まとめるのが面倒なので、間違いなどもあるかもしれないし、たぶん適当に書くことになるが、だいたい僕がこれまで調べてきて、今の社会の相関図はこういう感じだろうなぁ…というのをまとめた。
A・・・共産社民れいわ以外の政党、その政治屋
世間の印象→保守政党、保守政治家
現実→統ー教会をはじめとする宗教団体の手先
※自民が統ー教会、公明がそうかというのは有名だが、実際には維新も民民も基本的に『保守だと思われている政党』というのは、ほぼ統ー教会が関与していると思っていい。実際に関係なさそうな立憲などの中にもいる。酸性党など自民より酷いことになっているだろう。中でも特に偽装保守政党の代表や幹事長など、それなりの役職の人間は、だいたい壺であることが多い。
B・・・共産社民れいわ、その政治家
世間の印象→左翼、反日、売国
現実→平和主義者
C・・・統ー教会とその分派、別同組織、その他宗教団体
世間の印象→悪徳新興宗教
現実→悪徳新興宗教
D・・・右翼
世間の印象→国家主義の人たち
現実→統ー教会を応援する自覚なき反日勢力
E・・・保守
世間の印象→自国の文化や伝統を守りたい人たち
現実→権力の犬、統ー教会に利用されているピエロ
F・・・左翼
世間の印象→反日、売国、外国勢力
現実→非戦、反核、反権力
G・・・左翼(真の保守)
世間の印象→反日、売国、外国勢力
現実→真実に気づいて統ー教会と、それに加担する勢力を批判している保守(例:巫女ねこ)
H・・・リベラル
世間の印象→外国の手先、弱者ビジネス、世界統-支配
現実→平和主義、自由、人権派
※実際に外国の手先も弱者ビジネスをしているのも、世界統-支配を企んでるのも、すべて統ー教会であり、それに加担する手先たち。(例:トランプ)
I・・・保守系インフルエンサー(似非保守)※メディアも基本ココ。
世間の印象→日本のために発信している保守系の言論人
現実→壺の信者、あるいは壺とビジネスでつながり、日本の破壊に加担するカネの亡者。そして保守や愛国者を騙し、自称愛国者のピエロに誘導している元凶。
※例:ごみそん、コヤ〇キー、ウマ〇ラ、自称警察、ゆ〇じ、ね〇み、上〇司、越境スリー、神社チャ〇ネル、ゆた〇ん、T〇LAND、さとう〇つろう、ナオ〇マンなど(多すぎて書ききれない。基本的に情弱には左翼だと思われている根本りょうすけや巫女ねこ、サルサ岩淵氏など、まともな言論人を挙げたほうが早いレベルで、世の中の大半のインフルエンサーは売国でありカネの亡者。特に保守を気取ってる連中は全部オワッテル)
(よくメディアを「左翼」と保守層は言っているが、現実はメディアは『保守層本人たちの思っている左翼』とは違って、実際には壺や外資による支配を受けている。外資を外国勢力=左翼だというなら、今の保守が左翼だと言っている人たちとは対象が違っており、それは保守が支持している政治団体の背後にいるやつとか、そういうほうとつながっているという形)
J・・・支配層
世間の印象→世界を牛耳ってる人たち
現実→事実は分からない
僕の認識している今の社会の派閥構造。
保守や右翼がよくいう「左翼」というのは、おそらく壺に洗脳されてきた「反中思想」の植え付けからの「反共」というところにも結びついていて、これが左翼アレルギーを起こしている結果だと思われるが、
実際に左翼というのは外国勢力とは関係なく、単に反権力の象徴であり、気に食わない権力構造に対して革命を起こしたがる人たちのことである。
だから国家権力が腐敗していれば、場合によっては正義となるのが左翼思想だと思っているが、よく言われる「極左」というものを想像するなら、権力の善悪にかかわらず、また多くの庶民が被害を受けているかどうかも無視して、自分の都合だけで権力をひっくり返し、国家を転覆させようとする勢力のことを「極左」というのだろう。
おそらくいっぱんの左翼は、そこのところ分別があると思っている。ガチで国家が腐敗しているときに、その権力に抗う勢力がおそらく通常の左翼という価値感だと思われる。
それは右翼というものが、普段は国家に忠誠を誓うという立場だと思うが。
こっちも結局は分別のある一般の右翼は、無駄に近隣諸国にケンカも売らないし、あくまで「防衛のための軍拡」というものを求めている。それがいいかどうかは別として。
ただ「防衛のための核武装」というのは、統ー教会に植え付けられているプロパガンダでしかないので、僕は全否定するが、一般の右派に悪意がないことはわかっている。
そのうえで極右っていうのは、他国との関係をガン無視して、戦争に発展しかけないレベルでケンカを売ってしまうような連中のことであり、一般の右翼はそこら辺を慎重に軍拡したがっている…というイメージである。
結局のところ、右も左も行き過ぎれば問題ではあるが、現状ではあきらかに悪に利用されているのは保守という層と親和性の高い右派思想である。
僕のイメージでは、各層の印象は上記。
日本が搾取されてきたのは、もっと古く岸信介の時代からだが、現状では一般層であるはずのインフルエンサーが国民を裏切って、壺の日本乗っ取りに加担しているのが、今の日本崩壊を加速させている元凶である。
はっきり言うが、日本が終わりそうなのは、ごみそんやコヤ〇キーをはじめとする、保守ぶったビジネス売国インフルエンサーのせいである。
もちろん壺が元凶と言えば元凶だが、国民が気づけば壺は好き放題できない。
だから、過去にこれまで支配を免れて今まで来ている。
もちろん古くは共産と立憲が、最近では共産社民れいわが、国会でカ〇トどもの計画を食い止めてくれていたから…という側面もあるが、そもそも派手にやると国民の怒りを買うので、なかなかできなかったのが過去のことだろう。
最近は壺が強引に日本を破壊しに来て、気づかれないどころか、逆に国民の多くが壺の日本破壊乗っ取りに加担してしまっているという構図を作っている元凶は、保守のふりをしているインフルエンサーども。
つまり壺はもともとのそういう悪の組織。それに加担して保守のふりをし、日本を乗っ取ろうとしていた偽装保守政党も、そこの政治屋も、そういう役割。
ただそれに加担し、大勢の国民、特に保守を狂わせ、イカれた自称愛国者へと堕としたのは、コヤ〇キーやごみそんをはじめとする売国インフルエンサーであり、ぶっちゃけ今の状況を作った最大の元凶はここにある。
こいつらがいなければ、壺がかんたんに保守をそそのかして自称愛国者へと洗脳し、日本をかんたんに乗っ取るなんていうことはできなかった。
僕らが罪を追求しなければならないのは、壺や壺政治屋どももそうなんだが、最大の悪は保守層を騙し、愛国心を踏みにじって、壺の売国ビジネスに加担させた偽装保守インフルエンサーである。
現状で、自分たちの思っていることと違うことをさせられているのは、基本的に右派と保守だけ。
左派とリベラル層側にいる人間は、良いか悪いか価値観は別として、おそらく自分の思想と行動がシンクロしている。
理由は、壺に加担して保守を騙しているインフルエンサーのせいである。
感覚的には「実際の保守的なカテゴリは現在存在していない」っていう状態。
保守が自分たちは保守のために活動していると思っているのは、実際に保守だと世間に思われている権力がぜんぶ壺なので、結果的に無自覚のまま壺の手下をさせられているのが保守であり右派。
極右などはすでに壺と同じくらいイカれているからどうにもならないが、そうではない良識派の右派や保守が騙されてんのは、そっち界隈の人たちがアホだからである。
そのアホを騙し、日本を破壊して世界戦争を起こそうとしている壺に加担させているクソインフルエンサーが最大の悪である。
結局は中国の脅威などあるかどうかも不明な問題などよりも、今もうすでに目と鼻の先まで迫っている脅威として真っ先に何とかしなければならないのが壺。統ー教会である。
壺か、壺でないか。まずは壺を完全否定してから、中国のことなどは一般市民の右左で議論して考えればいい。