やはた愛おしゃべり会
ぶっちゃけ冒頭しか観てない。
まだ八幡氏が答えるのすら聞いてない。
最初の質問者が頭悪すぎて、そこにツッコむために記事にしてる。
あとの動画内容は各自動画を観るよろし。
ということで、上記動画のおしゃべり会にて、まず最初の質問者が例の大石批判、大石叩きを八幡氏にしていた。
言い分としては「横に広げにくくなった」「会社でれいわの名を出しづらくなった」「大石あきこが日曜討論でれいわのイメージダウン」など。
そして「おかげで知り合いが絶対に大石あきこには入れないと言い始めたが、無理やり自分が説得していれさせたが、はっきり言って大石あきこはれいわにとってマイナスの印象しかない」「なぜ辞めさせないのか」「ふつう会社とかでミスをしたら責任を取って辞任するのがあたりまえ」など。
もっとグダグダ言っていたが、だいたいこんな感じ。
で。
はっきり言わせてもらうが、
そもそも「おまえはその程度の気持ちでれいわを応援していたのか?」ってのがひとつめ。
僕だけではなく、多くの支持者が「れいわしかない」と思ってるから、必死でれいわを支持している。
それは「自民はゴミだ」「だったら酸性にするか、民民にするか、それとも精神会にするか、ニチホにするか…」みたいな感じで「よーし! 決めた! 俺は酸性を応援するぞー!」→「酸性しかない!」
ではないんよ。
状況を理解しているれいわ支持者の「れいわしかない」は他の政党(まあ共産と社民は抜くが)の「〇〇党しかない!」とは意味合いが違う。
ガチでれいわしかないと思ってるから、れいわしかないって言ってるわけであって、どれ選んでもいいけど自分の好みでれいわを選んで「俺の選んだ政党が強くなればいいな~」とかいうお花畑みたいな予想してるわけじゃねーのよ。
まるでサッカーのチームでどこが勝つかを予想している…みたいな感覚で、れいわを支持しているわけじゃなくて、好きとか嫌いではなく、ガチで太郎が嫌いだろうが何だろうが、「現状の日本で国民が危機を回避するためには、もうれいわ新選組しかない」っていう意味で「れいわしかない」って言ってんのよ?
わかってんのかね?
なんか「会社だと責任を取って辞める」とか言ってるが、会社と政党をいっしょにすんな、と。
ビジネスしてるんじゃねーんだ。
ビジネスやってんのは保守って名乗ってる偽装保守政党だけだわ。
で。
「大石氏のせいで知り合いが絶対に入れないって言った」とか「大石氏はマイナスでしかないから辞めさせろ」とか。
「おまえはいったい何のためにれいわを支持してたんだ??」って話よな。
何かコイツの言い分を聞いてると、まるで自分が他の党を支持している奴と「どっちの政党が勢力拡大できるかの勝負をしている」みたいな感じに見えるんだが。
まともな支持者は、そんな目先の勝ち負けなんぞに興味ないわ。
大石氏が叩かれたのは、大勢が騙されたから。
いずれ気づく。
今は多くの国民が騙されてアンチ化していても、それは勘違いしているからだ。
大石氏はひとつも間違えたことは言っていないし、日本国民全員のため、日本の未来のためにあの場でアレを言った。
その結果、壺に嵌められて、例の高市がやっていたのと恐らく同じで、スマホ牧場で大石氏は叩かれた。
それに騙された大勢多数が大石あきこを勘違いして叩いているだけ。
いまに日本国民が壺の悪事に気づいたとき、大石氏の評価はひっくり返る。
仮に会社でも、責任を取って辞めるのは、ふつうに失敗したり、不利益をもたした責任をとってということだろう?
ぶっちゃけその側面で見ても、大石氏は失敗もしていないし、現時点では大勢の人間が騙された結果、大石氏が悪い人間かのように誤認されているが、間違ったことをしたわけではないし、正しいことをしていれば、いつか大石氏が正しかったことは証明される。
偽装保守どもが、壺にくっついて、国民を騙し、まるでヒーローのように崇められていても、そのメッキは奴らの悪事が国民に牙を剥いたとき、どこかのタイミングで国民は気づく。騙されていたことに。
その先に壺がいたということに。
そのときはじめて気づくだろう。
大石あきこが、あの党首討論で何も気づいていない全国民を守るために矢面に立って、敵だらけの詐欺師の集まりのなかに単身で乗り込んで、あの言葉を言ってくれたという事実に。
「壺市さん最高です!」とか言って、れいわを叩いていたヤツらは、今もまだ同じように「壺市さん最高」とか言ってる究極のバカもいっぱいいると思うが、あのタイミングでは壺市のスマホ牧場に騙されて支持してしまったが、しばらくして気づいて後悔している人間もそれなりに増えてはいるだろう。
このゴミみたいな支持者は、そもそもの「政党を勝ち負けの賭け事」みたいにしか考えてない。
どっちが勝つか。どこの政党が勝つか。
「自分の支持した政党が支持率を低下させたこと」に対しての「責任」を追及しているゴミっぷり。
そういうのじゃねーんだ。
今ある日本の国政政党のほとんどが、みんな日本のことを考えていて、日本のために活動しているのであれば、そうやって「どこが支持率を上げるか」「自分が支持している政党が支持率を上げて、周りに自慢したい」とかでもいいよ別に。でもそうじゃねーのよ。
つーか。
ゴールまでの道のりにおいて、支持率が上下するたびに、いちいち一喜一憂し「あいつのせいで支持率が落ちた」だの、明後日の方向に向かった怒りを、無意味に価値ある人間に向けてどうするのか。
敵は詐欺師である。
日曜討論では、大石氏は一か八かの賭けに出て、生放送で全国のお茶の間に壺市の正体を知らせようとしたが、直後にスマホ牧場によってネガキャンを食らい、無理やり世間の評価を落とされた。
そのくらいのことに気づけずに、支持率が落ちた責任を取ってヤメロって、「完全にオマエただのネトウヨやないか」って話じゃないのか。
大石氏ほどの逸材は、そうかんたんには現れない。
もちろん大石氏が100%味方とは僕も思っていない。
もしかしたら、最悪は僕らを欺いている劇団員の可能性だってある。
それは太郎も同じである。
一般的に100%なんてのは存在しない。
もちろん壺市や酸性神谷など、壺の手先は100%日本の敵であることは間違いない。
これは「すでに証拠があがってる」ことから、確定事項として断言できることである。
ただし彼らがワンチャン改心する可能性だってあるわけだから、もちろん「壺と手を切る」と公言し、壺の教義をはじめ害悪性を思考停止の支持者にぜんぶ伝え、頭を下げて騙していたことを謝罪し、そのうえで日本のためにどうしたいのか自分の思想を言ったときに、それに賛同する者がいるのであれば、それは別に僕も構わんと思うが、それでも現段階までずっと壺の手先として、嘘まみれで生きてきた人間どもが、そこで正直なことを言うとは思えないので、悪いが信用はいちばん底からのスタートとなる。
壺市などが0.1%などの信頼を得る可能性がある場合ってのは、そのくらいのことをしなければ、こいつらはもう壺の手先として信用はゼロと見ていい。
いっぽうで、れいわは中国の手先だの、北の手先だの、韓国の手先だの、ネトウヨに言いたい放題言われているが、実際に韓国の手先は壺市や酸性のほうである。壺は韓国発祥であり、KC〇Aが作ったとされるからだ。
そしてやつらが政治を通して搾取した資金は、まんまと韓国にある壺本部へ送られていたという話もあるだろう。
なんなら壺は北のミサイル資金も送っていたというのだから、壺市や酸性、ニチホなど、壺政党の信者は、自分たちが保守だと思い込み、北や韓国を叩いている身でありながら、自分が応援している政党が完全に壺の手先だと判明しているのに、それにすら気づけずに、壺を応援して、北のミサイルとか批判している人間が、北のミサイルの資金に協力してしまっているという滑稽な状況になっていることにも気づいていない。
はっきり言うが、れいわは今のところ、どことつながってるなどの裏は、ネトウヨによる妄想のデマ以外で、何にも証拠が出ていない。
だから100%潔白とは言えないが、100%売国奴でもないと言えるわけである。
また、過去の言動を見ても、あきらかに国民に寄り添っている言動がほとんどであり、いくらアンチに絡まれても訴えず、徹底して国民の味方で何年も活動してきている。
壺の手先は、保守のフリをして、それっぽいことをいい頭の悪い保守を騙しているが、所詮は詐欺師であり、結局はほとんどの政治屋が過去にさまざまな黒い証拠を残している。
これは噂とかではなく、証拠である。
なにより一般国民をすぐに訴える。この「権力側のくせに、力のない一般国民を平気で訴える」ような輩は、まず間違いなく国民の味方と思わない方がいい。
たとえばネトウヨが「太郎は中国の記念式典に参加して、中国の議員と仲良く写真を撮っていた→中国の手先に違いない!」と画像を持ち出して叩いたりするが、そもそもふつう平和外交をし、世界の平和を望み、戦争のない未来を願うなら、他国を敵とか味方で判断せず、好きだろうが嫌いだろうが、国の代表として自国に不利益の内容に外交をするのがあたりまえである。
ネトウヨみたいに「中国は嫌いだから騙して可能な限り奪い取ってやればいい」みたいな思考回路のヤツは結果的に日本を戦争に巻き込み、国民を〇し、土地を火の海にするのが関の山である。
だから壺市や酸性神谷とかも、ワンチャン改心する可能性だってあるわけだが、現状で壺の計画に沿って改憲核武装、そして皇室乗っ取りを企む壺の手下として動いている限りは100%と言っても過言ではなく、仮に「壺と手をきる」と公言したとて、それが本当か分からない以上は、現時点で政治家になってからずーっと壺の手先だったことを考えると、信用は底からになるわけだが、その時点で初めて壺市や酸性神谷などは100%アウトとは言えなくなるわけだ。
まあ、今回れいわを離れた支持者が、ただの頭の弱いお花畑のバカもそこそこいたのだということが、今回のこのおしゃべり会でわかった。
コイツ自体がエ作員の可能性もあるが、仮にそうでもそうでなくても、そんな程度の知識と思考回路では、いずれまたブレてれいわを裏切るから、今回は離れたのは仕方なかったのではないかと思う。
壺のヤバさを国民の多くが知ったとき、どこがまともか、どこが戦ってくれていたのか、気づくときがくる。
そのときにれいわが状況をひっくり返す。
仮にそうならなかった場合。
もう日本に未来はないし、国民の多くは酸性などのせいでディストピアにされてしまった日本で、辛い人生を送ることになるだけである。
だからそうならないためにも、そういった未来を回避するために、間に合ううちにれいわの勢力をふたたび戻さなければならない。