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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

まずコレ。

 

 

これは事実。

 

よく、こういった価値観を主張すると「信者w」と煽ってくるバカがいるが、彼らのいう信者というのは恐らく悪徳宗教的なネガティブな意味での信者である。

 

そういう煽りをされたくないから、多くの心の弱い人々は「自分が信者だと言われないように取り繕う」わけだが。

 

もちろん酸性党の信者の多くは、これに当てはまっている。

なぜなら、これほど証拠が挙がっているのに、まったく見えてないからである。

 

いっぽうでれいわにももちろんこういったネガティブな意味での信者はいると思うが、れいわの支持者の多くは基本的にれいわも含めてすべての政党の裏側を調べた結果のれいわ支持という人が多いということである。

 

ちなみに。

この段階だと、れいわアンチは元より、酸性党信者は「自分たちのことは棚に上げて、酸性党ばかり信者扱いし、自分たちは違うとか、盲目信者はそっちだろうが!」って思ってるアホもいると思うんだが、結局のところ知識量の差、情報量の差によって、価値観は変わる。

A~Eまで5つの表と裏の情報をすべて調べた結果で結論を出したものと、Aの表だけの情報と、B~Eの裏だけの情報という都合の良い部分だけを観て妄信しているアホは、いつまでたっても結論にたどり着けないし、その情報量での決断なので自分が間違えているとは思っていない。

 

もっといえば、れいわを支持している僕は、『れいわ「も」不正解である可能性』という側面まで意識したうえで、れいわを支持している。言うならば、その他の政党がすべて「売国確定」だと断言できるレベルにまで情報を得たからである。(ただ共産と社民は、限りなく国民側に近いので、そこまで批判する気はない)

 

 

酸性党の信者がアホすぎるのは、統ー教会の証拠が山ほど出ているのに、神谷の言い訳だけを信じて「神谷さんが言っているのだから、統ー教会って言ってるやつらがデマを言っているだけ!」とか言い張ってる頭の悪さである。

 

ドロボーが「私はドロボーです」とか丁寧に自己紹介するわけがないように、仮に神谷が統ー教会でも「私は統ー教会の手下です」とか言うわけがないのである。

理由は「神谷は統ー教会を保守だ」と自分で明言しているが、実際に統ー教会のことを聞かれると話題を避けたがる傾向が強く、いっぽうで『ひとつだけそれに対して答えている動画を作り、信者にはその動画だけ見せておけばいい』という感じの作戦でやっているのだと思うが、その「信者を丸め込むために作ったプロパガンダの言い訳動画」では、神谷は「自分は関与していない」とキモい笑顔でドヤってるわけだが、その言い分だと「神谷は統ー教会をよくない組織と思っているから、『自分は関与してない』と明言する動画を作り、信者に拡散させて信じ込ませていた」わけだろうけども、だとすれば「そもそも神谷は『統ー教会を保守と思ってるのか、悪の集団だと思ってるのか、どっちなんだい??』って話になるだろう。

ガチで保守だと思っていて、後ろめたいことがないのなら、堂々と「統ー教会が反日というのがデマで、実は正義の団体であり、だから私は統ー教会を支持しているんです!」って明言して、信者に「ついてこい!」って言えばいいだろう。

なぜ「私は統ー教会とは関係ない」とか、「まるで統ー教会が悪徳宗教かのような主張で関係を否定する」のか。

そのくせに裏では「統ー教会は保守です」とか心の声が漏れてしまっている事実もあり、おまえの本心はどっちなんだっていう。

「完全に言っている事がバラバラで整合性がとれてねぇんだよ」ってのが神谷であり、そもそも統ー教会が反日思想なんてのはもう覆らない事実であり、同時に信者からカネをだまし取り、北のミサイル資金として流していたとか、韓国の本部に流していたとか、いろいろ言われているが、それはもう事実なわけだよね。

それを正義の行いだといいはるための言い訳はどうする気なんだ??っていう話。

 

もうね。

嘘つきであることは覆らないわけで、どこからどうみても酸性党に正義があるわけはないんだよ。

これは酸性党がもっとも極端だから分かりやすいだけで、ニチホも民民も、自称保守を名乗っている偽装保守政党は全部そうである。

偽装保守じゃない政党はどこかって???

そんなもんねーよ。

 

あるとすれば、今の社会における保守は、共産社民れいわがそれに値するが、それを保守と呼ぶかどうかは国民次第だろう。

僕は、共産党はリベラル色が強すぎるので、今の売国だらけの日本では保守側に含まれてもいいと思うが、確実に保守だと思える言動を行っているのは、れいわ新選組だけだと思っている。

 

れいわだけが、リベラルでもあるが保守でもあるという特殊な位置づけにいる。

それは人権を守り、すべての人の命、生活を守り、誰もが救われる社会を目指しているからだろう。

 

外国を守るということもまた、間接的に日本を守ることにもつながる。

信頼を得ることは、何かあった時に助けてもらえる本当の友を作ることでもある。

 

外国をすべて国家単位で敵視ばかりして、どちらが勝つか負けるかみたいなことしか考えてない状況では、とてもではないが日本の土地も国民も救えない。ただ危険にさらしているだけである。

 

一般の右派などが言っている防衛力という話も一定で必要なのは確かである。

それは最悪の場合に備えた話だが、その最悪な状況ってのは本来であれば、地球や人類が滅亡するクラスの終末にでもならなければ起こりえないような秩序で、すでに世界の価値観は作られており、どこの国の民族も無駄に争う気などない。

 

争いたがってるのは戦争をビジネスにしているカネの亡者。こいつらが「右翼」という攻撃的な思想に目をつけて、戦争に発展させるための大義名分として「外国が攻めてくる」と国民を脅し、それに反応しているのが悪気のない右派ということになる。

こいつらのことをビジウヨといい、そのビジウヨに騙されて自分では日本を守るための発言をしているつもりが、いいようにビジネスに利用され、自ら破滅への扉を開く手伝いをさせられているのが、いっぱんの右翼たちである。

 

 

話が脱線したが。

れいわ新選組のトップは太郎以外にありえない。

これは信者ではなく、太郎に日本の未来を託すという意味での話である。

 

上記の投稿がもっともであるのは、仮にれいわの代表がコロコロ変わり始めたら、それはもうれいわ新選組という勢力の終わりを予感させるものである。

ただし太郎の後継として、現在は大石氏や奥田氏などがいることから、必ずしも太郎でなければれいわは消滅するわけではないが、基本的には太郎が壺から日本を取り返し、ふたたび世界一の国に返り咲かせるために考えて立ち上げた党であり、それに僕らは賛同して支えるために支持しているだけの話。

この状況で、太郎を失脚させて、自分が代わりに代表になり権力を得る・・・みたいな思考回路を「それこそが資本主義だ」とか言っているのもまた僕は違うと思っている。

「あくまで資本主義の社会を守るために、今の腐敗した既得権益と戦う手段として生まれた党」であり、そこに民主主義を求めるのはせいぜい「今の政策をよりよくできる可能性」という側面で、支持者もアイデアを出せるという点のみである。

あとは自らが前線に立って活躍すれば、幹事長などの役は与えられるだろうが、そこで代表まで太郎から奪い取ろうとか考える人間は、そもそも野心が強すぎて党そのものを自分の思い通りに変えてしまう可能性もあるため、僕は政党にそれ以上の民主性はもとめるべきではなく、あくまで代表は代表。

その代表が掲げた政策に賛同したから支持し、そこで多少は違う政策に対して意見ができるのであれば、それで問題ないはずである。

それ以上にあれもこれも政策やスタンスに文句を言いたいようなレベルの人間は、そもそも「なんでおまえ支持してんの?」ってことになるわけで、もっと自分の価値観にあった政党を応援してろって話になるわけでしょ。

 

 

同時に、これは「酸性党も代表は神谷あっての酸性党である」ってことでもある。

つまり酸性党がマトモになるためには、クーデターでも起こして神谷から乗っ取るしかないわけだが、すでにそんな思考回路を持っている時点で、それは保守の価値観の中にある暴力革命の共産党にもつイメージと同じようなふるまいをすることになるわけで。

 

結局は酸性党はどこまで言っても詐欺カ〇ト政党っていう事実は変わることはない。

それは代表である神谷が酸性党そのものだからである。

 

その上っ面だけの理念が欲しくて、酸性党を奪い取るっていうなら、もはややってることが蛮族であり、だが乗っ取らない限りは酸性党が正義になることはほぼないと思っていいため、現実的に酸性党に期待できることはないということになる。

 

 

ちなみにだが。。。

酸性党の正体を知って批判している人たちの中にも「酸性党の『理念』にだけは賛同している」みたいな人、けっこういると思うが。

 

その「理念」ってのは、僕が見聞きして思っていたのって、結局は「民主主義的」っていう意味で、良くも悪くも「誰もが酸性党という党における権力の座につける」っていう野望とか欲望みたいなのに、目をギラつかせた人たちが「自分もチャンスがあれば!」みたいに思って、権力の座を狙える魅力・・・みたいな意味で賛同していたってことだと思ってるんだが、違うかね??

 

 

上記でも書いたが、その民主主義制は、僕は政党を破壊すると思っているので、その政党が善だろうが悪だろうが、元の政党の色を完全に破壊してしまう。

れいわであれば太郎の理念に従って僕らは集まっている。

酸性党の信者には申し訳ないが、酸性党も神谷のデマ的理念に騙されて、彼らは集まっている。

 

これは酸性党という政党は、そもそも最初から神谷の色として生まれた悪の政党であるという事実が変わることはなく、その本質に気づいたものが「でも酸性党の理念だけはすばらしいので、神谷から乗っ取りたい」とか思ったとして、彼らはそうやって党員に評価された人間が入れ代わり立ち代わり代表にもなれて権力も持てるみたいなのを想像していたのだと思うが、それがすぎると間違いなくス〇イみたいなのが味方のふりをして入ってきて、すこしだけ活躍して権力を奪ってからは党を完全に違うものに変えてしまうっていう可能性があるため、僕はもう「神谷が作った党」というだけで、酸性党はどこまで言ってもオワッテルっていう認識である。

 

もし仮に本当に、酸性党が上っ面で国民に思い込ませていた民主主義的な性質を実践している政党が魅力的だと思うのなら、自分で作るしかないと思うが、仮に作っても僕はすぐに消滅すると思うがねって話。

政党の民主主義性なんて、所詮は自己顕示欲が強いやつが、党の権力権を求めて、野心で奪い合いのためのビジネス政治を行い始め、最終的には今のビジネス偽装保守政党と同じ状態になって終わりである。

 

一党独裁とは違うと思うが、似たような感じで、独裁政党と言われそうなスタイルのほうが、僕は政党としては健全だと思っている。その党首の思想が気に食わないなら支持しなければいいだけの話。

 

 

 

 

つぎにこれ。

 

 

これ。

たしかに不正選挙は昔からあったと思うし、特に2025参院選、2026衆院選では、あからさまな不正が目立っていたように思う。

その被害にあったのがおそらくれいわだが、僕はこれを「ただの不正だ」で片付けるのは危ういと思っている。

 

というのは、今「不正だ」と声をあげているゆうこく連合。特にその中で原口や奥野。こいつらは壺である。

さらに同様に壺の酸性党神谷も不正だと批判していた。

 

僕が認識している感じでは、彼らは「不正」というよりも「人の手で数えているからミスが生じていて、それをなぁなぁにしてるから問題なんだ」とかいう言い分だと思うが、そんなチャチなものではなく、あきらかに開票にかかわっているのがタケナカパソナであることから、すでに開票前の段階、票を集計しているあたりでも不正は行われていたと考えられ、さらには票の束分けしているときの不正はすでに証拠レベルの発言もあり、もっといえばムサシ的なのもある可能性もある。

 

それらのイカれた不正に言及せずに、あくまで「人的ミス」みたいな、誰にも責任ありませんみたいな主張で不正選挙を語っているゆうこく。

 

僕の推測では、すべてヤラセである。

「あえて不正だとバレるくらい大胆に不正を行った」のはわざとである。

その対象をれいわにしたのは、れいわを非常識なくらい削りたかったから。

だがそれをすると「やりすぎで不正だとバレる」という状態になる。

今上記の人もツッコんでるのはここまでだが、僕の推測ではここまではそもそも壺側の思惑通りの可能性である。

 

要は、バレることは想定しているから、「やりすぎてバレた」とか国民が思い込むくらいの不正をれいわにかますことができた。

結果的にれいわの議員をごっそり落選させ、同時に「不正疑惑」も意図的に発生させた。

 

つまり今「不正だ」とだけ騒いで、ゆうこくの議員を絶賛しているのは、まんまと罠にはまってるのと同様である。

 

おそらく「不正を訴えさせて」その先にあるのは「今よりも不正操作が容易になるデジタル投票という罠」である。

デジタル投票自体が問題というよりは、今の権力が壺であり、その選挙システムを牛耳ってるのがタケナカパソナという状況で、デジタル化を推進する危うさである。

 

目に見えないデジタル化は、今よりも大胆な不正を証拠もかんたんに隠蔽し国民にバレることなく実行することができてしまう。

今回れいわが非常識な不正の被害に遭ったことで、「今のアナログ式では不正には限度がある」ってことはあきらかになった。

 

つまりアナログでは、不正しきれないほどの圧倒的な票を勝ち取れば、不正はしきれない。

ただし、デジタル化したら詰みの可能性がある。

もちろん、竹中を引きづりおろし、壺も権力から引きはがしたのちに、透明性のあるデジタル投票システムをまともな人が考案して、国民がそれに賛同するなら話は別だが、今そういう流れになるのは非常にまずいと思っている、、という話。

 

 

 

ついでこれ。

 

やはり巫女ねこはいい仕事するな。

まさかの慰安婦問題の元凶までもが統ー教会だったとはね。

 

もはや過去のすべての元凶が壺なのではないかと思ってしまうわ。

 

これも壺が思考停止した保守に植え付けている「中国が―」「韓国が―」のうちの「韓国が―」を言わせたいためのプロパガンダだったということだろう。

やってたのはいっぱんの韓国人ではなく、統ー教会のエ作員。

タチわるすぎやろ。

 

そもそも日本だって一般人は、いちいち政治的に中国が―とか韓国がーとか言ってない。

壺によって韓国ドラマをはやらされたら、ふつうに韓国ドラマがブームになってしまうほど能天気である。

 

ぶっちゃけ韓国だって一般人など同じようなもので、自分がいかに安定した生活をできるか、そのなかでいかに自分が楽しく生活できるかしか考えておらず、所詮一般人なんて他国に対する政治的な敵対なんてどうでもいい人がほとんどである。

 

 

いちいち「外国が攻めてくる!」「あの国が悪いんだー」みたいな思考回路で、なんでもかんでも他国のせいにして、戦国時代みたいに対抗心を燃やし、周りの右派とか保守的な人々の考えまで汚染して、混乱に導いているイカレポンチはネトウヨくらいである。