高市叩きの裏にはなにが? | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

今朝、見かけたショート

 

本当は「やっぱり」もクソも、最初から分かっていたことなんだけどな。

 

要は大半の国民は詐欺師に簡単に騙されるレベルだという話である。

 

あれだけ大石あきこがテレビで警告したのに、壺のプロパガンダに乗せられて、大して非がない大石あきこへのバッシングだけ一丁前で、大石あきこが警告した高市のことは何も調べない。

 

それで高市をアホのように持ち上げて、あとになって「やっぱり」ってバカにもほどがある、と。

 

 

 

ちなみにだが。

このショートの主な内容は「井川意高が高市のハッタリをバッサリ」って感じの動画だが。

 

はっきり言っておくが、井川も同じ穴のムジナである。

結局は政治をビジネスとして扱ってる奴らは全部が同じところに通じている。

 

井川も結局のところ周りのつながりを見れば、壺の応援団である。

改憲核武装、そして日本を戦争国に変貌させ、国民を貧困に追いやろうとしているカ〇トのサポートをしている。

 

結局はビジネス。

高市だけではない

自民も酸性も民民もニチホも。

 

保守と名乗ってる輩はほぼすべてが似非保守であり偽装保守。

 

もちろん保守を名乗る政党の中にも石破のような比較的まともな考えの人間もいるが、基本的に保守を自称する政党のほとんどが壺に支配されており、そもそもの党の決定に逆らえないような政党がほとんどであるため、あたりまえだが結果的には国民を裏切る。

そうしなければ政治家生命が危ぶまれることになるわけだが、結局はみんな自分の地位と肩書と高額報酬が手放せないのだろう。

だから最終的には党の意向に賛同する。

それがたとえ日本を滅ぼし、国民を貧しくすることであっても。

日本そのものと、国民全員の人生と引き換えに、自分一人の贅沢と安心を手に入れている。

 

今だけの自分の贅沢と安心を手放したくないために魂を売り、日本と全国民をいけにえに捧げているのが自民をはじめとする偽装保守政党に所属する議員たちである。

 

 

そして井川をはじめ、さも「何でも知っている」と言った顔で偉そうに政治を語り、そのくせに情弱のごとく偽装保守政党や偽装保守の壺議員を絶賛している輩ってのは、ほぼビジネスでやっている。

そうでなけりゃ情弱無能もいいところだろう。違うというならやっぱり壺のサポートをしている売国奴である。

 

 

当然だが保守側の言論人、インフルエンサーというのは、基本体に有名で数字を持ってるのはほぼ壺の手先。

あきらかにただの一般人みたいなのもいるが、そういうのは数値もなく、たとえば酸性党の応援チャンネルみたいなことをしているただの支持者みたいなのは、おそらくガチの支持者でしかないだろう。

しかしコヤ〇キーだのウマ〇ラだのごみそんみたいな陰謀論系のインフルエンサーの多くは、すでに壺に取り込まれていると考えられる。

信者となったというよりは、ビジネスでやってるんだろう。

それに加担すれば、日本が未来にどうなってしまうのか。また日本国民がどれだけ不幸になるかってことよりも、自分の目先のカネを選んだカネの亡者であり、日本を裏切った売国奴である。

 

自称警察も同じ。

この件は、巫女ねこがいろいろと発信しているため、次の記事で取り上げようと思うが、結局は自称警察も今の日本の置かれている構造に気づけば、それほど難解でもなく、すぐに気づけるはずなのだが、大半の国民がその構造に気づいてない。

 

その構造というのが統ー教会の闇である。

 

自称保守のあいだでは「統ー教会などソーカに比べたら圧倒的に規模が小さいのだから取るに足らない」「叩くならまずはソーカだ」というが、これはいわゆる「気づいた人間が現行での価値観で言う左翼とかリベラルのようなことを言い出す(ここで肝心なのは言ってる人間がすべて左翼とかリベラルという話ではなく、そっち側についているかのような言動になるという意味)ことから、左翼やリベラルが言っていることを受け入れる気はないという思考だったり、そういったところへの抵抗心とか対抗心とかで、「統ー教会は撮るに足らない」と思考停止になっているのが、今の自称保守である。

 

本物の保守は、左翼やリベラルを倒すことではなく、日本を守ることが前提なので、意見が合えば別に左翼やリベラル的な思想の人間とも組むだろう。それは「目的が日本を守ること」だからである。

だが今の自称保守の多くってのは、日本を守ることは二の次で、まずは左翼やリベラルを亡き者にしたいとか、中国を懲らしめたいという欲求が強く、そっちが目的となっている。これがネトウヨでもあり、似非保守ともいう。

 

なぜネトウヨや似非保守がそんなに増殖しているのかと言えば、結局のところ上記で書いたようなビジネスで壺をサポートしているインフルエンサーのような連中に誘導されたり、壺そのものや壺の手先である偽装保守政党自体がバラまいているプロパガンダなどによる広告などに騙されて、洗脳されている人間が多いからである。

 

たとえば井川といえば、まわりにホリ〇モンなどいるが、あのあたりも結局がビジネスで壺をサポートしている売国奴である。まあホリ〇モンなんて自民との癒着が、アホの情弱国民にすらバレているので分かりやすいと思うが。

 

井川は「あえて自民を叩いているガス抜き要員」であり、結局はニチホの百田とかを持ち上げてるだろう。

何度も言うが百田も統ー教会、つぼである。

アパの勝〇塾に参加していることも明るみになっており、このあたりは結局のところ「戦前の日本帝国が好きなサイコパス」ってことなんだろう。

ゼロ戦だの特攻だの。そういうのが好きなサイコパス。戦争でドンパチやるのに興奮して勃起してしまうようなイカれた性質だから、永遠のゼ口を描いたのだろう。まああの作品も百田本人が書いたのではなく、ゴーストライターに書かせたという噂もあるわけで、本人には文才すらない可能性も浮上しているわけだが。

作品自体は当時僕も良い作品だとは思ったが、書いていたヤツがここまでイカれた戦争狂の壺信者だと知ったら気持ち悪くなったわ。そういうやつに戦争を美化して描いてほしくないんだわ。

それを実際に生身の人間に実行させて、他人を不幸にしてもなんとも思わんような人間性を持ってるのが壺。

こういう作品は本来、生身の人間がそういうことを現実で行わないように、戦争の悲惨さを人々に想像させるのが目的だろう。なぜ百田は戦争を起こす側に参加しているのかって話だ。まあ壺とつながってるんだから当然で、作家としてのほうが嘘だったわけだ。

 

そんな百田は持ち上げる井川。

自民は叩いているのに。

 

この「自民だけは叩く」とか「保守政党であっても自民と〇〇だけは叩く」というビジネス保守の構造は、基本的にガス抜きであり、情弱な国民に真実を見抜かせないためのプロパガンダである。

 

たとえば「井川は百田推し。ニチホ推し」であるが、これはニチホの信者が見たときに満足感を得て、井川を思考停止で崇拝するようにするためである。

酸性党もそうだが、ニチホも「いわゆる『自民が悪だということだけには気づいている』情弱な信者の集まり」である。

 

つまり「自民だけに敵意を向けさせる」ことで、まるで「自分が支持している〇〇党だけは真っ当な保守政党なんだ」と思い込ませるエ作員的なガス抜き要員である。

 

井川が「自民党はけしからん!」というと、自民の悪事だけは認識しているニチホ信者は「そうだ!」といい、井川が百田を絶賛することで、あたかも自分たちは正しいのだと思い込まされているのがニチホ信者。

「そのまえに言ってることをちゃんと聞いて考えろ」って話だが、洗脳されて思考停止している信者に、自分の支持政党を疑うという知能は存在しない。

 

ちなみに。

もちろん、れいわ新選組にもそういう信者は一定数いただろう。

だから衆院選後の分断エ作によって不安を煽られ、間違った決断をした支持者がいっぱいいたのだろう。

 

大石氏をはじめ、れいわの構成員の多くは「あれは浮動票が動いただけで、不正はなかった」と主張している人が多いが、僕はそうは思わない。

ただ、それとは別に「不正選挙をあからさまに行った」ことで「不正選挙の実態が少なからず国民にバレて、国民に疑われる状況になっている」ってのが今だと思うが、僕はこれはわざとやったと思ってる。

 

たとえば「れいわの票を半分くらいごっそり剥がすレベルの不正」っていうのは、おそらく今の選挙システムでは「今回の不正を怪しまれるくらい強引なことをしなければ出来ない」という可能性もあり、そこまでのリスクを負ってまで「れいわを半分くらい不正で票を剥がした」理由というのは、おそらく「れいわが邪魔だから」というのがひとつ。

 

あとは衆院選後に声を大にして不正を訴えている輩が数名いただろう。

れいわの支持者も訴えていたが、なぜかれいわの支持者が「不正だ」というと「みっともない」「結果を受け入れろ」というバッシングが山ほど飛んできていたなか、同じように惨敗した原口と奥野、そして同じゆうこくのひとりが徹底的に不正選挙だと訴えているが、こちらは何のバッシングもないどころか、なぜか応援する側の声しか見えない。

これは限りなく不自然である。

 

たとえば奥野はともかくとして、原口など陰謀論で有名である。

僕の弟は「原口はヤバい」と言っていたが、陰謀論にあまり興味のない人間の大半が「原口は頭のイカれたカ〇ト」と思っている。これは事実である。

 

そして、れいわが不正を口にしたときに叩いていた連中。

その層は「いったいどこの層なのか??」ということである。

それは大石叩きも、れいわ叩きもそうだが、まずはアンチ。そしてネトウヨ。このあたりは太田監督も言っているように、昔からいる典型的なれいわのアンチである。

だが、それが衆院選に入って10倍とか20倍とか、下手したら100倍とかに、突然アンチが膨れ上がる…なんてことはないわけで。

 

まるで、それまで興味なかった人間が、とつぜんアンチ化したかのような。

だが実際には、世間の大半で興味がない人たちの多くは、いまだに興味はないわけで。

あのアンチの増え方も不自然だったわけだが、原口をヤバいと公言するいわゆる「陰謀論に興味がない一般人」にとっての価値観というのは、「れいわより原口のほうがヤバい」っていう思考回路なんだよね。

 

れいわはヤバいというより空気ってのが、現段階でのあまり興味がない人の感覚である。

 

つまり、よくわからないれいわの暴露ネタごときで、一般人がそこまで憎しみを前面に出して攻撃してくるようなことは、ほぼ100%ありえないが、それが起こっている。

そして同時に、れいわより一般人にドン引きされていた原口は、ふつうに不正選挙を口にしてまるで英雄のように絶賛されている。れいわが不正を主張するとぶっ叩かれまくっているのに。

これはさらに不自然な動きである。

 

たとえるなら「れいわを叩いているエ作員みたいなのと同じ人種が、まるで原口を持ち上げているような」そのくらいの反応の動き。

 

 

これは「原口をはじめとする壺の手先が不正を暴露して、世間に不正があったと思わせ、そこからデジタル選挙を狙った流れ」ってのを想定できる。

 

「デジタル選挙にしたほうがいいじゃないか」と思っている人も多いかもしれないが、今の状態(国会の9割が壺、そして今の段階でも選挙を仕切ってるのは竹中〇蔵であり、パ〇ナ)でデジタル化した場合、いったいどこのだれがそのデジタル選挙の裏側のデータを握るのかっていう問題が浮上する。

つまりパ〇ナが事実上、運営するサイトによって選挙を行う…となると、その選挙の投票データはパ〇ナのサーバーに保存され、パ〇ナの人間が管理することになる。もちろんパ〇ナと関係ない僕らはそのデータにアクセスできないが、パ〇ナの人間は投票中も、投票前も、投票後発表前も、そのデータにアクセス可能である。もちろんそうなれば竹中も公開前のデータを見ることができるし、改ざんすることもできる。

 

紙と違って、実物が存在しないデータによる投票は、あたりまえだが悪意のある管理者のもとで行われれば、その管理者に都合の良いように改ざんされる。

たとえリアルタイムでサイトに表示されていたとて、「その表示を信用できるのか??」という極めてあたりまえの問題に直面するわけだが。

実は表示されているデータはすべて作られた偽物で、実際には国民が投票した情報がリアルタイムで表示なんかされていなくて、画面には最初から用意された「まるで投票がリアルタイムで表示されているように動いている動画」が表示されているだけであり、その裏では竹中やパ〇ナが壺の支持どおりの投票結果を用意して、ワインでも飲んでるかのような光景が浮かぶ。

 

 

つまり、この不正選挙騒動は「あえて不正選挙だと国民に疑われることも想定していた」という可能性である。

あえて不正選挙だと国民に思わせることで、さらに国民側のバカな情弱とかが、自分たちに都合の良いデジタル化への意向を訴えるが、実はそれは国民側に都合がいいわけでも何でもなく、権力側に圧倒的に都合がいいデジタル化の可能性であり、これが的中すればそれこそディストピアへの入り口となる。

 

そして不正選挙だと国民に疑われることが、そもそもの目的にあるのだから、「これまで以上の大胆な不正を実行できる」わけで、だからこそ「過去にないほどの不正で、れいわに壊滅的な打撃を与えた」という推測である。

 

非常識なレベルの不正を行い、れいわの票を半分くらい削り、みらいを躍進させたことで国民には疑われるが、実際には国民に疑われること自体が計画という。

それによって、国民側の頭の悪いインフルエンサーなどが「不正だ! これはデジタル化するべきだろう!」とか言い始めることによって、国民側に自ら墓穴を掘らせて、自滅させる作戦である。

「おまえらが自分で望んだんだろう」と。

 

だから何度も言うように、国民が賢くならなければならない。
 
本当の敵がどこにいるのか。
それを見極めなければ。
 
中国なんぞに無意味な敵意を向けている場合でもないし、左翼が反日で売国奴とか思い込んで見当違いの因縁をつけている場合でもない。
左翼が敵視しているのは右翼でも何でもなく、資本と悪徳宗教であり、現段階でいちばん有害だと感じているのはおそらく壺、統ー教会。そのビジネスの構造的に、アメリカを通して攻撃されているから、アメリカを批判しているという構図。右翼など邪魔なハエくらいにしか思ってない。敵視しているわけじゃなく、同じ日本国民として頭の悪い足手まといだと思っているだけである。
 
いっぽうで、なぜか左翼を売国奴とか反日、仕舞いには外国勢力とか言っている頭の悪い右翼は、もはや左翼を敵視しているだろう。「おまえらの目的は同じ国民である左翼をせん滅することなのか???」と。
たとえば「それよりも日本を守ることが重要である」という目的があるなら、左翼にかまけている前にやることがあるだろう。
その日本の敵と左翼が連携しているなら攻撃すればいいが、そもそもの基準を間違えているのが右翼である。
国民同士の思想対立の前に、もっと厄介なものがあることに気づいていない。
 

 

 

話が大分脱線したが、つまり井川が自民、高市を批判しているのを、「そうだ!」とか言って井川を絶賛しているアホがいるが、井川など同じ穴の狢であるという話。

自民とか、井川とか、百田とか。そういう括りで振り回されているのがアホの自称保守である。

それらはすべて「壺」という括りで考えれば、いちいち同じ詐欺師の集団に振り回されずに済むのにって話。

 

A、B、C、Dという4人の詐欺師集団がいて、それぞれ別の3人を批判しているが、実は全員仲間という構図。

だからBとCとDを批判するAを信じる人間は、BとCとDをそれぞれ信じている人間を批判する。

 

また「Dだけが特別に悪だ」と、AとBとCが結託して主張することで、AとBとCの支持者はみんな意気投合してDを叩くが、AとBとCもDの仲間である。

 

またDだけ特別悪だと主張しつつ、Aはそれに加えてCを批判。BはAを批判。CはBを批判、、というふうに、Dという巨悪を批判+その他の仲間をあえてひとり批判することで、AとBとCのあいだにも絶妙な対立関係を生ませている。

 

このDを自民、そしてA~Cが酸性やニチホなどである。

 

酸性はニチホなどの新興勢力は「自民は悪」だという認識をもつ支持者が多い。

だが自民とつながっている。

そして「酸性はニチホを自民の別動隊」だと批判し、「ニチホは酸性は自民の別動隊」だと言い張っているが、どちらも自民の別動隊である。役割が違うだけ。

 

 

今回の不正選挙的なもので、酸性と民民、ゆうこくあたりが票を削られたように見えているのは、彼らは「れいわをごっそり減らすため」のカモフラージュであるとも予測できる。

 

中道が票を削られたのは、「立憲の内部にいた護憲派議員を追放するため」である。

その証拠に、中道から受かったのは公明の議員のみである。

公明はほぼ無傷。立憲は大量に職を失った人間がいるが、その大半が実は護憲派だったという実態。

 

つまり壺である野田が公明と手を組んで、壺の目的である改憲核武装を実現するために、立憲内部にいた護憲派議員を追放するため、あえて中道という器を作り、そこに護憲派の議員だけに行くように仕向け、中道の内部では公明の議員が優先して当選するように仕向けた結果であると考えられる。

 

この時点で立憲は壺の野田に乗っ取られたわけだ。

もともと資本などと連携もしており、ロビー活動なども行われていただろうことから、立憲も対して信用はならなかったが、それでも名前のとおり護憲を貫いてくれてはいたのが、もう去年の参院選あたりから完全に売国奴の巣窟と化してしまった。

 

つまり、政治のうそ、政治の闇、それらの構造を把握するためには、まず壺の関与の有無が最優先だと考えられる。

上記のショートを見て「自民を批判しつつ、井川は絶賛しているか、あるいは井川は不問」みたいなコメントが多いのは、所詮はまだ自民だけが悪なのだと思い込んでる情弱が圧倒的に多いと感じるものであった。