ケンタッキーが食べたい ほか、新体制になって思うこと | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

ここ最近は頻繁にケンタッキーが食べたくなるのでございます。

 

レッドホットチキンも時期によってしかないので、あるときに食べておきたいのもありますし、今はグリーンホットチキンもございますので、こういった期間限定も食べたいのと、何よりやはりケンタといえばオリジナルチキンが至高でございますので、いろいろ買うと値段が高くなって、ちょっと金銭的に苦しいのでございますよね…。

 

ちゅるーりぃとかいうのも一回飲んでみたい気もするのでございますが、あまりにも見た目が身体に悪そうなので、今のところレモネードソーダばかり頼んでおります。

 

あとはやはりチキンフィレが食べたいのでございますが、レッドホットとグリーンホットも注文し、オリジナルチキンも注文してチキンフィレも…っていうと、そもそも1食で食べきるのは厳しいのもありますし、値段が相当ヤバくなりそうなので、今回は諦めるべきでございますかね?

 

 

ということで。

 

れいわ代表選を終えて、まずは結果について。

そしてSNSに投稿されていた情報、各個人の見解、データから判明した実態など。

さまざま分かったことなどについてまとめておこうと思うのでございます。

 

まず気になったSNSの投稿でございますが…。

 

たとえば代表選における票の内訳の考察でございます。

どういう予測がされていたかといいますと…

 

れいわ代表選における国会議員役員票は計11票。

しかし木村さんが辞退したため全部で計10票。

 

この内訳からわかるのは…

阪口さんの1票は、ほぼ間違いなく推薦人である大島さん。

そして石井さんも1票という結果だったことから、その1票は天畠さんだと推測可能。

 

だとすれば必然的に『このふたり以外の8票すべてがジョージさんだった』という事実が判明いたします。

つまり『太郎さん、大石さん、高井さん、櫛淵さん、八幡さん、ジョージさん、奥田さん、伊勢崎さん』――。

 

これはおそらく誰もがうっすらとでも考えたことでございましょう。

わたくしも逆算して、同じ結論に至っておりました。

 

断言はできるわけではございませんが、ここから読み取れるひとつの予想としては、さまざま噂のあった櫛淵さんへの疑惑はひとまず保留でよさそうだということでございますね。

 

 

現時点でマトモなれいわ支持者であれば、たがやさん、大島さんのおふたりのことはあまりよく思っておられないことでしょう。

そして疑惑が強かったというよりは、すでに過去に事実としてさまざまな問題を抱えていた阪口さん。さらにたがやさんと大島さんとつながって、太郎さんや大石さんを追い出すことに加担していた高橋まゆみ。

あとはトラジロさんには申し訳ございませんが、いくら地元で結果を出していたとしても、山川さんもわたくしのなかでは反逆者とつながっている可能性は比較的高いと見ております。

 

そもそものでございますが『仕事と結果の優劣だけでその個人の思想や性格を知ることは不可能』という事実。

たとえば仕事と結果の優劣で、その個人の性能をある程度判別することは可能でございますが、それもまた忖度などの不平等があっての功績である可能性もあるため、今世の中で『とても仕事ができる優秀な人』だと認識されている人間が実はそれほど有能でもなかったり、逆に『まったく役に立たないロクでなし』と思われていた人間が、実は誰よりも優秀だったという可能性もあるわけでございますね。

もっといえば、誰からも遮断され、誰の目にも映らず、誰からも認識されていなかった者が、実はとても優秀である可能性もあるわけでございます。

 

だから『山川さんが地元で結果を出している』という事実はあると思いますし、それはわたくしも周囲の人たちがそう判断しているなら、もちろん認めているのでございますが、果たして山川さんがれいわという党に相応しいかどうか…という観点で観たとき、今回の騒動において太郎さんを否定する側に何度も回っていたことを考えると、そもそもの『仕事は比較的出来るが、それは自分が人よりも優れているのだと他人に認めさせたいという承認欲求に駆られた行動からの結果であり、たとえば『無償では絶対にやらない』というタイプかもしれませんし、あくまで「自分がリーダーになりたい」「他人に命令できる立場になりたい」みたいな性格から、認められるために仕事をやっているかたもいらっしゃいますので、それが悪いこととはいいませんが、そういうかたは「そもそもれいわには合っていなかった」ということなのだと、わたくしは思っております。

 

山川さんは仕事に関してだけは非常に優秀なようでございますので、どうぞ別の党の議員としてがんばってください…としかいいようがないのでございますね。今のところ。

 

 

まず、この山川さんの評価の一端に関係してくるのが高橋まゆみでもあり、また辞めていった大勢の地方議員たちと、そして大島九州男。

 

たがやさんだけはかなり特殊で、アレはもうカ〇トに取り込まれた問題児でしかないので論外として。

 

 

たとえば岡本さんや高橋さんは同じ思考をしていらっしゃいますよね?

そして実際には大島さんも彼女らと同じ価値観で、そこに山川さんもおられるわけですよ。

 

彼らは太郎さんを憎んでいます。

口では太郎さんをよく言っているのは、創始者でありカリスマの太郎さんを悪く言うと、少なからず悪印象を支持者に持たれると考えて、上っ面だけの言葉で語っておりますが、要は『太郎さんのやり方では党勢拡大ができない』という不満がひとつあり、その裏側に見え隠れしているのが「そのせいで党が誹謗中傷やレッテル張りによる、心無いネガキャンの嵐に見舞われて、多くの無関心層にもそういったマイナスイメージが伝われば、支持などしてもらえず、支持してもらえねば党が大きくなれないのだから、政策は実現できないだろう」という思考回路でございますね。たぶん。

 

もし同じ価値観を持った反乱分子の方で、これを読んだうえで「それは違う」という方がいらっしゃいましたら、どうぞコメントくださればと思います。わたくしも考える参考にさせていただきますので。

 

 

話を戻しますが、彼ら彼女らは『太郎さんが四方八方にケンカを売りまくっているから、れいわが嫌われている』と思い込んでいるわけですよ。

しかし、この時点で考えが浅すぎなのですね。

 

そうではなく、れいわが嫌われていた真の理由は『茶番政党の闇を含め、彼らの背後にいるカ〇トや資本、連合などの存在を浮き彫りにさせて、社会の構造の真実を国民に忖度なく伝えてしまう政党であったことから、そういう話を国民にバラされると困る背後のカ〇トなどが、全力で妨害していた結果』でございます。

 

何か勘違いしておられるようなのでございますが『太郎さんは、ところかまわず喧嘩を吹っかけていたわけではない』という事実です。

逆に太郎さんは、一般市民に対しては、たとえ話の通じない右翼団体などが妨害しに来ても、対等の立場で対話を続けてきましたよね。

太郎さんが言っていた「誰もとりこぼさない社会」「誰もが生きていてよかったと思える社会」というのは、そこに右の方々も、何なら大企業の方々も、カ〇トの信者も含まれていたと思っているのでございます。

 

太郎さんが攻撃していたのは、わたくしたち一般市民に対して、権力という暴力で理不尽に攻撃搾取している上級国民であり、資本であり、支配層だけでございました。大石さんもしかり。

これの意味がわかってないのが、上記の山川さんをはじめとする、今回の件で太郎さんを邪魔者扱いして排除し、れいわを自分たちだけのパラダイスに変貌させようとしていた反逆者の正体だと思っております。

 

 

そしてその担ぎ役として選ばれたのが阪口さんであり、サルサさんの推測であれば、彼は無自覚のエ作員であるということなのでございますね。

 

だから阪口さんも上記の界隈のかたがたが皆応援していたわけでございますが、同時によからぬ勢力も阪口さんを応援しておりましたよね?

某宗教団体とかでございますよ。れいわを潰したがっているはずの。

なぜそんなところが阪口さんを応援しているのか??

それは阪口さんのやろうとしていることが、れいわを茶番政党へと変貌させる行為に過ぎないからなのでございます。

 

つまりは阪口さんの魔の手に堕ちれば、れいわは自〇党、公〇党、維〇会、国〇民、参〇党、み〇い、ニ〇ホ、ゆう〇く、無〇連、誠〇会、大〇党などと、何も変わらない茶番政党に変貌してしまうということでございますね。

なんかニ〇ホって、こうして書くとオナホみたいに見えますね。

 

ともかく。

そのことを阪口さんほか、高橋まゆみや岡本さんなどが気づいていないのかどうか、わたくしは今のところわかりません。

 

しかし阪口さんにおかれましては、代表選でも丁寧な言葉で終始笑顔を作っておられましたが、その笑顔が不気味に見えたりもして、そもそも詐欺師というのは逆に必要以上の紳士に見えることもあるでしょうから、阪口さんが意図的だったのか、本当にサルサさんのいうように無自覚でやらされているのか…という点について、わたくしまだ判断しかねているのでございますね。

 

だって『サルサさんの公開質問に対して、無自覚なら正直に答えないとおかしいところを、隠そうとしたり、ごまかそうとするというアクションは、自覚があるからなのではないの??』というふうに思うわけでございまして。

 

このあたりは高橋まゆみなどもそうでございます。

ガチでなにも知らず、何かしらの計画・犯行に意識して加担した結果の音声流出への協力や、最近のズレた言動というのがあるのか。

それとも『何かしらの褒美が用意されていて、それをぶら下げられた状態で、共犯として動いていたのか』という疑惑もひとつの可能性として想定できるのでございますね。

 

まあ、このあたりは本人たちに追求しなければわからないかもしれませんが、仮に何かのエサをチラつかされて裏切り、カ〇トに加担して共犯の片棒を担っていたのであれば、そうかんたんに口を割るわけもございませんので、非常に厄介だと思うのでございます。

 

 

どちらにしろ、高橋まゆみは「新体制になった暁には、自分が音声を渡した人物を党の執行部に伝える」と申しておりましたので、それを反故にすることは不可能でございますよね。

 

仮に――

「阪口さんが代表になって、新体制として執行部をカ〇トにつごうがよい人事に総入れ替えしてしまえば、そこに音声を渡しても自分の悪事がバレることはない」とでも思っていたのでしたら、高橋まゆみの魂胆は外れて、阪口さんによる乗っ取りは行われなかったわけでございますから、「音声を渡しつつ、都合よく罪から逃してもらう」なんてことはもう不可能でございますね。

 

たとえば阪口さんが代表になっていれば、大島さんを執行部に入れますよね?

わたくし高橋さんが音声を渡したのって、大島さんだと思っているのでございますよ。

そうなると執行部の中に犯人がいることになるのでございましょう?

もみ消されるに決まっておられますよね?

 

高橋さんは、音声を渡したのが大島さんであれば、阪口さんが代表になれば、大島さんが執行部に入るという算段があったから、昨日だか一昨日に「音声を渡した人は党の執行部にちゃんと伝えて、それなりの処分をしてもらおうと思います」的なこといったのでございましょう??

まあ大島さんかどうかは知りませんが。もしかしたらたがやさんとかいう可能性もありますしね。

 

話が脱線しましたが、そもそもの高橋まゆみは、すでに表ではいい人を装って、裏では自分の都合の悪い人間を批判し、自分に都合のいいようにことが運ぶように、邪悪な言動をしていたと思いますが、岡本さんとか素で言っていましたよね?

まあ高橋さんの場合は、仮にあの音声流出も犯人と協力関係にあって意図的にやっていたのだとすれば終わってますが、実際にガチで「自分は悪くない」みたいな思考回路しているように見えるのでございますが。

 

 

つまり。高橋さんの罪はひとまず置いておいて。

岡本さんと高橋さんの共通する価値観ってのは、たぶん山川さんや、なんだったら確実に無自覚であるトラジロさんとかも、まったく同じところにありますよね?

 

「急速な党拡大」っていう部分。

あとは「周囲から心無い執拗な誹謗中傷に耐えられない」という観点からの、「もっと周りと仲良くするべき」っていう逃げの思考に囚われているあたり。

 

 

太郎さんは言っておられましたよね。

共感した仲間に助けてほしいと。いっしょに闘って欲しいと。

しかし思いの外、いばらの道が過ぎて、党そのものが道半ばで終わることになるかもしれないと。

それでもいっしょにやってくれる人がいたら仲間になって欲しいと。

 

太郎さんは、今みたいな攻撃にあって党が潰されることも覚悟したうえで、それでもいっしょにやってくれる人を求めていたのに、それを理解せずに「党が攻撃されているのは太郎さんと大石さんのせいだ」とか勘違いして、ふたりをさんざん罵って辞めさせたあと、のうのうと党の幹部に自分たちが居座ろうとしている図々しさ。

 

 

わたくし、トラジロさんはいずれ気づくと思っております。

別に議員みたいにお金をもらってるわけではないし、バッジなど守るものもないでしょうし。

実際にビジネス目的の動画配信なら、わざわざいばらの道でしかないれいわの応援などせずに、愛国ビジネスを適当に口にしていれば、勝手にアホな自称愛国者さまたちがよろこんでおカネを大量に落としてくださいますからね。

ですからカネ儲け目的だけの政治配信なら、保守界隈に行くのが手っ取り早いというか、そもそもリベラルっぽいことを言っている党は左翼のレッテルを貼られて、基本は動画も伸びないようにできております。

それは無関心層が多すぎて、無関心層は愛国ビジネスで洗脳されているからでございますね。

 

だからわたくしはトラジロさんは、単に焦りで我を見失っているだけだと思っておりますが、場合によっては岡本さんと高橋さん、何なら阪口さんとか山川さんあたりも、同じ思考回路が少なからず入っているとは思っております。

しかし彼らは議員というものありきで行動しているため、やはり目先のバッジとお金に目が眩んでいる部分もあるとは思っておりますが。

 

もちろん人間なのでお金にまったく目が眩まない人などいないと思いますが、今の国そのものをカ〇トに乗っ取られそうになっている状況に対して、カネに目が眩んで知っていて愛国ビジネスに走る輩は最も最低でしょう。

そういう点では、まだ愛国ビジネスには走っていない分マシではあるのでございますが、結局はナァナァのヌルヌル政治がしたいだけの方々なのだな…とは感じてしまいますね。

 

たとえば大島さんを幹部にしたら、間違いなく党は茶番政党へと変貌すると思いますし、たがやさんなどを戻してしまったら、それこそ現在もまだWMとイスとつながっている時点で、そんなのが内部に入れば、それこそ党内部で個人がロビー活動を受け入れて、内部エ作している構図になってしまうので、やはりこの二人はどちらにしても完全アウトでございますが。

 

 

問題は太郎さんと大石さんを罵って辞めていった多くの地方議員は、おそらく岡本さんや高橋さんと同じような感じなのではないかと感じております。

微妙にカネにも目が眩んでいて、かつ、周りから誹謗中傷の嵐に晒されるのが怖い(実際は農場やカ〇トによるエ作であって、一般人にやられているのは少数だと思いますが、気づいてないか、気づいていてもそういう総攻撃に耐えられないという心の屈服状態)になっているのだと思うのでございますが。やはり岡本さんや高橋さんは戦える器ではございませんね。れいわの議員は不可能だと思うのでございます。

 

わたくしだって議員の立場で孤立した状態で闘うのなんて耐えきれそうにないので、気持ちはわからないでもないのでございますが、それをやってくれている太郎さんたちに当たって、本当に価値のある方を潰し引きづりおろした罪は大きいと思います。

 

まずはいい加減に目を覚ますことでございます。

そのうえで、自分がいったいなにを潰したのか。それを把握して一生後悔して生きてほしいのでございますよ。

1億2000万人の希望になるはずだった、太郎さんと大石さんを潰した罪は大きいのでございます。

 

 

ちょっと話が脱線していたので、本題に戻りますが。

今回の代表選における動向を観察していたことで、そもそもの議員や支持者の中に思想の違いがあることが判明したわけでございますね。

 

要は太郎さんの訴えていた本質をしっかりと理解して、いっしょに闘うために集まった議員や支持者が、ジョージさん派だったというか、阪口さんを警戒した側でございます。

 

そして太郎さんが作ったれいわの理念を正しく理解しておらず、結局は自分たちが安泰にバッジをつけて政治活動をできる団体を望んでいたのが大島さんや阪口さんをはじめとする反太郎さん議員。もちろん高橋まゆみなども同類でございます。

彼らは「自分たちの理想のパラダイスをつくりましょう!」とか言って、自分たちは高額な議員報酬とバッジを失うリスクを背負わずに、机の下でぬるっと詐欺師と手をつなぎ、そんな政治家はわたくしどもの生活を絶対によくしてくれるわけはなく、上っ面だけ闘ってるふりをして、最後には手を結んだ詐欺師の命令に従って裏切るのでございます。

それを無償で応援してくれる思考停止したアホの支持者は、「自分たちの理想のパラダイスをつくりましょう!」とか言われて、その気になってボランティアとして、自分たちに何もしてくれない政治屋の保身のために働かされるのでございますね。

 

 

わたくしもサルサさんほどではないですが、数年前に闇を知って、いかに詐欺師が姑息で汚い手法で騙してくるかを目の当たりにしてきましたので、こういった部分に関する警戒心は比較的ある方でございます。

 

 

同時に今回の代表選で少しほっとしたのは、「やはりれいわ支持者の多くはバカではなかった」ということでしょう。

茶番政党の本質と支配構造の実態、背後にどういった組織がうごめいているのかっていうことを、大なり小なり把握している支持者がやっぱり多かったのがれいわだったということでございますね。

太郎さんの想いは、思ったより多くの方に伝わっていたのだと思ったら、太郎さんの7年というか、れいわを旗揚げする前からの15年にものぼる人生を捨てて挑んだ戦いは決して無駄ではなかったと証明されたわけでございます。

 

 

いちぶ、太郎さんの理念に共感していたわけでもなく、最悪は今の支配構造の実態すらマトモに理解できてない議員や支持者もいたのかもしれないと思うと、そこは残念でなりませんが、今回の代表選の結果を見た感じでは、まちがいなく大半の支持者は太郎さんイズムを引き継いで、絶対に裏切ることはないのだろうな、と安心した次第でございます。

 

先の道は険しいのでございますし、もうそもそも時間が圧倒的にないのでございます。

太郎さんと大石さんが復活するかどうかの期待以前に、たとえまた戻ってきてくれるにしても、そのころにはすでに日本がとんでもないことになっていそうなので、そういう側面では不安しかないのでございますね。

 

 

 

そうそう…。

上記のように、くしぶちさんは、いちぶでいろいろいわくはついておりましたが、やはり現段階ではちゃんと太郎さんイズムをもって闘ってくれる方だと見ていいと思いますね。

そもそも当時、懲罰も何度も受けておられましたし、そもそも国会で闘ってくださっていたのは見ておりますので、彼女は大丈夫でしょう。

同様に、そうやって国会でそれなりの活躍をなさってくれていたかたがたは比較的わたくし信用していいと思っております。

八幡さんもそうですし、国会に言っていないメンバーで現在、疑惑が向けられているのがのむピーさんと長谷川さんでございますね。

 

わたくしとしては、のむピーさんはちょっと性格の問題で勘違いされることもありそうで、それが根本さんとの問題に発展してしまったのが原因なだけで、言うことは言ってくれておりますし、今のところは信じておりますね。

ちなみに、れいわに所属している時点で、完全に妄信するということはありえませんので、そこは太郎さんに対しても一緒でございますが、おかしな言動をするまでは信じたいって感じでございます。

 

長谷川さんは…正直ちょっと微妙なラインなのでございますよ。

いや、わたくし、今でも長谷川さんは一定で信じているというか、今のところそこまで絶大な悪さをしている形跡がないので、おかしな言動をしなければ、まあいっしょにやっていきましょうでいいとは思っておりますが…。

ただ彼女は緑の党関連で否定的になっておられる方もいて、それもなんとなくわかるのでございますよね。代表選の最中に自分が一部の支持者に疑われているとか言って配信していた際にも、なぜか緑色が入った服を来ていたので、まあ偶然かもしれませんが、何かのメッセージかもしれませんし。

 

あとは太郎さんのことをどう言っていたのかわかりませんが、当時から党側の人間でありながら、党を批判しまくっていた…という観点が、いちばん彼女を批判している支持者に疑念を持たせていた部分であり、これは少なからず高橋まゆみや岡本さんとつながる部分もあるので、わたくしもぶっちゃけ主権者として、また支持者として、太郎さんに「間違えたらケツを叩いてくれ」と言われていたことを実行するのであれば、今の長谷川さんには苦言を呈したいのでございますね。

 

まあ彼女の場合は、緑党などさまざま支持者に不信感を持たれてしまったことから、ひとまずは信頼回復に努めることからしていってもらいたいのでございますが、一度疑われたら、そうではない人と同じ信頼度まで回復するのは容易ではないと思ったほうがいいのかもしれません。

 

 

もっといろいろな話題に触れようと思ったのでございますが、文をまとめる能力がなく、長くなりすぎたので、こ個までにしておこうと思います。