先日、収穫した桃を食べた感想ほか | 名もなきブログ

名もなきブログ

いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

先日収穫した桃でございますが。

こちらでございますね。

 

黄色い方は収穫日に地面に落としてしまったので、翌日になって一部に変色が始まっていたことから、そちらを先に食したわけでございますが、味としては甘味より酸味が強い感じで、硬さはちょうどいい感じでございました。

やはり1日放置しただけであのくらいの触感ということは、収穫はすこし遅かったのかもしれません。

 

それからいろいろありまして、なかなか食べる機会がなく、ピンクになっていた方は4日くらい放置して食したのでございますが、こちらは逆に熟しすぎて果汁がしたたり落ちるほどやわらかくなってしまっておりました。

 

ちなみに、黄色かったほうは実も黄色っぽくて、ほんのりピンクが混じっているくらいの感じだったのが、ピンクになってる方は、もう実まで強烈なピンクになっておりまして。先っぽの方など、どちらかというと赤に近い感じで、完全に熟しすぎって感じでございましたね。

 

一般論だとミキドワーフの収穫時期は7月下旬から8月と聞いておりましたが、7月中旬にはもう気づいたら実が袋の中に落ちていたという感じでして。

たしかに思い返せば、摘果にも今年は初挑戦で調べながらやっていたのでございますが、あきらかにネットに書かれている情報より成長が速い気がしておりましたが、やっぱり速かったのでございましょうかね。

 

ともかく無農薬無肥料の桃、おいしく食べさせていただきましたが、やはりミキドワーフが思った以上には大きくならないのでございますね。

普段からいただく桃より二回りくらい小さいサイズでございましたが、AIに聞いても、それくらいがミキドワーフだと良いサイズまで成長しているという回答でございましたので。

 

また来年、今度はもっとたくさん実をつけたいと思う次第でございます。

 

 

 

さて…。

れいわ代表選ということで、ちょっと時期的に政治的なおまけ記事が続いておりますが、今回もやっていこうと思いますのでございます。

 

 

まずは根本さんVSのむパタさん。

 

わたくしネット環境の問題というか、youtubeでクレジットとか使いたくないし、ペイパルとかもっと使いたくない派だったりで、不満のある支払方法しかたないため、根本さんだけではなく有料チャンネルに少し支援してあげてもいいかなって思う場合も、実は登録できずに無料で見続けていますのでございます。

 

で、この根本さんVSのむパタさんの動画は、有料でしたので観れずにいたのですが、本日解除されたのでわたくしちょっと見てみましたの。

 

結論から言いますけども、さすがにこれはのむパタさんを擁護できないのでございますよ…。

 

のむパタさんは、今のところれいわ議員として攻撃の矛先は正しい方向を向いていることが多いし、普段から面白い発信が多く、相手をおちょくることで余裕を見せて、自分のほうが有利だと思わせるタイプでございますかね。

 

ただ変なプライドがあるのか、それともガチでちょっと問題的な性格があるのか、根本さんの主張を聞いた感じではたしかにこれはのむパタさんダメだと思うのでございます。

 

わたくしも比較的そこまで見る目は節穴ってわけでもないと思いますが、根本さんってそこまで悪人ではないと思うのでございますよ。

根っこはむしろ正義感に満ち溢れた方だとわたくしは思っているのでございます。

 

何やらいろいろな反応をみていると、根本さんを嫌いなかたも結構おられるようですが、過去の黒歴史は彼自身隠さずに堂々と話、謝罪を何度かしているのを見ております。

自分の失敗を隠さずに、大勢のまえで告白して、間違えていたと言える人間は、たぶんそれほど悪い人間じゃないと思うのでございます。

 

のむパタさんの主張もあると思うので、わたくし一方的に根本さんの主張だけ聞いて批判はしませんが、根本さんの話が事実なのであれば、のむパタさんは謝れない性格という厄介な問題もあるのかもしれないと思いまして、そこはちゃんと向き合った方がいいと思うのでございますよ。

 

たぶん根本さんは、ガチで心配していると思うのでございます。

のむパタさんのことというよりは、日本の行く末。そのために必要なれいわの心配。

ここはのむパタさんが謝罪しておくべきだとわたくしも思うところでございますが、反論があるならやっぱり正々堂々と根本さんと対談したらよろしいのではないかと思いますね。

 

 

 

続いて、トラジロさんとジョージさんの対談についてでございます。

 

実は終わる10分前くらいから観たので、ほとんど観れてないのでございますが。

 

まずトラジロさんへの苦言でございますね。

ジョージさんにも「みんな仲良くして欲しいんですよ。同じ仲間だったでしょ」と、ジョージさんもそう思うでしょみたいな押し付けの質問はよろしくないと思うのでございますね。これは卑怯極まりないのでございます。

 

同時にトラジロさんは「自分の役目」として「中立の立場で3名の候補との対談をする」という目的については、わたくしも尊重というか、良いのではないかとは思いますけども、同時に今回の代表選においてはあきらかにきな臭いモノを感じておりましたので、「そんな呑気に今もまだお遊び気分でやってる場合じゃないのでは…?」と思う部分も。

 

まあ中立の立場で全員にインタビューというスタンスは、平時ならば非常にすばらしい役目でございますよね。

 

 

で、仮にでございますが、ジョージさんも何かしら知っていたとして、それがわたくしも含めてちょっと良からぬ勢力の存在を警戒していたとした場合、それでもトラジロさんのあの質問に対して「仲良くできるわけじゃないじゃないですか」「〇〇は追い出すべきです」とは言えない立場なのでございますよ。

 

もちろん、そうではない可能性もゼロではございませんし、仮にそうでもジョージさんは詐欺師相手にたとえ不利になったとしても、正々堂々とやりたいんだという意味で、正直にそう答えていただけかもしれませんが、正確にはあの質問でジョージさんの本心を知ることは不可能なのでございますね。

 

何も知らないお花畑の支持者も観ているなかで、内部に敵がいたなどと思ってない支持者のまえで、そもそもトラジロさんが阪口さん推しでございましょう?

そんな状況で、いろいろ言えるわけがないのだから、あの質問はトラジロさんが自分を肯定させるためにジョージさんを利用したとわたくし考えておりますよ。申し訳ないけども。

 

同時に、ジョージさんは昔かられいわに協力してきてくれたトラジロさんに感謝していると思いますし、仮に上記のような可能性が的中していたような状況でも、ジョージさんが迷惑とは思ってないでしょう。

少なからず、分断は煽りたくないと思っていることは間違いないと思うのでございますね。

 

 

それはサルサさんも同様でしょう。

彼も日本の未来を憂いているわけでございますから、れいわに消滅されたら困るわけでございましょう。

分断を煽っているのではなく、裏切者の正体を暴いていただけで、証拠が出そろって確信を得たから警告で発信していたわけで、理由はれいわを乗っ取らせるわけにはいかないということからでございましょう。

サルサさん的には、逆にトラジロさんをはじめとする全れいわ支持者に、その事実を知ってもらって、それで判断してもらえばいいという立場だと思うのでございますね。

 

 

たとえ阪口さんがイスの国と関係していようとも、大島さんが過去のローテでやりたい放題やっていたうえに、太郎さんからがっかりされていたこともあったわけですよね。トラジロさんは、あの太郎さんのお話を聞いてないのでしょうかね?

大島さんに対して「自分の信じるようにやったらいい」と尊重しつつも、これまでの見えなかった裏側での大島さんの態度、言動などに明らかに不満を持っており、「れいわらしくない」と苦言を呈しておりましたよね。

 

 

わたくしも本当はもっと何年もまえから、こういったス〇イみたいなのが紛れ込んでるかもしれない可能性は危惧していたのですが、まさかここにきて一気に正体を現してくるとは思ってもみなかったのでございます。

トラジロさんは、本当に救いようのないロクでなしってのが存在しているってことを、もうすこし自覚した方が良いと思うのでございますよ。

 

 

「れいわ以外の政党が茶番」というのは、もうすでに分かり切っていたことでしょう。

トラジロさんも分かってたはずだと思うのですが、その状況下で数年前に参〇党でス〇イ疑惑と分断騒動が起こっていたさい(あれはおそらく自作自演もあり、参〇党の闇に気づいた一般支持者党員が大量に離党した騒動)に、むしろ茶番の参〇党であのようなこと(分裂騒動もほぼ茶番でございましたが)が起こるのに、ゆいいつの国民政党であるれいわに、そういったエ作がされないわけないんじゃないか…と思っていたら、やっぱりされていた…みたいなのが今でございますよね。

 

ある意味で、今まで無防備すぎたのでございます。

 

 

なんか「みんな仲間なんだから仲良くするべきですよね」みたいな綺麗ごとを言って、周りを誤誘導しておりましたが、今はそういう状況ではないとわたくしは思っております。

 

仮にガチでサルサさんがまとめあげた証拠が、すべて偶然そういう形になっていただけで、阪口さんはIIAにも利用されてないし、エ作員でもなかったみたいな奇跡的なことになったとしても、残念ながら阪口さんみたいな芯のない人間は、たぶん絶対に道を間違えるし、詐欺師に利用されるし、代表にはふさわしくないのは100%間違いないとわたくし断言できますよ。

 

維新をはじめ、くだらない党にあちこち渡り歩き、ア〇フさんと笑顔で写真撮影して、イスの国、WM、CS1Sのエ作員としか思えないたがやさんとつながっており、さらにはれいわ内でやりたい放題だった大島さんが、太郎さんや大石さんにとどめを刺すべく不要な攻撃によってネガキャンを加速させ、そのうえで阪口さんを推薦したわけでございますよね?

わたくし「こんなできすぎた話ないでしょ…」って思いますけども。

 

そして、そんなくだらない政党を渡り歩き、極悪人と写真撮影したりと、これらがすべて自覚のない間違いだとしてですよ?

そんな間違いばかり起こしてきた人が、仮に今れいわに来たからといって、今後れいわを代表として正しい道に導けるのかといったら…どう考えても無理でしょ…。

 

だから仮に百歩譲って阪口さんがシロだったとしても、阪口さんには代表の座は荷が重すぎなのでございます。不安でしかたない。

 

 

そして個人の利益、つまりは議員報酬目当てとか、党を乗っ取るなどの悪しき目的がないのであれば、ふつうにジョージさんになっても問題ないわけでございましょう?

ジョージさんに代表を渡したくなくて、絶対に自分が代表の座につきたいんだと考えているなら、正直その思考回路ってどう評価すればいいのでございますかね?

 

もちろん阪口さんの立場からすれば、逆にジョージさんも自分が他を押しのけてやりたいわけじゃないなら、自分でもいいだろうという主張はあるでしょうけど、わたくしが言うのは阪口さんの過去の不祥事や、経歴が真っ黒くろの状態に対して、そこに不安しかないという話なのでございますね。

 

 

まあ、わたくしは仮に阪口さんが代表となったら、その党から離れるだけでございますが。

地方議員にかなりたがやさんの息がかかっていたことから、下手をすると水面下で何かやられていた可能性もわたくし考えていますし。

 

 

なので申し訳ないですけども、やはりトラジロさんはお花畑すぎだとは思うのでございますね。

ただし一般論として、中立的な立場でのインタビューというのは、評価しておこうと思います。

 

 

大島さんもそうだけど、たがやさんも、太郎さんの秘書も、そして阪口さんも、岡本さんも。

その界隈の主張を聞いて、トラジロさんとかはオカシイと思わないのでございましょうかね?

彼らに太郎さんは陥れられ、大石さんともども失脚させられたと考えるのが自然だと思いますが。

 

 

比較的わかりづらいのは、山川さんの存在でございますね。

動きから見て、どう考えてもたがやさんたち、れいわ乗っ取りメンバーと連携しているようにしか見えないのでございますが、トラジロさんをはじめ、特に地元の方たちからの評価は高いということで、一生懸命に仕事をなさっていたということでしょう。

ただ彼の主張を見ていると、衆院選からの大変な時期に、党に余計なネガキャンを地味に食らわせてみたり、何気に高井さんや太郎さんに批判的な発言がちょいちょいみられていたのも気になるのと、仕事をしていたということでございますのでそれが事実ならもちろん良いとは思うのでございますが、トラジロさんの動画で彼の話を聞いていると、どうも承認欲求がクソほど高そうに見えていたのが違和感だったのでございますけど、リーダー気質ってだけで、わたくしの思い違いなのでございましょうかね?

 

ともかくトラジロさんが山川さんを推しまくっているあたりが、おそらく阪口氏へ忖度している原因だと思うのでございますが、そのせいでトラジロさんがトラジロさんの視聴者に山川さんを戻すために阪口さんという空気を伝えている感じがするわけでございますが、そもそもそれ自体が計算された罠のようにも見えるのでございますよねぇ…。

 

 

それにしても、たがやさん界隈というか、阪口さん界隈ってガチで「誰でも彼でも受け入れて、何をしても許される政党」でも目指す気なのでございますかね?

頭だいじょうぶでございますかね???

 

まあ、、、そもそもの、もともとれいわは「誰も取りこぼさない社会」とか「誰もがやり直せる社会」というのを目指していたのは事実でございますけども、わたくしの感覚では「誰も取りこぼさない政党」を目指していたわけではないし、「殺人犯が反省しなくても、かんたんに許される社会」を目指していたわけじゃないと思うのでございますが?

阪口さんが目指しているのって、そういうのだとわたくしには聞こえて仕方ないのですよね。

 

太郎さんも常々言っておられましたよね?

「出ていく者は追わない」と。

 

たぶんもう、、というか本当はもっとまえから、甘々でやりたい放題している大島さんのような議員に好き放題させてあげていたことが、太郎さんの失敗だったと思うのでございます。

 

 

 

たとえばでございますが。

わたくし過去の太郎さんの演説で、何度か聞いた記憶はございますが、太郎さんはまずそもそもの上と下の戦いを意識している時点で、絶対に国民に対してはたとえどんなに唾を吐きかけられようとも、攻撃しなかったですよね。

 

右翼の方々に「右翼の人もみんな生きていてよかったと思える社会にしよう」と呼び掛けていた記憶があるのでございます。

 

太郎さんも大石さんも、噛みついてきたのは悪い権力のみでございます。

いわゆる国民を陥れている者たちでございますね。

 

 

なんか岡本さんとか、本当は「私は身を犠牲にしてでも、誰も取りこぼさない社会をつくる覚悟はできていた」くらいのことは言ってほしかったのでございます。

 

 

れいわが掲げていた「誰も取りこぼさない社会」ってのは、れいわの議員をとりこぼさないとか、れいわの議員や党員の主張をすべて聞き入れて取り込まなければならない政党とかではなく、

 

そうじゃなくて『れいわ新選組だけでなく他党も支持者も含めた国民すべてをとりこぼさない社会』というのを実現するために、今そうではない社会で戦う集団だったとわたくしは認識しておりました。

 

わたくしは自分がやるわけじゃないから他人事になってしまうのでございますが、これまで太郎さんや大石さんは、そのくらいストレスフルの状態にさらされながら、孤独に国会の中で戦ってきてくれたわけでございますよね?

太郎さんは15年まえからの膨大な人生の時間を、わたくしたちのために捧げて戦ってきてくれましたよ。

本当はまだ体も若くて動けるときに、もっといっぱいサーフィンしたかっただろうに。

15年以上もの時間を捨てて、朝から晩まで、毎日毎日おしゃべり会で移動して喋って、そのすきまでたまにサーフィンをしたら怒られ、「なんなの太郎さんの人生は?」って思わないのですかね?

大石さんだって、たったひとりで憲法審議会で反対し続けてくれて、止めてくださっていたし、国会でもあちこちに噛みつき、テレビの生放送でアレを暴露してくれたのは、間違いなくわたくしたちのためなのに、なんであんなに袋叩きにされなければならないのでしょうか?

 

それでもふたりとも「自分たちは取りこぼされた」なんて恨み節をぶつけてきませんでしたよ。

こんな最悪な展開になっているというのに。

 

そろそろ頭の悪いお花畑もいい加減にして、もうみんな目を覚ますべきでございます。