川さんが辞めることになったことが彼にはショックだったらしく、そのなかで阪口さんを代表にすれば山川さんをれいわに戻せるチャンスが巡ってくると思っていたと思うので、姑息な印象操作を当時の代表選でも行っていたようにわたくしは見えていました。

しかし実際には阪口さんは敗北し、ジョージさんが当選しましたが、これが太郎さんに鍛えられたれいわ支持者の総意にほかならないのですね。なぜれいわをわたくしたちが支持していたかの根源にあるもの。

 

ですが現時点で、そのジョージさんもよくわからなくなってはいます。

ただ、当時の代表選3名のうち、「誰の推薦か」というところまで調べ、さらに各御人の背景までしっかり調べる支持者が多かった結果のジョージさんだとは思うのですが、ジョージさんの反応が今よくわからなくなってるので、それ自体が茶番で支持者が単に引っ掻き回されただけの可能性も出てきているってところでございますね。

 

当時は阪口さんとよくわからない地方議員は論外でしたし、何より奥田さんと伊勢崎さんの推薦ということで、どちらにしてもジョージさん一択だったのは変わりないので、れいわ支持者が判断を誤ったとかはないでしょう。

みなさまとても冷静に判断できたと思います。

問題は正解がひとつもなかった可能性があったことでございますね。

 

それを見極めるまで、もうちょっと待っている人もいれば、辞めていく人もいて、わたくしみたいに年間で払ってしまった人は残りの年月は仕方ないので見守るしかないという状況でしょう。まあ完全にアウトと判断すれば、見守るも何も、カネを捨てて支持は辞めますが。

 

 

ひとまずは、ちかぢかジョージさんが会見を行うようですので、そこがひとつめの判断材料にはなるかな…と。

ただね。

いちど詐欺師が関与している疑惑がついた時点で、もはやいのちの党からの言い分だけを真に受けるほど馬鹿な支持者など、トラ〇ロさんのような洗脳されて思考停止している方しかいないと思うので、ひとまずは「本人の言い分を聞いてやろうか」という感じですかね。

 

実際にすでに泥棒や詐欺の常習犯が無実を証明していたとて、すでに過去に泥棒や詐欺の実績のある本人の言い訳など真に受ける人がいないわけで、彼らが無実かどうか証明するためには外側からの情報や、多角的な検証が必要になるのですよ。

もういのちの党はそのレベルに入ってきています。

 

 

あとは支持者はもちろん、外部の人間に、いのちの党の主張のなかに、何かしらのプロパガンダが紛れていないか調べられ、そういう胡散臭い言い分が見つかったり、今も発生している内部にいた人間が、実はつぼと関与していた実態ですね。

そういうのが表ざたになったとき、党そのものがどこまで汚染されているかどうかの判断ですよ。

 

 

わたくしが現時点で強く信頼しているのは太郎さんと大石さん、そして奥田さん、あと伊勢崎さんと三好さん、のむP、海保さんのみです。

 

地方議員でも三宅さん、井関さん、たぐちさん、犬飼さん、石田さん、みずたさん、いずみさん、やなぎさわさん、村上さん、佐野さんあたりは大丈夫だと思っています。他にもいるかもしれませんが、わたくし地方議員はあまり詳しくないので、ひとまずこのようなところで…。

 

 

何の話でしたっけ??

 

そうそう…。

いよいよ本格的に、クーデターを企んでいた者たちの背後にあるものがあきらかになってきた感じでございますね。

予想以上に入り込んでいた…という実態でございます。

 

まあ、れいわ結党2年目にして、すでに大石さんのところにヤバいのが入り込んでいたようなので、ぶっちゃけ太郎さんは裏切られ続けて警戒心は高かったとは思いますが、ちょっと入ってくる人間の素性を調べなさ過ぎたところもあったのかもしれません。

 

支持者ひとりひとりをしらみつぶしに調べるのは不可能でございますが、少なくとも議員希望の人間、秘書や事務所の人間など、身近に置く人間はもう少し調べた方が良かったのと、できればボラもそうですね。

 

適当にやってるボラならともかく、たとえば大石さんのボラってのは、何かそういう組織だったものがあったようで、底に紛れ込んでいたのでしょ?

そこまで本格的なボラ集団だったのなら、それは身元を調べておいた方が良かったのかもしれませんね。

 

 

ともかく。

トラ〇ロさんは、ただの無自覚なのであれば、さっさと状況に気づいてほしいものですが。

そもそもトラ〇ロさんを妄信している信者が思ったより多く…。

 

太郎さんの信者っていうのはまだわかりますが、トラ〇ロさんの信者ってもうれいわ支持者とは思えないほど思考停止の情弱っぷりでございますよね。

 

いちおう人って、見た目の印象でも好き嫌いはあると思っていて、わたくし本当は八幡さんのことはガチで応援していたのですよ。

別に容姿が好きということではなく、もちろん容姿が魅力的だという部分もありますが、イメージって言うんですかね?

 

れいわのなかでも花みたいなポジションだと思っていたこともあり、わたくしは期待していたのですよ。

ですが事実を知ったことで、もう応援はできなくなりました。残念でございます。

 

これが信者との違いでございますよ。

トラ〇ロさんの信者ってさすがにちょっと思考停止しすぎというか、依存できれば誰でもいいと思ってるのでしょうかね…。

 

もちろんトラ〇ロさんが正気に戻るまで彼に寄り添おうとする人は、わたくし立派だと思うしいいと思いますが、彼を間違った道へとさらに誘導するような信者は害悪でしかないのですよ。

彼に寄り添うなら、彼の洗脳を解くよう努力して欲しいところでございます。

 

 

ということで。。

あまり内容はなかったかもしれませんが、それでも日に日に、れいわの中に潜んでいた闇があきらかになっていく様は、ガチでがっかりの毎日なのでございます。

 

はやく太郎さんの病気が治って欲しいと心から思うのと、大石さんにも復活して欲しいと願うところですが、もしそういったチャンスがもう一度巡って来るなら、次こそはちゃんと入れる人を慎重に選んでいかなければならないと思うし、ちょっと埃が出始めたら嵌められる前に、そこを調べまくって罠に嵌められる前に縁を切るということもしていかねばならないと思います。

 

個人的にはサルサさんのような有能な情報収集能力のある方に、お金を払ってでも周辺の人間の実態調査を任せる方がいいように思うのですよね。

何ならサルサさんは基本外側から活動してくれていたわけで、根本さんも言っておりましたが、中に入ると色がついてしまうので、あえて中には入らないと言っていたように、外部の人間からどう見られるかってのもあるので、内部に入ってしまうと自由な活動ができなくなる恐れも出てくるため、内部の探偵的な情報収集は、信頼できる情報収集屋を雇った方がいい可能性もありますかね。

 

今回は「八幡さんが誰から紹介された」とか、そういうのを追っていくと「なるほど…」というところに結局はぶち当たったんですよね。

そもそもの大石さんにつぼの人間を紹介したのが八幡さんだったりとか、そういうようなのを辿って行ったときに、そもそも「信用できない人間の紹介した人間を入れてしまう」というところに問題があったわけだから、誰かの紹介で内部に入れるときは、完全に信用できる人の紹介を主にして、そうでない場合はガチで徹底的に経歴や人間関係を調べてから入ってもらうようにしないと、仮にいのちか、あるいは別の団体かわかりませんが、まともな団体が発足してもすぐにエ作の餌食になってしまうので、もう一回闘うチャンスが得られるならば、そのときは組織におかしなのが入り込まないように、しっかり管理してもらいたいというのはありますよね。