【姑息】統ー壺協会、新団体を設立らしい | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

 

やはり今、国民の多くが知るべき最大の情報はここだろう。

 

壺の害悪性を知っていれば、名前だけ「保守」とか言ってるビジネス右翼政党はすべて支持する価値がゼロ以下だとわかるはずだが、ビジネスに加担して日本を破壊するためのエ作をサポートしている連中が保守を名乗り、そんなデマだらけの政党を内容もみずに「保守」ってだけで支持してしまうチョロい情弱だらけの国民が多いから、いつまでもカ〇トが権力にのさばり続けるし、日本は破壊され、国民も苦しめられる。

 

自民を叩いても維新の害悪性に気づかねばいっしょだし、維新の害悪性に気づいても酸性党の邪悪性に気づかねば同じことである。民民も中道もぜんぶいっしょ。裏にはカ〇トでビジネスしか頭にない連中が、愛国者っていう肩書が欲しいだけのチョロい自称愛国者を騙し続けていて、それに気づかないアホな国民。

 

逆にエ作員に扇動されて、れいわ新選組をカ〇トとかバカにしているが、れいわの背後には今のところ明確にカ〇トの存在もないし、巨大な権力に立ち向かうための最低限の寄付や党員費、そしてグッズ販売しかやってない。

 

なんならこれまで何百回も行ってきたんじゃないかと思えるおしゃべり会だが、太郎が2時間も3時間も喋る時点で、本来なら入場料を数千円、むしろ太郎が出演する時点で、万越えでも人は十分集まるはずだが、それを無料でやっているれいわ。

そしてお金を稼げるのに1円も取らず、しかも会場費はれいわが負担して開催してくれている。

 

おしゃべり会は基本的に、その日の県や地域で2か所を回っていた。

それを休みなく、連日、日本中を渡り歩きながら開催していて、昨日大阪でやったばかりなのに今日は愛知で、明日は静岡、明後日は茨城など、支持者からすれば「少し休んでくれ」と思うペースでただ働きしてくれていた太郎と、れいわの議員やスタッフ。

 

おしゃべり会は県をまたいで移動しているのに、休みを取らず毎日行っていた。

そしてひとつの件で2回やるのも、移動と準備と本番そして片づけをして、つぎの会場へ向かい、2回目が終わるころにはすでに空は暗く。

僕らはご飯を食べて帰ればいいだけだが、太郎はご飯を食べながらつぎの会場へ向かう準備をして、その日向かうのか、向かう先の途中にある宿で一泊して、またすぐにつぎの会場へ向かうのかわからないが、はっきり言って休む時間などなくやっていたわけだが、このおしゃべり会では1円もとってない。

 

酸性党を見ていれば分かるが、カネの亡者はカネを稼げることに対して欲望を隠せない。

酸性党のグッズのぼったくり性、そして無料のおしゃべり会とは雲泥の差である1席何十万もするような政治資金パーティ。党員費も年間4000円から入れるれいわと比べて、酸性党は最低で今は月2500円から。つまり年間だと3万。つい最近までは月で4000円とっていたので年間48000円。

酸性党が月4000円なのに、れいわは年間4000円から。つまりれいわは月で換算すれば333円。激安である。

もちろんれいわはオーナーズプレミアムというのがあり1万円以上で上限なしのやつもあったと思うが、これは「余裕がある人はお願いします」ということで、別に100万を要求しているわけでもないわけで、実質は月333円で党員になれるのがれいわである。

 

また酸性党はおそらく何も配布していないし、党員への感謝もなければ、サイトもしょぼいことだろう。

れいわのサイトはしっかりしていて使いやすいし、かなり丁寧なお礼を僕ももらってるし、月333円で登録しただけで何かすごいテンション上がりそうな綺麗なケースに入ったバッジをくれる。

個人的にはバッジの形といい、何といい、まるでシュタゲのラボメンバッジのようでテンションは上がった。

このくらいれいわはお金に汚いイメージはなく、実際に党員へ必要以上の感謝の気持ちをくれていると思っているわけだが、それを年間48000円以上ぼったくられ、ただのオレンジ色の折り紙を1000円で買わされ、ガチで壺まみれ、カ〇トまみれの集団に、カ〇トと呼ばれる筋合いなどないと思うわけだが。

 

 

もちろん何度も言ってきているが、僕はれいわそのものじゃないし、れいわが実は裏で何かあるかどうかなんてわからない。

だからいつも「れいわは絶対に真っ白なんだ!」などと断言して言っていない。

 

ただし、れいわ共産社民以外の日本の政党はすべて壺に支配されていることは100%事実だから、そういうふうに言っているわけで。ビジネスだろうが何だろうが、壺のために日本を破壊することに加担しているような団体が保守なわけはなく、さらに壺というカ〇トが支配している団体をカ〇トだというのはあたりまえだろう。実際にカ〇トがいるんだから。

 

 

自称愛国者ってのは、自分たちが「カ〇ト」と言われると怒り、何の証拠もなくそのまま相手に「カ〇ト」というレッテルを貼って言い返しているだけのゴミである。

もちろん証拠があれば言ってもいいだろう。だが証拠など見当たらないから出せないわけだろう。

 

カ〇トが確定している政党を支持しているカ〇ト信者が、カ〇トの証拠が一切ない政党に対してカ〇トとか言っている無能っぷり。

自分の妄想や希望、願望を押し付けるかの如く、この80年間で壺の反共主義などの一環でおそらく意図的に工作として反日や売国というイメージを植え付けてきた左翼という言葉も利用しながら、少なくとも現段階では左翼でも反日でもない、証拠など何もなく、もっとも日本と国民のために活動している政党に対して、本物のカ〇トとつながってビジネスしているゴミが運営している政党に騙されて、自分のことを保守だとか愛国者だと思い込んでいるアホで情弱な信者が、カ〇トなどと必死に印象操作を行っていること自体が滑稽である。

 

 

まずは「国民が知るべき売国の最優先は壺だということ」である。

「そこを支持候補から除外する」ということを最優先に考えれば、自ずと共産と社民とれいわしか、そもそも国民が支持できる政党などないことに気づくわけである。

 

これは好きとか嫌いとかじゃなくて、もう現実としてそうなってる。

 

だから意地でも生理的に共産社民れいわは嫌だっていう手遅れなレベルで洗脳されてる自称愛国者は、もう支持するべき政党は存在しない=無党派とならなければおかしいのに、未だに酸性党だの民民だのを支持している時点で、頭が悪いということである。

 

まずは国民の多くがそこに気づかなければ始まらない。

 

 

ちなみにこれ。

 

これもガチで、境界知能の自称愛国者どもは気づけって話だが。

 

最近Xを見ていると、境界知能の自称愛国者が、れいわ支持者に向かって境界知能とか言っているのを見かけるようになってきたんだが、カ〇トっていう言葉に関してもそうだし、ビジウヨと言えば、ビジサヨとかわけのわからんこと言ってくる奴がいたり。

本当に言われたことが嫌で、それをそのまま相手に返すという無能なことしかしないんよな。

 

いくら吠えようが、右翼は左翼より頭が悪いのはどうにもならない。

境界知能は右翼側にしかいないという現実は、いくらムカつこうが変わらないのよ。

 

 

逆に言えば左翼側はインテリ派が多いので、右翼側が左翼側に勝っている要素ってのは、いわゆる行動力とか考えずに突進するみたいな。そっち系。

よくいえば、頼もしいという言葉が当てはまるのだから、いちいち左翼側に罵られたのをそのまま鼻息荒らしてオウム返ししてないで、ふつうに自分たちのプラス面を見つけて、左翼が弱いところを攻撃すればいいのに、それができないから左翼側に攻撃されるのをそのまま返しているだけの無能と化している。

 

 

ちなみにだが。

最近は特にれいわの中でも、「右左ではなく上か下か」という意識も広がっており、それは最近そうなったのではなく、昔から太郎がずっと言ってきたことである。

 

世界の右傾化によって、ふつうの右派寄りの人間までもが頭の悪いイカれた極右のネトウヨみたいになっていってしまって、だから世界がおかしい方向に行ってしまうから左翼が止めようとして、それを右派は自分たちが正しいと思い込んできたことを今さら変えることができず、今さら自分たちが間違えていたなどと思いたくなくて思考停止し、さらにムキになるから、そこで結局は右左の対立が悪化してしまう。

 

僕も今回はかなり右派を煽っているが、これは事実を言っているだけである。

いっぽうで右派は事実ではなく、憶測や妄想でしか語ってないので、まずは現実を見ろって話なわけだが。

 

僕は現実で右寄りの人と話すときは、最大限に寄り添って話してやってるが、そうすると右派ってのは調子に乗り始める。そしてやはり自分たちが間違えているのだと意地でも認めたくないので、証拠などなくても左派が悪いとしてしまうわけである。

 

 

ちなみに、左翼という言葉の意味が、壺などのエ作によってかなり捻じれてしまっている。

実際に左翼の意味は反日でもないし、売国でもない。

なんならリベラルも反日でもないし売国でもない。

 

僕は、ほとんどの人は右も左もどちらも持っていると思っている。

僕も実際に右も左も持っていると自分でも認識している。

 

ただ今の世界情勢と現実の支配状況を考えると、あきらかに左派側に正義があると思っているし、何より争いは嫌いで、平和な社会が好きなので、僕自身が平時でも左寄りではあるということである。

 

しかし嫌いなやつは張り倒したいと思うときもあるし、嫌いなやつは助けてやりたくないみたいな、助け合いに反するような感情も人間なので持ち合わせている。こういった争いなどの負の感情につながるような価値観が僕は右派寄りの思考だと思っているが、たとえば本物の悪魔のようなのと対峙することになり、ガチで殺し合いの戦いをしなければならないようなシチュエーションになった場合は、有無を言わさず戦いは起こるだろう。

こういったときに頼りになるのは右翼的な価値観だが、今の行き過ぎた右派というか、極右とかネトウヨってのは、そういった必要ではないタイミングにまで、余計な争いを生み出そうとするから邪悪なのである。

 

 

ちなみにだけど、よく言われるリベラルや共産主義が悪という価値観。

あれの正体は、左派やリベラルに定義されている、助け合いや平和、平等などを掲げる人間が、それを利用してやっているのではなくて、左翼でもリベラルでもない人間が、こういった左翼やリベラル思想を利用して、弱者ビジネスをしているだけである。

 

ついでに言えば、右派や保守層のほうもそうなんだが、こっちのほうは同じく利用している輩にとって、隠れ蓑として機能していることから、アホの国民が勘違いして信じ込んでしまうのである。

つまりこっちの界隈は、アホの国民を騙すための隠れ蓑として機能している。

なぜかって、誰だって自分が保守でありたいと願うだろう。どこの世界に売国奴になりたいとか思ってるやつがいるのか。

 

保守って言葉は、人を騙すために都合の良い隠れ蓑。

逆に左派と親和性が高いリベラルという概念に対して、悪い印象をさらに加速させるために弱者ビジネスなどを意図的にリベラリストでもない者が行い、印象操作をしてきたと考えるべきである。

 

たとえばコロナ禍でのクワチン。アレに対して「思いやりクワチン」といって打たせまくり、あとで「クワチンの有害性を発表」して、「人のために何かしても利用されるだけ」とかみたいな思想を植え付け、さらにUSAIDの弱者ビジネスも、あれはおそらくリベラルという概念に悪印象をつけるためのエ作だったと僕は思っている。

 

すべてリベラリストがやったことではなく、上記から言っている右でも左でもない、保守でもリベラルでもない、つまりは思想など何もない者が、戦争ビジネスを実行するために、まずリベラルという概念への不信感を人々に植え付けて、それをすでに反日という間違えた認識を刷り込んできた左翼という概念と結び付けて、人々にマイナスイメージをつけ、そのうえで保守という隠れ蓑を利用し、右の思想を使って戦争ビジネスを実行するということを恐らく行っている。

 

そのものの正体は、ただのカネの亡者である。

右でもなく左でもない、保守でもリベラルでもない。そもそも思想なんて持ち合わせていない。

あるのはカネのことだけ。

 

これがビジウヨとして政治の世界に潜り込んで、今の保守政党すべてに侵食している。

酸性神谷しかり民民玉木しかり。

 

右派はアホなので、「なにがビジウヨじゃあ!」とか思考停止して怒りだすんだが、何度も言っているように「ビジウヨとはビジネスのために右翼思想を利用している輩のこと」である。

それはカ〇トに加担したり、ヨウツベやSNSで儲かるから、それが国に害だと分かっていても、カネのために間違えた保守概念をバラまき、世間の情弱保守を騙しているという構図。

 

こういったビジウヨが入り込んで利用しているのが保守界隈なので、だからそいつらをビジネス保守という。

まあ思考停止して支持しているアホ国民のなかにも、右派寄りはカネの亡者が多いのも事実だと思うが。

 

 

たとえばだが、純粋にカネやビジネスなど関係なく、本気で国のために右派や保守的な価値観を語っている国民であれば、今の現状を考えれば、酸性も民民も支持できないはずである。

だからまともな右派や保守は、今は無党派になっていないとおかしい。

 

 

まとめると保守という界隈は、カネの亡者の隠れ蓑。

なぜなら保守という言葉は響きがよく、誰もが自分もそうありたいと思うし、だから保守を煽動するふりをするポジショニングをすることで支持を得られると考えるのは当たり前。詐欺師のやることである。

そして右派の概念である軍拡、対立、戦争。

 

よく一般人っぽい右派が、Xなどで「誰だって戦争なんてしたくない!」とか言ってるが、無意識に戦争を煽ってるのだと、まずは自称右派は気づくべきである。

 

たとえば自分が何もやってないのに、犯人にされたらムカつくだろう。

自分が盗んだわけじゃないのに、自分のせいにされたらくやしいだろう。

そうなったら、自分を陥れたり、自分のことを叩いたり、自分のことを罵ったりしたやつに敵意を感じるだろう。

 

ガチで実害を食らったなら批判すればいいが、中国にせよなんにせよ、何かされたわけでもないし、証拠もないようなことに対して、過剰に叩くようなやり方は、向こうは仮に無実であればそこに怒りは蓄積し、それが結局は争いの火種になる。

 

今は左派側トランプを叩いている側だが、これは正論だから叩いている

たとえば自分が無実だと思っているなら、いわれのない批判を受ければ怒りは貯まるが、無実ではなくてこっそり罪を犯そうとしていたヤツが、バレて批判されたとき、そこにあるのは怒りではなく「バレてしまった」という隠そうとしたり、言い訳しようと逃れようとする気持ちのほうが強いはずなのである。

なぜなら悪いことをしている自覚があり、それがバレてしまったわけだから、自分でも自分の非は理解しているわけで。

 

 

たとえば人を殺せばカネが手に入るという状況のときに、カネ欲しさに無実の人間を殺そうとしたやつが、無自覚なわけはない。

自分で罪を認識しているが、それよりカネが欲しいという欲望が勝ってしまい、バレなければいいとやってしまうわけで、それに対してバレたときに批判されて逆ギレするようなやつは、相当ヤバいヤツだと感じるだろう。

 

 

つまり正常な人間は、自分が犯罪を犯しているわけでもないのであれば、基本的には相手と分かり合う言動、波風を立てない言動ってのが、結果的に戦争を回避するし、無駄な争いを生まないのに、勘違いしている保守ってのは「攻めてくるかも分からない相手に対して『あいつらは人間性が低い民族』だの『あいつらはゴミだから駆逐した方がいい』などと、まるで自分が神になったかの如くイカれた発想を押し付けているわけで、そんな理不尽なことを言われたら向こうも怒るに決まってるだろう。

それが戦争につながるということである。

 

 

自分が「おまえらの民族は人間性がゴミ」とか言われたらムカつくだろう。

だったら他民族や他国家の人たちにもそういうことは思っていても言わないことだ。

自称愛国者がよく言っているとおり、国によって文化が違うことから、その人たちの価値観ではそれがあたりまえという部分をバカにしたら、当然向こうはこっちに良い印象は持たない。それが戦争につながる。

 

 

 

結局のところ僕は本来、政治は左派先導で行うべきだと思うが、これまでの政治と同じように左派側の権力がカネの亡者に乗っ取られることだってあるだろうし、だから右と左で対立して拮抗していないといけないわけで。

 

僕は左寄りだが、右の価値観も持っているし、やはり戦争反対なのでリベラル色は強いが、外国人は外国で自分の国でそれぞれ暮らし、旅行だけの交流にしておくべきだと思うことから、保守思想はリベラルと同じくらいあると思っている。

 

だから僕は自分は真ん中だと思っているし、実際には僕と違って少し右寄りの人であっても、リベラルと保守のバランスは僕と違っていても、だいたいの人は本当は真ん中であり、どっちかというわけではないのが普通だと思っている。

 

今の自称愛国者はアホなので自分では認識できてないと思うが、その要因が「左翼=反日」という強烈な刷り込みに洗脳されていること。それが左翼=売国=中国みたいな印象付けが植え付けられており、これが壺が水面下で洗脳を行ってきた反共主義の植えつけの結果だろう。

 

だから現実や事実、データなどを無視して、まっさきに「左翼は反日のはずである」「左翼は中国の手先であるはずで、日本の敵でス〇イのはずである」とかいう訳の分からない妄想に囚われていて、これが自称愛国者をアホの思考停止にしている要因である。

 

だが、よく自称愛国者だが正気に戻ればまともな人間は、実際には「別に外国人にもまともなやつはいる」と言っているわけだろう。さらに「まともな外国人とは仲良くしたい」と言っているやつもいる。なのに口を開けば「外国人出ていけ」である。

 

これも上記に書いたように、本来はそれぞれ文化が違うのだから、わざわざ移り住むべきではないと僕も思っているが、だからと言って絶対にダメとは言うべきではないし、たとえばガチで日本の文化を尊重して、言葉も覚えて、こっちのルールで日本のために生活してくれるというのなら、僕は別にいいんじゃないかと思うわけで。

 

問題は悪の政府が強制的に連れてきた移民などである。

この人らも悪いわけではないが、おそらく言葉を覚えて、文化やルールに従って生活するみたいな覚悟を持ってるわけでもない移民を連れてきてしまったから、こんなことになっている。

 

 

たとえば自称愛国者がよく言っている「中国人は路上でウンコをするし最悪だ」というような論調。

まあ、僕は実際に行ったこともないし、観たこともないから、中国にはガチでそういう文化があるわからないが、調べた感じでは事実のようである。

だが、実際に今日本で暮らしている中国人の多くが、そんなことをしているとは思えない。

やっているとしたら、せいぜい旅行客くらいだろう。

 

だが自称愛国者の主張は、まじめに日本が好きで日本で暮らしたくて移住してきた人が、日本のために日本の文化を覚えて普通に暮らしている人を傷つける。

自分たちは「そうじゃないヤツに言っている」ってつもりなんだが、主語もないし、たとえば「ガイジン出ていけ」はすべての外国人に適用されてしまう。

 

 

たとえば外国で、日本人が人を殺しまくったり、銀行強盗をしたり、放火しまくったりして、凶悪犯として報道されてしまったとき、その国の人に「日本人は暴力的でゴミだ!」って言われたら「自分は違う」と訴えたいだろう。

「多くの人はそうではない」と。

 

だが自称愛国者の脳内では、自分がやっていること、他人にやってることを、自分がやられた場合に置き換えてみることができない。だからロクでもない言葉足らずの暴言を吐き、勘違いされて、批判されるが、自分では何で批判されているのかわからないのである。だから「頭が悪い」と言われてしまう。

 

おそらくだが、中国にはガチで路上でうんこをする習慣があるらしい。

そして、仮に日本でそういうことがまかり通ってるとすれば、それは日本の文化を理解していない旅行客の可能性が高い。

なぜなら本気で日本に憧れて住もうと考えれば、ふつうは言葉を覚えようとするし、文化もルールもその国を尊重して覚えるだろう。そして長く住めば、ふつうはその国の文化になれて、さすがに中国人も路上でうんこなどしなくなっていくだろう。

 

これは悪意があってやってるのではなく、そういう文化だから知らずにやっているということだと僕は思うわけだが。

だから旅行に関しても、地域でルールに対して守るように外国人に伝え、必要であれば罰金も発生させることも考慮するべきかもしれんが、そうやってルールを守ってもらうようにすれば、おそらく自称愛国者が騒ぐことも少なくなると感じる。

 

特に旅行者にはそういうのを守ってもらう工夫をしていくことが、何も深く考えないアホの自称愛国者を黙らせる方法のひとつだとは思う。

 

 

たとえば自称愛国者は「さっさとス〇イ防止法!」という。

だが、本来はその前に壺の排除が優先である。

 

そして「改憲核武装をして中国をけん制すべきだ!」というが、そのまえにアメリカを説得し、日本としては中国が脅威や不安を感じないように、アメリカ軍の基地を限りなく減らすという動きを見せ、中国とアメリカのどちらとも友好的な立ち位置になる努力をするべきである。

それでも中国が嫌がらせをしてくるのであれば、そのときは思いっきり批判もすればいいと思うし、核武装という考えはどちらにしろダメだと思うが、改憲に関しては議論の余地はあってもいいと思うが、これもまた順番としては、まず壺のは異常が優先である。

 

このように、何か目的のことがあるとして。

その目的を実行するために不安要素があるなら、まずはそのまえにその不安要素を取り払ってからでなければならない。

 

こういった優先順位の考えがまったくできてないのが自称愛国者であり、やはり右派や保守ってのはアホが多いと言わざるを得ない事実である。

 

 

たとえば「日本からアメリカの基地をなくしてアメリカ軍を撤退させる」という目的は、れいわも掲げていて、今の世界情勢などを考えれば、まともな人間ならこれは実際に必要と思うだろう。

 

だが、いきなり「明日からアメリカは全軍撤退し、基地を一刻も早くなくせ!」などというケンカ腰の要求では、完全にアメリカとの関係は悪化するし、これにもやはり順序はある。順序というか、少しずつ交渉していくということだが。

 

こういったシチュエーションでも、右翼思想ってのは、いきなり「一刻も早く!」と、状況などを無視して自分の考えをすぐに実現しようとするから、今みたいな混乱が起きているわけである。

 

 

何事も、相手側の気持ちも考え、相手が不満を感じないように、それでいてこちらの目的を一歩でも進めるような、そういった外交ができなければ、僕は外交官など勤まらないと思っている。

だから少なくとも外交官は、左派的な思想が強めの人間でなければ危険だということだが。

 

 

結局は、右はバカだがガチの窮地では頼りになる。

左はインテリだが、やさしすぎて裏切られる可能性があるわけで。

だから、基本的には右と左が拮抗していなければならない。

 

そのうえで、今戦うべきは、上記から言っているカネの亡者であり、これが上だと僕は認識している。
上と下の上のほう。
 
だが実際のところ、僕は上で批判しまくってきたカネの亡者は支配層ではないとも思っている。
 
あくまでカネの亡者は基本的に僕らと同じ庶民層の人間であると。いや、わからんけども。

 

実際にはもっと上の支配層などかもしれないが、僕のイメージでは支配層はそこまでカネの亡者ではない気はしている。

たしかにカネは牛耳っているんだろうが、世界の秩序をコントロールしているイメージである。

 

今の世界を混乱させているのは、どちらかといえば支配層ではなく、壺などのカ〇トであり、少なくともまずはここをどうにかすべきである。

ここまで認識が到達していれば、少なくとも現時点で、共産社民れいわ以外の政党はありえないということを理解できるはずである。

そのうえで、その3党が意地でも生理的に受け付けないのであれば、無党派層になるしかないだろうがって話。

 

 

 

 

ちなみにだが…

 

ネトウヨの害悪性を語っている民民の支持者…。

 

その実態を認識していれば、民民を支持することはありえないはずなんだが…。

やはり壺の実態をはっきり認識していない人間が多いのが問題なんじゃないかと思う。

 

投資家は僕も思考回路がそもそもゴミクズだと思うので擁護などする気もないが、今の社会が極端に過剰な強欲株式資本主義のシステムの中にあり、カネに汚い輩が「何もせずに楽して贅沢に暮らしたい」というのを実現するために、投資を利用しているという現実があるわけだが、これはシステムを少なからず変えないと、どうやってもカネの亡者に有利なようにできているので難しいと感じる。

 

そして真のゴミは、工リ一トの投資家であり、貧乏の投資家ももちろんカネの亡者的な資質はあるんだが、騙されてカネに目がくらみ投資というギャンブルに手を出してリスクを背負っている哀れな連中でもある。

 

まあ…この投稿を挙げたいちばんの意味は、これを言っていて民民を支持してしまっている投稿主の情弱っぷりについて、やはり壺の構造をもっと多くが知り、いったいどこにどれだけ潜んでいるのか、多くの国民が自力で調べられるようになることが先決なのだと思うという話。