れいわの虎
これ、当時も聞いていた気もしないでもないが、あまり記憶にはない。
というか、今の事態になっていることを当時の僕は知らないので、あまり深く考えていなかったのだろう。
結構、衝撃的な発言を太郎がしていたという。
そもそもの音声流出が起こる前の段階から、そういうヤカラが党内にいるということを、太郎もふつうに把握していたという話。
見えてない部分で、れいわの理念に沿わない議員がいたということである。
まあ、もはやどこからどう見ても、れいわ以外はありえないという方向にしか考える余地はないと感じる。
これは自民や維新、酸性、民民など、たくさん選択肢あるのに、その中でも意地で「れいわが好きだから」とかいうような理由で思考停止になって「れいわしかない」と言っているのではなく、
事実上で「れいわ共産社民以外の選択肢はない」という意味で、日本国民が選べるのは3択である事実。
そのうえでの「れいわしかない」である。