また安倍司の害悪な広告が流れてきたので、それについて。
今日初めて見かけたyoutubeの動画広告。
どうやら壺の手先である売国奴、安倍司の新刊が発売されたとのことで、動画のプロパガンダ広告はペットボトルの水に対して恐怖を抱かせる目的の内容だった。
相変わらずの壺らしい右翼カ〇トのビジネス手法のひとつ「書籍販売」を取り入れた洗脳プロパガンダ本の広告。
まあ売国奴の本など読む気もないので内容は知らないが、過去には食品添加物について不要な勘違いを人々にさせて、過剰に恐怖を与えるというようなビジネスもしていた。
食品添加物自体が実際には完全に体に良いわけではなく、もちろん健康に対してはどちらかというとよくないというのが事実なので、こういう売国奴のビジネスに引っかかる人間が後を絶たず、こういったビジネスの横行が止まらないわけだが、はっきり言って食品添加物のデメリットだけではなくメリットもみなければいけないのと、もしそれがなくなったことを想像すべきである。
よく安〇司は「白い粉」と称して、なんかよくわからんものを食べさせていると言って脅しているが、実際に四毒抜きや、こういった添加物ビジネスに引っかかっている健康オタクが行きついているのが、クエン酸とか重曹という白い粉なのだから滑稽な話である。
ちなみに、安倍司の害悪性が思った以上に知れ渡っていたことにびっくりした。
あとこんなのとか。
意外とまともな人が回答してくれるんだな…と。
ちなみに安倍司は壺勢力なので、統ー教会の目的を達成するためにプロパガンダをバラまいていると考えたほうがいいだろう。
単純にバカを怖がらせて、ここまで発展してきた人類の文明を破壊することが目的なんじゃないか。
今の自称愛国者だの自称大和民族は、おそらく安倍司大先生とか言ってありがたく崇めて、食品添加物を完全に悪として食わなくなっちゃってるっていう印象なんだが。
でも重曹やクエン酸はたくさんとっているっていうね。
アホちゃうかと思うが、こういった恐怖を煽る情報は、やはり臆病だと騙されやすい。
実際に僕も最初に知ったときはかなり疑って避けていた頃があるので、ガチでこういうビジネスは邪悪であるとしか言いようがない。
