仕事が手につかない ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

もはや書くネタも見つからない状態で、れいわのいざこざに振り回されている状態でございますね。

仕事も手につかないし、身体も休まらないし、また肩こりくびこりが悪化してきまして。

 

ガチで最悪でございますよ。

 

わたくし、たがやさんは二度と受け入れられないと思うのでございます。

ほか異様にストレスになっているのは、いとうゆうきさんとか、大島さんとかですね。

阪口さんもかなり鬱陶しいと思いますが、マジで足を引っ張るの辞めて欲しいと思うのですよ。

 

 

 

 

ということで政治関連。

というか、すでに最初から政治関連でございますが。

 

今回はれいわローテの件でございますが、そのまえに根本さん関連ですかね…。

 

ふむ…。

わたくし前言撤回致した方がいいかもしれません。

根本さんが小物扱いされている件に対して庇ったことについてですが…。

 

 

まあ、前言撤回と言っても、別に根本さんを小物だと思ってるわけではなく、なんだか最近は根本さんの主張が的外れなことばかりになってきている…って話ですね。

彼は妄信した信者の立場ではなく、「たとえれいわ支持であっても悪いことは悪いと追求していく」という姿勢で発信しているというスタンスを取っていて、その件に関してはわたくしも大いに応援したいと思うのですが…。

 

バランス悪すぎなんですよねぇ。

 

たとえば衆院選あたりに太郎さんと大石さんがボロッカス人格攻撃されていたことに関して、あれは基本的にアンチの仕業だけであんなことになるわけがないので、間違いなくナニカが動員されていたのは言うまでもないのですが、根本さんって当初そのことあまりわかっておられませんでしたよね??

 

わたくしですら、まだいろいろなことがあきらかになってなかった初期段階で、内部の人間がオカシイことに気づき始めておりましたのに。

 

ナニカ…ってのは、もちろん統ー協会勢力は当然として、内部の人間までが叩いておりましたよね?

長谷川さんのアンチが多いのは、このあたりからの彼女の的外れなスタンスがあり、結果として太郎さんと大石さんを失い、れいわの名もなくなってしまったという現実から、当時の長谷川さんの無駄で的外れな執行部たたきが、足をひっぱったんだと考える支持者が、長谷川さんのアンチになってしまったのだと思います。

 

正直わたくしも、これは自業自得だとおもいますが、わたくしはまだ長谷川さんを完全に見限ったわけでもないので、ギリギリ擁護は続けておりますよ。

まえまえから言っておりますように、わたくしが完全に見限るかどうかのラインというのは、あきらかにカ〇ト側、大政翼賛側についたことが明白に分かる状態になった者に関してだけでございます。

 

だからいとうさんはアウト。そのいとうさんと対談をするまでならセーフでしたが、そこでいとうさんに「出て行かなくてもよかった」などと語り、まるでいとうさんをれいわに引き戻すかのような発言をしていたつじさんはアウト。いとうさんと仲が良いらしく、いまだにコンタクトはとっているという時点で、評価は駄々下がりましたが八幡さんは現時点ではギリギリセーフって感じで、別に誰でも彼でも見限っているわけではございません。

 

ただしいとうさんと繋がっているという時点で、わたくしも八幡さんは相当警戒はしておりますので。

彼女が体制翼賛側にとりこまれないことを祈っておりますが。

 

そして的外れな足手まといの発言をしてても、その人があきらかに何かの命令でやっていたり、カ〇トの人間と結託して意図的にれいわを陥れる計画でやっていた…という証拠でも出てこない限りは、わたくしは「あいつはもうだめ」とは言う気はございません。

 

という意味で、わたくしも可能な限り中立のつもりではあるのですよ。

しかし根本さんって「本当の状況分かってんの??」ってくらい、的外れの主張が多くなっておりますよね?

 

もはや中立ではなく、ただのゴマスリみたいになっちゃってますけど。

もともとが武闘派みたいな性格で、かなり闇の部分にまで切り込んで強い口調で発信していた人間とは思えない変わりっぷりというか。

 

考え方に関しても、今だけ金だけ自分だけの人間から程遠い立ち位置に立って、俯瞰して物事を分析できる方だと思っていただけに、最近ガチでどうしちゃったの??と心配になるくらい的外れでございますね。

 

 

ちなみに下記がサルサさんと根本さんの、各ローテに対する主張でございます。

 

サルサさん

 

根本さん

 

 

なんていうんですかね。

 

根本さんは、完全に岡本さんを庇い始めている…って感じですよね。

 

しかしですね。

わたくしも、これまでの記事で岡本さんには最大限の譲歩は見せているのですよ。

たとえば「彼女は意図的に魂を売ったカ〇トのエ作員ではないでしょう」とか「人間なのでお金に目が眩むことは誰でもある」とか。

 

そのうえで彼女は「人を自〇に追い込むほどのネットリンチ」と自分の被害だけ大声で主張しているくせに、「太郎さんや大石さんへの誹謗中傷を越えた人格攻撃およびネットリンチには、あなたどうでしたか??」っていう話なのですよ。

 

太郎さんと大石さん、何か悪いことしました?

むしろ闘ってくれた結果として、カ〇トが非常識なネット攻撃を仕掛けてきたのですよね?

そのうえであなたはそのカ〇トに加勢して、太郎さんと大石さんを追い込んでませんでしたっけ??

・・・ってなってくるんですよ。

 

 

岡本さんがそれを主張したいなら、まずは「岡本さんが太郎さんと大石さんに謝罪と償いをし、さらにれいわを破壊することに加担したことに対する日本全国民に対しての謝罪と償いをしたあと」なのでございます。

もっとも「それをしたあとであれば、岡本さんがネットリンチにあうことはないと思いますが」って話ですけど。

 

順番がめちゃくちゃなのでございますね。

 

 

岡本さんは「自分が自〇したらどうするんだ!?」と言って、あなたを批判している人たちを言論封殺しておりますよね?

 

これってたとえば「人〇しの常習犯が、過去に100人殺してるのに、101人目を〇したときにネットで見つかってしまい、周りから批判されまくる結果になったとき、『自分はその101人目の人から自〇に追い込まれるほどの嫌がらせを受けていたから、仕方なく〇してしまったんだ』と主張し、加えて『そんなに自分をネットリンチみたいにして自〇したら、あなたたちは責任が取れるのか!』とか言って、自分を攻撃することを辞めさせる」…という行為に等しい状態なのだと思います。

 

別に岡本さんは、過去は声優、さらには「政治家に立候補したのもインボイス廃止を主張したいから」ってことで、別に岡本さんは凶悪犯というわけでもなんでもないし、むしろ立派な人生を歩んでこられた方だということは、おそらく叩いている支持者も理解していると思いますよ。

 

しかし、わたくしそれとこれとは話が別だと思うのですよね。

最初に言いましたが、「誰もが金に目が眩む」のは仕方ないし、実際に岡本さんはローテが発動すれば、議員として仕事をしようがしまいが報酬を手に入れるチャンスがあったことは間違いないので、それが反故にされたとがっかりされるのは自然のことでございましょう。

 

ですがわたくし、前の記事でも書きましたが、せめて「今は奥田さんに任せたい」「だけども、もし脅威が過ぎ去ったら、今回あったローテの権利を自分に回して欲しい」というような主張にすべきだったと思うのですね。

もちろん「本来3年任期の奥田さんと伊勢崎さんが、それ以上続けることで、いったい誰の3年をもらうんだ?」って話になってきますが、それこそ日本の危機を回避できる未来になるのなら、奥田さんや伊勢崎さんが続投できるくらいの支持を得ているはずなので、その時点で奥田さんや伊勢崎さんに今回保留にした貸しの分を返してもらえばいいのですよ。

 

仮にそうできない未来になってしまったときは、もはや戦争ビジネスにより変わり果てた日本になってしまっている可能性も高く、そのような地獄のような社会において、議員報酬の3000万x3年分ですかね?

それを得たところで、ぶっちゃけそんなものは価値のない時代に突入してしまうのですよ。

 

まあ…あとは時代とともに、議員報酬が正常化されてしまったら、岡本さんがあとから席を回してもらっても3000万という高額報酬ではなくなっている時代になっているかもしれませんので、岡本さんが今すぐに自分が議員になりたい…ってのはわかりますが、今それどころではないのはわからないのでしょうか?? という話で。

 

わたくし的には岡本さん「今回のは”貸し”にしておいてやる」って奥田さんたちに言い放っておけば、少なくとも奥田さんと伊勢崎さんに「議員3年分の価値を貸し」にしていることになるわけだから、それで十分じゃないかと思うんですよね。

 

まあ…奥田さんと伊勢崎さんは、本当なら気持ち的にはもう国会から抜け出して楽になりたいというくらい、国会議員を今の状態で続けていたくないというのが本音だと思いますが。

でもほかに任せられないから自分たちがやるしかないって感じで、国民の未来を背負ってやってくれているとわたくし思うのですよね。

 

だいたい岡本さんも、今の妖怪だらけの国会で、国民の責任を全背負いしてストレスマックスでやるよりも、平和になった国会で周りに敵がいない状態でやったほうが精神的にも楽でしょって話で。

 

そもそも、太郎さんも大石さんも、ずーっと岡本さんとは比べ物にならないレベルの攻撃を食らいながら、四面楚歌の状態で何年も国会で魂を売らずに闘ってきてくださったことをわかっているのでしょうかね??

その太郎さんと大石さんに「もう国会議員から退く」と言わせるくらい酷い人格攻撃を、例の総会をはじめ、Xとかでしてきたのが今回のクーデター議員たちでございますよね。

 

まあ岡本さんの場合は、太郎さんの引退を受けてからの豹変でございますので、それまでは猫を被っていたようですがね。

Xで表向きには太郎さん大石さんを攻撃していないように見せかけて、支持者の見えてないはずの総会でボロカス言っているのは、逆に人間性を疑われますし、正直感じは悪いのは仕方ないと思いますね。

 

 

たとば総会の件も、岡本さんは「クソだな」って言った件が話題になっておりますが、それ以外に何か言葉を発しているのかわたくしは知りません。

しかしわたくしも総会音声は聞きましたが、あの場で太郎さんと大石さんは、例えるなら浦島太郎のカメ状態で、おそらく裏でコソコソと乗っ取り計画を企んでいた地方議員大勢に、多勢に無勢で袋叩きにされていたんですよ。

 

岡本さんはわかるんですかね?

あのときの太郎さんや大石さんの気持ちが。

 

ずっと行動に見合わない評価しかもらえなくても、国民のために裏切らずに、期待以上の仕事を何年も続けてきた太郎さんと大石さんに向けた仕打ちをわたくしは許せませんが。

わたくしは、太郎さんや大石さんを追い出して、れいわをあなたたちの住み心地のよい体制翼賛化させるために、あなたたちを支持して票を入れたわけではないのです。

 

あくまで太郎さんや大石さんのような、矢面に立って闘ってくれる議員の仲間になっていっしょにやってくれる議員や、彼らをサポートできる仲間として加わってくださるならと支持して票を入れていたのですよ。

 

いろいろ俯瞰して自覚してもらうことが最初にあるのです。

それを理解してから、それでも文句があるなら言うといいですし、わたくしが思うに、それをちゃんと理解すれば、そもそもネットリンチなど食らうことはなかったはずだって話でございますね。

むしろ今それを理解して、謝罪し、もう一度チャンスが欲しいと有権者にお願いして、それで今は奥田さんに任せると言ってくれれば、わたくしは今後余裕ができた時期に、岡本さんを再び国会議員として送り込むことに協力したいとは思うのでございます。

 

 

ちょっと岡本さん関係の話が長くなってしまいましたが、根本さんの動画を観ていて思ったことをついでに書いておこうと思います。

わたくしも詳しくないことは多いので、わたくしなりの解釈において、根本さんが間違えていると思った件でございます。

 

 

彼は「今回の2025年のローテの件と、大島さんのときの件では、話が違う」と言っていて、岡本さんを擁護しているんですね。

 

というのは「今回のは選挙前の時点で、そういう約束がされていた」と。

しかし「大島さんのときは、博士の病気により、急きょローテが考案された」と。

 

だから「あとから急でつけた大島さんのときと、最初から決まっていた今回では違うんだ」って話ですが。

 

わたくしは、そうは思わないのですよ。

 

 

もちろん大島さんが時点なので、権利はあるのも間違いないでしょう。

「ローテを受け入れなければ、自分が排除されると思ったから受け入れた」と言っておりますが、仮にそうだとしても『約束をしたくせに、それを破って居座った』のも事実なのですよね。

 

さらにいえば、大島さんよりも時点の長谷川さんのほうがはるかに仕事をしてくれたとわたくしは思っておりますが、もちろん大島さんのほうが6000票ほど多く取っていたと思うので、大島さんが偉ぶるのもいいですが、本当に国民に対して謙虚なのであれば…というか、そもそものれいわの議員なのであれば、自分の報酬だけ考えずに、6人で回そうっていうのを素直に実行するべきだったとわたくしは思いますが。

 

その大島さんが今回のクーデターに関与しているとわたくしは思っておりますが、そのクーデターの動きとして、まずは「大勢の地方議員が離党することで、支持者に不安を与える」という計画が実行されたと、わたくし思っております。

 

大勢が一斉に離党しましたが、おそらくあの時点で、すでにたがやさんの店に集まって、何かしらの乗っ取り集会でもやっていたのでしょう。れいわを体制翼賛化させるための会議みたいなの。

そこで計画されたクーデターを今回実行したのではないのかと、わたくし思っているのですが。

あくまでわたくしの想像にすぎませんが、そのくらい出来すぎた動きでございました。

 

「大勢離党」というのが、内部に分断をもたらすのは、参〇党のときの騒動で確認されております。わたくしはあれがれいわ分断のための実験だったと思っていると過去にも書いておりますが。

 

今回の騒動において、大勢が一斉に離党することで、支持者が「れいわがつぶれる」という不安を与えられ、そこで支持者側が体制翼賛化を受けいれてしまうように誘導する作戦だったのではないかと、思うのですね。

 

しかし、それに引っかからなかった支持者ももちろんいるので、そこで分断が発生します。

 

 

箱の中に腐ったミカンがあるから、まわりが腐らないように、それを取り除こうとしているのを、「腐ったミカンも仲間なのに、なぜ分断を煽る!」と言って腐ったミカンを箱から出させてくれない支持者が要はたがや阪口大島派でございますけど、彼らはそのミカンが腐ってることを把握できてないのですよね。

 

 

で。

ローテの話に戻りますけど。

 

当時「OK]といった大島さん。もちろん本人の後日の主張では「あのときは受け入れないと、自分が排除されると思った」という理由。

しかし、承諾したのは事実なのと、そもそも「太郎さんが排除すると言ったわけではなく、大島さんが勝手にそう思い込んで、勝手に承諾しただけ」にしか見えないわけですよ。

 

そして「大島さん以外の候補者。長谷川さんや蓮池さんにとっては『大島さんがOKした』というのを確認しているので、今の岡本さんと同様に『私はつぎの1年は大島さんに代わって国会に入れる」ってなっていたはず」ですよね?

ということは、大島さんが1年後に「あの時は受け入れるしかなかった」という理由で、席に居座り続けた件で、『長谷川さんや蓮池さんが、どういう心境だったか考えなかったのでしょうか?』って話ですね。

 

自分のことしか考えてない。

敵はともかく、仲間とすら分け合おうとしない神経。

控えめに見ても、わたくしは嫌いでございますね。れいわの人間とは思えません。

 

ぶっちゃけ太郎さんは、何度も自分が取れたはずの議席を他人に譲って、なんとかれいわを大きくしようといろいろ試行錯誤してきましたよ。

たとえば太郎さんは、当時から知名度も高く、票を取りやすかったので、「太郎さん以外の仲間をまずは国会に入れる」という作戦をとって、自分はあとまわしにしてきたでしょう。

 

今回もそうですが、れいわ拡大のために前にもバッジを捨てて、党のために自分をあとまわしにしてやってきたと思いますが。

 

大島さんにそういう精神はあるのですかね???

自分が博士が抜けた後の候補でいちばん票を取っていて権利があるんだから、全部自分がひとり占めするのがあたりまえなんだと。

3000万でしょ?

別にそれだけもらえるなら、1年で十分でございましょう。

そもそも、ほかのかたと大差があったわけでもあるまいし、ほかの仲間にも譲ってやるっていうのがれいわの人間の精神だとわたくし思っていたのですが。結局自分のことしか考えてない輩でしょ。

 

むしろ今の状況は、経験のない人間や、役に立てない人間が、無駄に議席にしがみついていい状況じゃないことくらいわかってるんじゃないですかね?

前も言いましたけど、数年くらい前ならまだ、ペーペーの新人議員の経験値を積むために、国会に送り込むってのは十分試す価値はありましたし、もう来年日本が戦前回帰されてしまう…なんていいう状況でもなかったので、岡本さんでも「インボイスを止めてきてください!」って送り込める状況でしたが、今はそうじゃないんですよね。

 

大島さんもぶっちゃけ役不足だとは思っております。

できれば、もっと有能なかたとわたくしは有権者として変わって欲しいと思っておりますが、彼は自分がカネのために席を捨てることはないのでしょう。

 

 

そして、なぜかその大島さん側に立っているようにも見える長谷川さんは、いったいどういうつもりなのか。

つじさんも同様ですし。

 

なぜつじさんが、大島さんと組んでクーデターを考えているのか意味不明なんですよね。

仮にれいわを体制翼賛化させて居座りたいなら、ほかの政党に行けばいいと思うのですが。

 

依田さんが辞めてれいわを攻撃し始めた理由は、わたくしよくわかりませんが、大島さんのローテ反故を党が追求せずに、そのまま続投を許したことが原因なんじゃないかと、今だと思うのですが。

だって大島さんがローテに従って席を回していれば、依田さんも1年はれいわの議員として国会に入れたわけで。

彼なりにやりたいことがあったのだと今でも思いますが、れいわならそれが国会で主張できたかもしれないかられいわに来たとするならば、今回そのチャンスがもらえたかもしれないローテで、大島さんの裏切りがあったことで、それを糾弾しないれいわに対して、自分を裏切ったと認識して出て行った可能性とかあるんでしょうかね?

 

 

ちょっと話がそれました。

 

ともかく。

大島さんの件と今回の件が、まったく違って、今回は正当性があり、前のときのは正当性がないっていうのは、さすがに根本さん暴論でございますね。

約束は約束であり、大島さんと太郎さんの間だけの約束ではなく、そこには大島さんの後ろにいた長谷川さんなども関与している約束なのですよ。それを破ったのが大島であるとわたくし思ってますけど。

 

そして今回の件も、「太郎さんが辞めたからローテはなし」ってのも実際には一理あると思いますが、もちろん「太郎さんが辞めても残るはずだ」って意見も尊重されるとも思います。

しかし太郎さんが辞めての残るなら、やはり「まずは大島さんがとっとと長谷川さんに代わるべき」なんですよ。

 

それから、『「太郎さんが辞めたのだからローテはなし」っていうなら、そのまえのも無効になるので、伊勢崎さんとかもすべて無効だ』みたいな暴論。

これに関しては、「そもそも言ってるヤツ本当に日本国民なのか??」っていうレベルで、今の日本の状況をわかってないんじゃないかと思うのですよね。

そのうえで、太郎さんがいるときまでさかのぼって「無効だ」とかいう姑みたいな発想。

 

太郎さんがいたときは、太郎さんの意向が強く反映して当たり前なので、その瞬間の政策として反映したもので、彼が引退したあとはいなくった時点での判断なので、結局はそのときどきのタイミングで違うに決まってるでしょって話ですね。

 

 

そして、わたくしは上記から言っているように、そもそものローテすべき論は、もうそっち側の人たちが完全にたがやさん一派に成り下がっていて、特に統ー協会の人間とつるんでしまっている時点で、やるべきではないというのは一貫して変わらないですが、それ以上にローテしたい組が完全に後先考えずに今この瞬間に自分のカネのことしか見えてないように思えてですね。

最初に言ったように、カネに目が眩むのは当然でございますし、そこを否定する気もございませんが、可能な限り自分の状態と世間の状態を俯瞰して考えて、可能な限り抗って欲しいとも思うのですよね。

そのうえで多くの人に被害を与えず、もっとも最善のほうほうで出来れば自分の利益を守りたい提案をするのであれば、わたくしも受け入れられる場合もあると思いますし。

 

 

そもそものですね。

ちょいちょい出てくる話ですが、ローテ自体が違憲であるという趣旨の話。

 

当時は博士の急な脱退から、太郎さんがその場しのぎで思いついた案だったということですが、急すぎて違憲かどうかを考慮しなかったということでしょう。

そのうえで当時は、まだ今ほど日本も世界も追い詰められていなかったので、多くのれいわ議員に経験を積んでもらうということで、太郎さんはローテを考案したんじゃないかと思うんですよね。

 

実際にわたくしとしては、大島さんを入れるくらいなら長谷川さんに入って欲しいと思っていましたし。

太郎さんは、そういう人によって「どっちがいい」みたいな差別発言はしませんでしたが、太郎さんだって人間なので、日本にとって候補の中で誰がもっとも入って欲しいかってのはあった気もしますし。

 

 

だから、そもそもの違憲疑いがある時点で、今これだけこじれている時点で、ローテの話はこのタイミングというよりは、太郎さんが身を引いたタイミングから未来、きっぱりナシにすべきなんですよ。

 

 

さらにいうと、そもそもローテの話は、別になくなったわけじゃなかったのに、おそらく最初にこの話を勃発させたのが岡本さん本人だったのですよね?

「残酷物語」とか言って、なんか本性を現わしてしまったポスト。たぶんあれを見た支持者が、そういえばローテどうなるんだってなって、太郎さんの発言を思い返し、そういえばこのままだと奥田さんや伊勢崎さんが変わることになるのか…って思い付いてしまって、それでローテはなくてあたりまえって言い始めるようになった…って流れですよね?

 

だとすると岡本さんって、自分で自分の首を絞めたっていうか、自分で勝手にローテがなくなったと勘違いして、問題を勃発してしまっただけでは…って話ですよね?

大人しくしていれば、誰も気づかず、そのタイミングになってから「あれ? 変わるんじゃないの?」っていったほうが、反論する隙もなく、うまいこと国会議員になれたはずでございますのに。

 

 

でも大石さんも『「わたしは果たして生きて出られるのだろうか」と国会入りするたびに思っていた』と告白しているし、奥田さんも「寝れない」「ストレスで胃が痛い」など、いつ鬱になってもおかしくないほどのすさまじい精神ダメージを負っており、逆にわたくしならそんな国会で国民の命運を背負って闘う自信も勇気もないので、ふつうに辞退して「奥田さんお願いします…」ってなりそうなのですが、岡本さんはそんな魔窟で本当に抗えるのでしょうかね?

 

前にも言ったように、「貸し」と言って奥田さんに押し付けたほうが、国民もしあわせだし、岡本さんもわざわざこの非常時に国民の命運を背負って、胃に穴が開くレベルの地獄体験を3000万円と引き換えにしに行かなくて済むうえに、なぜかそれを「貸し」にできるのなら、ぶっちゃけ奥田さんと伊勢崎さんに「貸しね」って言っておいたほうが、格好も尽くし、国民や支持者の評価も上がるし、自分はストレスを受けずに済むし、むしろただででかい貸しを作れるので、ぜったいにそうしたほうがよかったと思うんですよね。

 

 

 

そもそものローテに対する価値観の争点は、サルサさんが語っているところにあるのですよ。

ここを把握している人間と把握していない人間で、今分かれている感じで、根本さんは把握している側だと思っていたのに、この発言はちょっといくらなんでもダサすぎだと思いますね。

 

 

たまごはんさんが「見損なった」と言っていた件は、のむPさんに対する対応のことでしょうけど、正直なところこのローテの件の反応のほうがわたくしガッカリしたのでございます。

 

もはや中立ではなく、詐欺師の肩を持つようになっているレベルですよ。

岡本さんが詐欺師と言っているのではなく、詐欺師に利用されているので、詐欺師に加担しているのと同じだという話ですね。

そんなことも見抜けないほど盲目になってしまわれたのか、それとも酷い脅しがあって屈してしまったのか、あるいは思っていたほど優秀ではなかったのか…。とにかくがっかりでございました。

 

 

 

ジョージさんに対する評価、そのほかの議員に対する評価は、わたくし過去のとおりで、そこまで変わっておりません。

 

そのなかで、先日、海保さんが非常に明確な声明を出されました。

 

わたくしと価値観が完全一致していて、わたくしの言いたいことを、綺麗に文章化してくださっていたので、わたくしは海保さんの記事を読んで欲しいと思うのです。

 

今のれいわで、明確に状況が分かっていて魂を売ってないと感じるのは、奥田さんと伊勢崎さん、そしてのむPさんに、三好さん、そしてこの海保さんでございますね。

もちろんほかの関係者にも優秀な方はおられます。地方議員にも。たとえば三宅さんとか犬飼さんなど、わたくし地方議員にしておくのはもったいないと思える方もけっこうおられると思っておりますので。

 

しかし、知名度というか影響力というか。そういう意味でもやはり三好さんはダントツで頼りになる感じですね。

リーダーって感じではないですが、右腕的なポジションで、もっとも能力が高い人って感じ。

 

海保さんは、頼りになるかならないかっていう意味で、まだ若くてものすごい頼りになる…って感じではございませんが、信念とか主張とか、非常に心強く、今のままでいてくれるなら、おそらく数年後には貴重な戦力となっていると感じます。

 

 

その海保さんが書いたとされる記事が下記でございます。

 

 

これは、わたくし非常に共感できますし、まさにれいわイズムを継承している考え方なのでございます。

 

特に第4章の「誰も取りこぼさないの意味」という部分。

 

わたくしもこれまでさんざんこの件については語ってきたと思います。

ここをはき違えている者たちが、党を体制翼賛化させようとしているクーデター組なのでございますが、彼らにそもそも悪意があるのか、それともガチで自分のことしか考えてない愚か者だったのか。

 

 

「党をでかくしなければ、何も変えられない」

これは事実ですよね。

 

しかし、だからと言ってカ〇トとつながっている者たちと協力し合うことは、同様にカ〇トの支配を受けることになるのでございますよ。それはイコール国民のための政治を行えなくなるということでございます。

 

「党をデカくしなければ、何も変えられない」という観点においては、よくアンチに「れいわは何かしたのか!?」「太郎は何か成果を出したのか!?」とか言われますが、そもそもの「れいわが蚊帳の外」という状況にされている時点で、いくら提案しても多勢に無勢で議題にすらとりあげてもらえないことがほとんどだということでしょう。

 

これは参〇党の支持者は騙されている哀れな方々ではございますが、当初はまだれいわ以下だったこともあり、いかに弱小政党が意見を通せないかってことくらいはわかっているはずです。

同様にニチホの支持者とかもそうですが、ずーっと自民支持とかいう状態で思考停止して何も勉強しないアホでないかぎり、多くの人は「それなりに無視できない議席数をもたねば、軽くあしらわれて、話すら聞いてもらえない」というのはわかっているはずでございますよね。

 

以前に太郎さんの街宣に、よっぱらいがきて「おまえは何かしたのか!?」「なにかしてくれたのかよ!」と一方的に批判しておりましたが、太郎さん一人が国会に入っても何もできないことすらわからない無知が、勝手に絶望して、調べもせずに太郎さんに八つ当たりしているような状況でございました。

 

 

今でも動画コメントなどで、高井さんとかに「あなたは、なにか結果を出したんですか!?」「出してない無能に議席を与えるなど是金の無駄だ」など言っているかたなどがいらっしゃいましたが、彼らはわかってないのですよ。

これまでのれいわの勢力では、国会でほぼ発言が通らないのだと。

 

さらにいえば、れいわ以外の政党のほとんどが統ー協会の支配下にある状態で、今や共産や立憲の一部など少数の辛うじて統ー化してない勢力を抜いて、9割ほどがもう統ー協会でございますよ。

だから、日本を統ー協会に乗っ取らせないように対抗しようとしているれいわの発言など、通るわけがないんですよ。

 

辛うじて壺と関係ない石破さんが首相だったころは、れいわの発言をちゃんと聞いて取り入れてくれましたが。

 

 

たとえば今の民民や参政レベルの議席を得たうえで、かつ、ちゃんと立憲なども機能して、壺議員が5割以下になってる状況なら、おそらくれいわは日本をよくできるはずなので、その状況でもれいわが何もできないままであるなら、それはわたくしも謝りたいと思いますが、今現時点で「れいわは何もできてないだろう」とか言われる筋合いなどないのですよ。

 

「だったら、まずは発言力を行使できる状態にしてくれ」と。

そのうえで、本当になにもできないのか判断してくれって話でしょう。

 

 

ちょっと話がそれましたが。

 

海保さんの記事は、非常にれいわイズムをよく理解されていると感じます。

少なくともわたくしは同じ気持ちでございますし、太郎さんや大石さんはもちろん、三好さんや奥田さん伊勢崎さん、のむPさんなども、基本的にほぼ共感できる価値観で話しておられるので、そこがそもそもの「れいわ」なのでございます。

 

それを勝手な解釈で捻じ曲げて、おかしなことを言っているクーデター組は、一度自分を鏡で見ることから始め、そもそもの自分がれいわと違う価値観、信念だったのであれば、れいわを変えようとするのではなく、別の党へ移動するか、あるいはみなさまで集まって、自分たちにとって都合のいい党でも作ればいいのですよ。

 

 

太郎さんは自分の資産をなげうって、借金までされて党を立ち上げてくださいました。

クーデター組のやってることは、太郎さんの資産を強奪しているのと同様です。ただの泥棒。

 

わたくしたち支持者の多くが、太郎さんに愛想を尽かせて、反太郎派みたいになっているならともかくとしてですね。

まだ太郎さんと大石さんがれいわイズムであると認識している支持者の方が多いのですから、自分たちの都合で勝手に党を変えないでいただきたいのですね。

 

 

しかも姑息な手段を使って、情弱な支持者を唆し、騙してまで。

実際にトラジロさんは、完全に騙されて「このままでは党がなくなってしまう~」「もう体制翼賛化しないと」「手段は選んでいられない」「エ作員かどうか関係なく、もうみんな手をとりあっていくべきだ」とか言っちゃってるでしょ。

あれは完全にプロパガンダに踊らされている影響ですよ。

 

もちろん岡本さんや高橋さんが、意図的に悪意を持って、れいわ破壊乗っ取り計画…みたいな邪悪なカ〇トの計画を遂行しているわけではないと思うし、彼女たちはただの心の弱い自分のバッジにしがみつきたいだけの哀れな弱者でしかなく、基本的にはトラジロさんと同じ状況に陥ってるとわたくしは思っております。

そのうえで、トラジロさんと比べて、彼女らはバッジとお金がかかっているので、よりカ〇トには都合のいい無自覚エ作員となってることでしょう。

 

そして順序的には岡本さんや高橋さんがIIAに引っかかり、足を引っ張り始め、その影響で「大量離党」という動きがトラジロさんなどの不安を増長し、情弱なインフルエンサーがIIAに引っかかり、そのインフルエンサーの信者が巻き添えを食らって、とりこまれる…っていうのが分断の流れでしょう。

 

つまりは元凶は岡本さんとかの心が弱すぎたことが原因なんだとわたくしは思っています。

そこを責めるつもりもございませんが、彼女は自分の弱さを人のせいにして、太郎さんや大石さんに八つ当たりをし、ほかのヒトデナシといっしょになって、太郎さんと大石さんを追い込んだことをわたくしは許さないのです。

 

彼女が自分がネットリンチを受けて、それが自〇につながる可能性があるというのなら、そもそも岡本さんが加担した太郎さんと大石さんにたいする行動を謝罪しなければ、わたくしは岡本さんの主張を肯定することはしたくないのです。

 

もちろんだからと言って強すぎる言葉で糾弾するのは違うと思うので、そこはダメだと言っておきますが、岡本さんが批判されるのは当然なのですよ。

太郎さんと大石さんは、はっきりいって岡本さんと比べたら想像もできないほど、もっとひどい人格攻撃を受けまくっていたと思いますが、岡本さんはそれを他人事として助けにも入らないどころか、いっしょになってふたりを攻撃されてましたよね?

 

岡本さんにはそれを言う資格がないのですよ。

だからまずは太郎さんと大石さんに謝罪するのが先だということですね。

 

 

 

そして最後にでございますが。

先日も記事に取り上げえた、堀切さんがリークしたというジョージさんがユダという話。

ぶっちゃけ茶番すぎるというか、ユダは堀切さん側であって、堀切さんをはじめ、岡本さんとか、心の弱い議員に付け込み洗脳していたのが、おそらく紛れ込んでるんですよ。わたくしはそれが多賀谷さんか、あるいは大島さんだと思っているのですが。そいつがユダでしょう。ユダという表現をするなら。

 

まあ『クーデター組に寄り添ってるふりをしていたユダ』っていうなら、間違えてないですかね。

 

 

ともかく。

あれを見て思ったのは、「分断計画」と穏やかではない言葉でつづられていましたけど、あれは堀切さんの悪意ある表現の仕方であって、ジョージさんがどういうつもりでいるのかって話ですね。

 

 

わたくしとしては、やはり今の状況を鑑みるに「分党したほうがいい」と思っていて、ジョージさんがそれを考えていて、それを堀切さんが分断計画と言ったのかもしれません。

 

そもそものですが。

堀切さんのような考え方。つまりはコソコソとれいわ改革の会みたいなのを立ち上げ、太郎さんに隠れて何か計画を立てて、タイミングを計って一斉離党し、一部の情弱支持者を惑わせ、分断し、太郎さんや大石さんのような邪魔な人間をカ〇トといっしょになって糾弾して排除し、そのあとで尤もらしいことを言って、すべての支持者を丸め込もう…みたいな自分たちに都合のいい考えは通らないのですよ。

 

分断したのはオマエラ。

って話です。

 

最初から、クーデター組が余計なことを考えなければ、支持者は分断されなかった(もちろん参〇党をはじめ、カ〇トによる外部からのプロパガンダで離れてしまう支持者は現れたでしょうけど)し、現凶はクーデター組なのですよ。

 

それをまるで自分たちは分断を煽ってない側みたいな立ち位置で「分断を煽るな」とかほざいて、太郎さん派の支持者も含めて、すべての支持者をそそのかして、全部の支持者を太郎さんからかっさらおうとしている腹黒さ。

ぶっちゃけ、人間として相いれないと思うので、最初からそういった議員とは袂を別った方がいいという段階にまで来たのだと思います。

 

 

そのうえで、どっち側につくかは支持者たちで決めればいいわけで。

 

わたくしは最初から、太郎さんも言っていたように「党が消滅するそのときまで、魂は売らずに国民のために声をあげるだけだ」というれいわの理念に共感しているので、たとえ党がなくなっても、最後まで戦う議員たちで構成されている党を支持するつもりですし、議員も支持者も中途半端な感じなのであれば足手まといでしかないから、別に減ってもいいと思っていますし。

たとえば国政政党じゃなくなっても、その時点で二度と復活できないわけじゃないですし。

 

もちろん、それから勢力拡大するのはきついかも知れませんが、そもそも勢力拡大を邪魔しているのが巨大なカ〇トであり、国民が思考停止しているのだから、ある意味で当然と言えば当然であり、どん底からでも国民が真実に気づけば、一気にひっくり返せる状況でもあるんだから、最後まであきらめずに体制翼賛化せず頑張るべきだと思うのですね。

 

 

いっぽうで大政翼賛会の仲間入りしたほうがいいと思っている人は、そっちを応援すればいいんじゃないですか?って思いますしね。

本当にそれでカ〇トなどの圧力に屈せずに、国民のための政治を貫けるのかは疑問ですが、それができるのならぜひやってくださいということです。

 

 

まあ、民民と立憲みたいなかんじになるのかもしれませんが、そもそも太郎さんの党に寄生しようとしていること自体がおこがましくて、考えが違うなら離れろよとは思うのですが、この状況ではどういう方法かはわかりませんが、もう分党以外に方法はないでしょう。

わたくしは太郎さん側を選びます。