某魔法少女のヲタクアニメを観た ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

実はここ最近、アマプラで公開中の「魔法少女リリカルなのはEXSEED」とかいうアニメを観たのですが、

これ、なんかところどころにれいわっぽいセリフが紛れ込んでいるので、もしかして原作者か監督か知りませんが、ストーリー構成というか、台本とかを考えている人が、何気にれいわの共感している…?と感じるところも…。

 

ただ、ちょっと魔法少女というだけあって、ほぼ幼女みたいなのが闘っているヲタアニメな感じなので、苦手な人は見ない方がいいと思いますね。わたくし結構面白くて見てしまいました。

まだ途中なので、ちょっと続きが気になっておりますね…。

 

ほか、今期で観ているアニメと言えば、やはりBLEACH!

いよいよクライマックスでございますからね。

今週の話はかなりかっこよかったのでございますよ。

一護が半虚みたいな感じになって、力を取り込んだところ。

 

それにしても、あいかわらず首が痛いですね‥。

こうやって文字を書いていると、すぐに筋肉が固まってミシミシ言うのでございます。。

これ高血圧とか関係あるのですかね??

 

 

 

 

 

ということで、政治関連に入ります。

 

根本さん。つじさんについて語っておりますね。

 

まず根本さんは少しまえに「共産党と共闘」みたいなこと言っていましたが「れいわの中がコレではダメだ」と考えを改めたようで。

 

また今回の動画で、さまざまな状況と、根本さんの価値観も認識でいましたね。

 

まず結論から言うと、根本さんは例の総会で騒いでいた連中の中で「つじさんだけがまともだった」と言っております。

つまり「つじさん以外は全員アウト」という見解らしいですね。

 

 

そのうえで「辞めていった議員が戻ってくることを肯定している」という立場なのが根本さんの考えのようです。

 

おそらく、さすがにつじさん以外で暴論を吐いていた地方議員に戻って来るべきとは思ってないと思いますが、たとえば総会で暴れていた輩以外にも、空気みたいな感じで辞めていった地方議員もいたということなので、そういう人は戻って来れる環境を作るべきだろう…と。

 

 

まあ、ぶっちゃけ太郎さんや大石さんを人格攻撃し、れいわを大政翼賛化させようとしている輩以外は、別に戻ってきたければわたくしも構わないんじゃないかとは思いますが、逆に仮にたがやさんやいとうさんのように、ただのアンチ化したみたいになっていないのに、そんなすぐにプロパガンダで裏切るような空気みたいな地方議員なんて、れいわという政党の価値に対して、いてもいなくてもぶっちゃけあまり変わりないんじゃないかとは個人的に思うんのですよね。

 

れいわは国会内部の茶番を可視化して、外の国民に伝える役目をしているゆいいつの国民政党だったわけで。

別に地方議員が多いからって政党交付金が増えるわけでもないし、もちろん「地域から変えていく」とよく言う人がいるように、人々の生活に直結しやすい地方でちゃんとれいわ的な仕事をしてくれる議員ならいてもいいと思うのですが、ぶっちゃけそういうのは共産でも社民でもいいのですよ。

 

最も重要なのは大政翼賛化して、国会で声をあげなくなってしまう茶番政党と化してしまうことでございます。

 

 

で。

つじさんがどうなのかははっきりわかりませんが、ぶっちゃけもっとも分かりやすかったのが岡本さんとか高橋さんでした。

彼女たちは自分が最優先というか、自分のことしか考えてないというか、そんな感じだと思いますけど、なんていうんですかね…。

いとうさんもおそらく同様なんですが、そもそも『大石さんの衆院選での戦いを見て「大石さんのせいで負けたんだから大石さんは責任をとってヤメロ」とか言ってる人は、もはや何もわかってない』ってことを、わたくしは分かったのでございます。

 

そして、この構造が分かってないのが、岡本さんであり、高橋さんであり、いとうさんだと思っているんですよね。

 

 

いとうさんは、太郎さんに関しては「党を作った功績はある」とか上から目線だが、まだ認めていますけど、大石さんに限っては呼び捨てにして、ガチで人格攻撃しまくって粘着していますからね。

 

このいとうさんの「太郎さんは功績はある」と辛うじて評価してやってる…みたいな言い分も、結局は『誰も取りこぼさない社会とか、生きているだけで価値がある社会の意味をわかってない』で評価していると思うんですよね。

 

要は『誰も取りこぼさない党、生きているだけで価値がある党』って勘違いしていて、れいわで議員になれば、その議員は取りこぼされることなく、最後まで党が面倒を見てくれる…みたいな。

 

 

結局はたがやさんも大島さんも、ここらへんの界隈全員が『自分が議員バッジを失いたくない』という観点から、『議員を見捨てない党』という意味で都合よく解釈して、『そういう政党を作った太郎さんは、功績がある』とかたぶんほざいてるんじゃないかな…と思うんですよね。

 

毎度言っていますが、そうではなくて『誰もが生きているだけで価値のある社会』というのを実現するために、れいわを太郎さんは旗あげしたわけですよ。

入ってきた議員を見捨てずに守り抜く政党を作っていたんじゃなくて、その議員がわたくしたち1億2000万人の国民のために矢面に立って妖怪退治に行くための政党であり、議員は自分が守ってもらうことなど考えていては、れいわの議員など勤まらないという話なんじゃないんですかね?

 

 

で。

わたくしの印象では、おそらくつじさんも結局は同じだと思いますけどね。

 

根本さんは評価しているようですが、もはや本人の言葉など信用ならないわけですよ。

詐欺師はむしろ礼儀正しく接してきますからね。

いとうさんは正体をむき出しにした妖怪。つじさんは正体を隠した妖怪の可能性が十分にあるとわたくし観ています。

 

 

かといって、つじさんは即アウトとわたくしも言ってるわけではないですが、残念ながらいとうさんとの対談で「出て行かなくてもよかったのに」と言い、そのいとうさんと謎の集まりでいっしょに映っている時点で、正直なところ信用はもうガタガタですけどね。

首の皮一枚で、たがやさんやいとうさんと同列には扱わなくていいと思うくらいで、正直なところ信用はならない状況でございます。ここから信用を勝ち取るには、相当がんばってもらわないと、わたくしのなかでは無理ですね。

 

 

しかし個人的にホッとしたのは、根本さんがやはりそこまでアホではなかったということですかね。

つじさん以外はアウトに見えている時点で、ちゃんとした判断能力はあると思います。

 

ただ根本さん本人が、元々の執行部に不満や疑念があったようなので、その意味でつじさんを擁護しているって感じですかね?

 

 

でも根本さんが執行部に不信感を持った一つの要因は、そもそも根本さんが当時の対談で、完全に確信犯の高橋さんとかと対談して、彼女が根本さんに執行部のネガキャンをしたことで、根本さんも疑念などが膨らんだように感じますけど。

 

 

しかし根本さんは「ネットやSNS、AIをもっと駆使して積極的にやれ」とれいわに言っていた件に関して、あまりそっち方面を想ったより強化しようとしないことが不満のようでございますが、それって高橋さんが吹き込んでいた執行部の不満とは別の話なので、根本さんはそこらへんは切り分けて考えているんですかね?

 

 

 

今回の根本さんの動画で、個人的に「やっぱり、所詮はそういう感じね」って思ったのが、『やつら根本さんの対談には応じない』って部分ですね。

 

ある意味、これがわかっただけでも、根本さんはグッジョブじゃないですかね?

 

だって根本さんも言っておられましたが、根本さんのチャンネルにはれいわ支持者はいっぱいいるうえに、そもそも根本さんもわたくしたちに比べたら、執行部に不満を持っていて、少なからず改革すべきだと思ってるタイプではありますよね。

 

そういうチャンネルで対談して、正論があるなら、堂々と根本さんを言論で屈服させて、根本さんのチャンネルの支持者を説得すればいいだけの話ですが、それができないというか、やろうとせずに、SNSで根本さんにイキって粘着しているだけで、根本さんが対談しようと言ったら逃げるというダサい動きを見せるあたり、まあ信念もなければ、言い合いで勝てないくらい、自分でも言っていることが間違えているとでも思ってるんじゃないですかね?

 

 

はっきり言っていとうさんが自分で正論だと思っているなら、むしろ根本さんに対談申し込まれるのは願ってもないチャンスだと思うんですよね。

 

だって「いとうさんにとっては、根本さんが勘違いしている側で、自分が正しいことを言っている」っていう認識なんだろうから、根本さんを言論で倒せば、根本さんの支持者も獲得できるのに、なぜか対談から逃げる不自然。

まあ、いとうゆうきさんの正体というか、結局の本質は底なんじゃないかと思いますけどね。

 

 

どちらにしても衆院選挙時に、四面楚歌の状況でテレビの生放送で、孤軍奮闘して日本をカ〇トからとりもどすために、勇気を振り絞って声をあげてくれたことに対して、わたくしは大石さんに感謝しかないですが、それを叩くいとうゆうきの神経ですよ。

何もわかってないという状態でなければ、普通は大石さんを批判するとかありえないんですね。

 

ガチで党が大きくなることしか考えてない=自分のバッジを守ることしか考えてないって感じ。