胡散臭い動画広告に関する考察と情報とか | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

まずコロナ禍以降、youtubeで政治系の動画や陰謀論系、スピ系、歴史系、経済系などの動画を観ると、ウザいくらい流れてくるようになっていた陰謀論の広告。

 

当初は僕も2025年7月の件もあり、陰謀論系インフルエンサーの多くが、まさか統ー教会の手下みたいな感じになるとは思っていなかったので、普通に陰謀論も完全にすべて信じていたわけじゃないが、陰謀論の中には本物の陰謀があるというところは信じていたし、陰謀論によっては「本当かも」ということも含めて、またこのあたりの陰謀論系の興味というのは、上記のようなスピ、歴史、経済などのほかにも、量子力学、予言、聖書、宇宙、UFO、地球外生命体などとも密接につながっており、結局のところ「デマとは言い切れない」部分と、何気に偶然にしては出来すぎている事実などもあるため、僕のような慎重派は念のため警戒して陰謀論の情報なども仕入れてた。

 

しかし2025年7月の予言ははずれ…。

というよりも、実際にはかなり微妙だったと思う。

なぜなら予言で言われていたような場所で、微妙に大きい地震が起こっていたからである。

だが大震災の予言というには大げさというレベルで、東日本大震災よりも小さい地震だったことから、それすら知らないままの人もいると思うし、本当に偶然だったとも言えるものだったと。

 

問題はそのあたりというか、いわゆる参議院選挙の数か月前くらいから、このyoutubeで流れていた陰謀論系の動画がすべて統ー教会的な宗教右派勢力が関与している茶番のプロパガンダ洗脳広告だったと判明するくらい、かなり強引な方法で人々を洗脳すべく日本賛美を利用して、視聴者を選民思想に変えていたのが、丸わかりだったわけだが。

 

ちょうど時を同じくして、酸性党が改憲草案を発表し炎上。

まあ、あれで酸性党がヤバいと思わない人は、相当重症だったと思った方がいい。

 

おそらくだが、あの改憲草案をみて目が覚めた人はまともな人だったと思う。

だが、あの改憲草案を見ても、まだ酸性党を支持していたような信者は、相当頭が悪いか、もはや思考停止と言ってもいいレベルになっていると思われる。

 

もちろん、それまで政治に無関心だった層が、あの参議院選の土壇場でどこを支持するか付け焼刃で調べ始めたような人は、うっかり酸性党に騙された可能性も高かったと思うし、そういう人はあのイカれた憲法草案を見ていなかった可能性もあるわけで。

そういう人は、その後に賛成党の闇に気づけば、普通に離れる可能性はある。問題は過去からずーっと気づかずに支持しているヤツもそうだが、やたらとカネを投資してしまって、引くに引けないみたいになり、完全に沼にハマったパチンカスみたいになっているパターンのヤツとか。

 

実際に僕も、2022年くらいまでは、別に酸性党をそこまで批判していたわけではない。

れいわのパクリばかりしているくせに、たとえば「国民バックは酸性党だけ!」みたいに厚かましい主張をしたりしていたので嫌いではあったが、当時は実際に統ー教会の関与がどこまで事実か、調べてもよくわからなかったので、「まあ…統ーバックはデマかもしれんしなぁ」と思いつつ、上記のようなのって、言うなら「他人の手柄を横取りして、まるで自分の者みたいに言っている盗人野郎的な印象」で、超絶に気持ち悪く嫌いだったが、それでも「どうあっても『れいわは左翼』みたいな認識から離れられない頭の固いのが保守層に多そうだったことから、だったらまあ『国民バックというのが本当なら、そっちはそっちでがんばってくれ』というつもりで、そこまで批判はしていなかったんだよね。

 

もう一つの理由が、僕は半分陰謀論も警戒していた人間なので、もちろん例の注射における陰謀の噂もハッキリ調べてほしかったところもあり。当時反クワ的な主張をしていたのが、酸性党だけだったということもあって、まあ陰謀論的な方向でがんばってくれ…という感じで、あまり敵視していなったというか。

 

 

ところが、あの草案をみて、あきらかにおかしいと。

完全に意図的に主権を奪いに来てると感じたことから、そのあたりで再度酸性党の闇について調べ始めたんだよね。

(僕は、もともとれいわ支持だったので、まえの記事でも何度も書いているように、僕は自分が支持する政党こそいちばん疑って裏を調べる。だから、れいわの疑惑を徹底的に調べてはいたが、酸性党とかどうでもよかったので、当時統ーの噂が出ていたころに少し調べたくらいだったのかな。まあサンクチュアリとのつながりとか噂はいっぱいあったが、証拠があまり見つからなかったので、当時はそのまま放置していたわけで、それ以降あまり調べてなかったんだよね)

 

 

そこから「酸性党は何かかなりおかしいぞ…?」と思い、何年かぶりにそこそこ深く調べ始めたら、かなり決定的な情報がバラまかれていて…。

まず真っ先にたどり着いたのが、菅野保氏が投稿していた幕屋の話。

そこで使われていた動画が、当時根本氏が潜入捜査していたという、例のヤマト〇ダヤなんちゃら教会だかの壇上で、カミヤが「これ…撮影されてませんよね??w」とか言い出して、「実は僕、政治家になんてなるつもりなかったんですよ!」「でも、なっちゃったから!」とかいって、まるで自分が主張していないのに、周りが自分を持ち上げて、選ばれてしまったから、だったら責任をもってやるんだ…みたいなこと言っていたが…。

 

いやいや…。おまえは自分で自分が政治家になれるように、いろいろと周りの人間を利用したり、罠に嵌めたりして、画策していただろうが…って話で。

あきらかに承認欲求は強かったと思うし、自分が権力を持つためにやたらと根回ししていたわけで。

どこが政治家になりたくなかっただよ…って話で。

この「本当は政治家になりたくなかった」は、おそらく山本太郎の受け売り。

 

山本太郎も「本当はこんなしんどいことやりたくない」「できればコタツで横になりながらネトフリとか見ていたい」みたいなことを言っていた。

だが山本太郎はそれに続く言葉が「だけど〇年前にあの震災が起きて、政治の闇と、社会の実態を知ってしまった」と。ロスジェネの状況もその時に初めて知ったと。

そしてこういう社会を作り出してしまった責任が自分にもあると言って、今の死にたくなるような社会のなかで、崖から手を放してしまう人を救うというよりも、崖に追い込まれなくてもいい社会にしたいという気持ちで、そういう社会であれば仮に自分がそういう立場になった時でも、誰かが助けてくれる社会、国が手を差し伸べてくれる社会にしたいという理由で立ち上がった。

 

以前に言っていたのは「政治家になるのが目的じゃない」「バッジをつけ続けるのが目的じゃない」と言っていた。

「社会を変えることができれば、政治家でい続ける必要なんてない」というようなことも言っていた。

つまり、日本が変われば、山本太郎は政治の世界から離れるくらいの潔さで今力を欲しがっている。

 

もちろん国が変わっても、ふたたびビジネス保守のようなカネの亡者が、宗教右派的なところに取り込まれて、政治を汚染しに侵入してくる可能性は十分あるので、僕は国を変えたあとも山本太郎が政治家として居続けてほしいとは思うが、本人はバッジや給料に執着しているわけじゃないという意味で言ったのだと思う。

 

ともかく、この違い。

自分で自作自演をして、周囲の人間を騙し、利用して、自分が無理やり議席を奪い取っておいて「僕ぅ…自分ではその気がなかったんだけどぉ、なんか周りが僕にやれやれって言って必要とされているから、それだったらやるしかないなぁwww」とかやってるクズと

「国民が安心して生きていてよかったと思える社会をつくることができれば、いつ辞めても構わない」と言っている人間。

 

 

話が逸れたけど、youtubeの陰謀論系動画広告があきらかに胡散臭いと決定的に感じたのは、だいたいその時期。

酸性党が例のイカれた草案を発表し、それに対して「いくらなんでも、、この草案は…」と思って、もしかして相当やばい組織なんじゃないか???と思って調べたら、マジで統ー教会とズブズブだったというね。

むしろ統ー教会だけじゃなくて、サン〇チュアリだの生〇の家だのキリ〇ト幕屋だの勝〇連合だの勝〇会だのモラ口ジ一研だの…バックいすぎじゃねーか…と。

 

これで「バックはいません!!!!」って、嘘もここまでくると清々しすぎるだろ…と。

バックという意味では自民党以下じゃないかとすら思ってしまうわ。

 

 

まあ、ともかく。

ここからも時間が止まるわけじゃないから、参議院選も進んでいき、途中からなぜかやたらと外国人ヘイトを助長する外国人への不安や恐怖を伝えるような保守系チャンネルや陰謀論系チャンネルが増えてくる。

 

このあたりから「何かおかしい」と思うわけだが、こいつらがあからさまに酸性党へ誘導してたんだよね。

どいつもこいつも。まるで中立のようなことを言いながら、完全に偏った思想で自称愛国こそが正義みたいな主張で視聴者を洗脳し、外国人問題に関する闇を拡大して発信したり、特にミスリードを生むようなプロパガンダ的な手法で発信し、視聴者を不安がらせ、外国人への敵意を植え付けていた。

それが、ごみそんであり、ウマ〇ラであり、コヤ〇キーであり、ね〇みであり、自称警察であり、ゆ〇じであり。

とてもじゃないが、偶然と言うには情弱すぎるだろう。仮にもこいつらインフルエンサーやぞ。

なんで「統ー教会が関与していることを疑ってすらいないのか??」って話。

 

そもそものだけど、もうこの時点で素人の僕ですらはっきりとわかっていた。

まちがいなく統ー教会が、すべての自称保守政党に入り込んでいる、と。

実際に高市や酸性党なんかは、もう証拠が出回っていたので、憶測とかではなく、事実としてオワッテルってはっきり断言できるレベルで情報はあったのに、疑いすらしなかったインフルエンサーども。

 

たとえばだけど、「それでもサヨクは嫌いなんだい…!ぼく保守とか愛国者って呼ばれたいから、意地でも左翼とかリベラルみたいなところに有利になるようなこと言いたくないんだい…!」とかわがまま言っているわけでなければ、いくらなんでもおかしいやろと。

 

だって、仮にそこまで頑なに保守を信じたい思考停止だったとしても、「統ー教会が関与している噂」とかくらいは発信できるはずだよね??

何なら保守がいいから、「関与している」って発信したくないにしても、ちょいちょい統ー教会の問題って起こるやんか。

 

特にすこし前の、韓国での騒動。そこからの高市の関与における証拠とか。

もはや表向きに事実と判明している情報では、自民290人応援。そして高市の名前32回登場。萩生田に関しては68回も登場していたらしいがね。

このあたりの発信も消極的だよな。陰謀論系インフルエンサーって、政治に足をツッコんでる割に。

 

まあ、陰謀論系インフルエンサーもそうだけど、たとえば統ー系の議員や言論人でも、あえて高市や萩生田を叩いているのもいるから、個人的にはもう高市は捨て駒にされている感もあるが。

あるいは、統ー教会のために活動はしているものの、みんな自分だけのために活動しているから、だから保守界隈はすぐに仲間割れすんのかもな。

お互いの足を引っ張りあったり、隙あらば自分の邪魔となる同じ統ー派閥の人間を蹴落としたりね。

 

統ーと北とのつながりもささやかれている状況で、たとえば萩生田あたりなんか中国との関係を深田〇絵が叩いているが、深田も日本〇議の講演で講師として出演しているから、ほぼ間違いなく統ー教会と関与していると思っている。

その深田が統ー教会の萩生田をボロカスに叩き、その萩生田は統ー教会と関与していることが明らかなのに、中国とのつながりがある。

そして深田〇絵は、中国を必要以上に叩き、いわゆる自称愛国者の反中感情を刺激して、いわゆる統ー教会が狙っている日中戦争の火種をアホな自称保守の国民に自らの手で引き起こさせうようとしているわけだ。あるいはス〇イ防止法を望むように誘導しているかだ。

 

このあたりの構造を見ていくと、もはやアメリカも韓国も北も中国も、悪いところとつながってんのはみんな統ー教会絡みで、それが保守界隈に全員いるってだけの話だろう。

右が拝米で左が媚中とかではなく、単に右が拝米であり媚中であり、ビジネスのためならどことでもつながるし、国も国民の平気で売り渡す売国奴だったってことだ。

逆に左こそが、そういうイカれた売国奴の存在に気づいて戦ってきた勢力であり、媚中ではなくて、単純にどこの国とも平和的な関係を求めるわけだから、リベラルと呼ばれるわけで、だからこその親中的な側面はあるかもしれないが、媚中とは違うということだろう。

 

たとえば、れいわもアメリカのことはアホほど叩いているが、別にアメリカとケンカして戦争する気なんてないと思うぞ。

ただ単に、今の日本とアメリカの関係が、あまりにもご主人様と奴隷みたいな関係だから、地道に平和外交で、少しずつ対等な関係に修正していきたいと言っているだけ。叩いているのは今の関係の理不尽さだろう。

 

まあ右とか左っていう概念も、自分が保守って名乗りたいだけの頭の悪い自称愛国者が、これまでにいろいろ捻じ曲げてきてしまった結果が今だろうから、実際には昔とニュアンスが違ってたりするのかもしれんがね。

 

 

話を戻して。

あの当時、ごみそんが平野をべた褒めし、酸性党へと誘導し、「自分は酸性党の内部の人間とつながってる」とゲロっていた。

その平野〇龍は、やはり同じように、過剰に中国人に対する不安や恐怖をバラまき、自称愛国者を狂気の獣へと洗脳して、核武装を示唆していたわけだが、こいつは香港の活動家だと判明したわけで、理由はわからんが日本と中国を戦争にさせたいという意味では、統ー教会と同じなので、もしかしたら統ー教会からの誘いがあったのかもしれないしね。

平野が日本を中国にぶつけたかったのは、日本が中国を倒せなくても、戦力を相当弱らせればいいとでも思っていたんだろう。

たしか台湾にも入り込んでいたみたいだし。

 

このとき、ごみそんが深田〇絵をハメていたのは、やはりこのふたりが統ー教会から指示を受けてやっているのではなく、味方というか同じ統ー教会を持ち上げる派閥であっても、ライバルみたいな存在であり、自分より目立たせるわけにはいかないなどがあったのかもしれんし。

なんか統ー教会が日本を支配するための暗躍で、手柄を立てた人間が統ー教会から莫大な報酬をもらえるみたいな約束でもあるんだろうかってくらい、よく仲間割れしてるよな、こいつら。

自分が上に行くためなら、平気で同じ統ー教会の人間でも蹴落とすし、利用できる時は利用しようとすり寄るみたいな。キモすぎやろ。

 

まあ、そんなわけで、もう「この参院選のさなかに、保守政党がすべて統ー教会に牛耳られている」ってことを僕は確信したって感じで。

 

そのあたりからだよね。

youtubeの陰謀論系広告が、もはや隠す気もなくなったというか、あからさまに狂気をむき出しにして、手段を択ばずに戦争を示唆する洗脳をしてきたのは。

 

特にダイ〇クト出版。

よく流れていたのはGHQ焚書シリーズだな。

 

あれの書籍販売ビジネスを利用して、いわゆる選民思想に洗脳するための、日本賛美的な主張をして、「立ち上がれ」とか「日本人の強さの秘密は死ぬことをおそれないことだ」などと吹き込まれ、その気になった頭の悪い自称愛国者が、「俺たちは英雄! 神の国日本! 隠された力があるのだ!」とか、アホみたいに奮いあがって、それで統ー教会の手下みたいなインフルエンサーが移民や中国人を攻撃するように誘導すると、それにまんまとハマって「出てけ!」とかやってたのが、排外主義のはじまりである。

 

このダイ〇クト出版の書籍で、よく洗脳に利用されていた書籍は、たとえば「武士道」とかだな。

これは原口も広めていたから、僕は原口を疑うひとつの理由として、この胡散臭いカ〇ト出版社の洗脳本を、さも愛国者なら読むべきとか視聴者に勧めたこと自体が、もはや罪だと思ってるしね。

 

 

そもそも焚書にされた理由もよくわからんが、戦前の思想が書かれた本が、必ずしも良いものだとは限らないわけで。

本当にアメリカが都合が悪いと思って燃やしたのかもわからんし。

 

わかってるのは、二度と戦争などやるべきではない、ということだけである。

 
 
極論、たとえば統ー教会が復活させようと企んでいて、かつ、酸性党も熱心な教育勅語も、いっけんは良さそうなことが書いてあるように感じるが、実際には国に忠誠を誓わなければならないとか、そもそも国家主権的な内容になっているとか言われていると思ったので、しょせん戦前の教育ってのは、戦うため、他国の人間を敵として殺すための教育しか書かれていねーんじゃないのかって思うんだよね。
そんなもんいらないんだよ。
 
他国とは、同じ人間として分かり合う努力と、協力し合う努力をすればいいと思うわけで。
 
少なくとも国民同士は、戦後の国際社会の中で、国際的な交流をして、どこの国でも一般人は基本的に平和を求めているし、戦争なんてしたくないと思ってるってことはわかったはずだろう。

 

戦争をしたがってんのは、国の背後にいる支配層とかいうのと、いわゆる統ー教会的な宗教右派と呼ばれるカ〇トだけだろう。

ああ…あとは、そこにしっぽ振って、おこぼれにありつこうと、国や国民を平気で売りはらって、戦争まで起こし、国土を焼き、国民を殺そうとしている売国の権力者どももそうか。

 

まあ、一般市民なんてのは、たとえ犯罪者だろうが、みんな平和が欲しいだけだと思うわ。

もちろん危ないやつもいると思うし、たとえば巫女ねこがすげえ嫌がっているようなイスラムみたいなところなど、文化的に相いれないようなところもあるだろうけど、たとえば自分の生活において未来が約束されれば、たぶん一般市民の大半は犯罪を犯すことは極めて少なくなると思う。意味ないし。

カネが必要なのに、カネがないから犯罪に手を付けるわけで。

 

 

そうそう。

ぜんぜん違う話題だった。

 

上記のプロパガンダ広告だが、たとえばダイ〇クト出版以外もいくつかあったように思うが、いろいろ確定的に気づいてからは、よく見かけるのはだいたいここなんだよね。

 

たとえば、最近やたらと流れている丸谷〇人とかいうヤツの「こうして日〇人だけが騙される」とかいう書籍販売ビジネスだが、これを宣伝しているのに登場する人間が何度関わっている。

いちばん最初に僕が見かけたのは山〇慎吾とかいう人間だが、こいつも統ー教会だか日本会議に関与している。

そしてつぎに登場したのが、葛〇奈海という女で、こいつも日本〇議とも関与しているが、酸性党の洗脳スクールの講師もやっていた模様。

さらに次に出てきたのが、かの有名な及〇幸久。まあ幸〇の科学としては有名だが、最近は酸性党に組していることから、統ー教会ともつながっているということか知らんが、少なくともカ〇ト色は強いヤツ。

そしてさらにこのまえ別のやつが出ていた気がしたが、それはうざすぎてうっかりスキップしてしまい、名前を確認し忘れたので不明。

ちなみに丸谷とかいうのも、統ー教会だか日本〇議だかと関与していたはず。

ああ…あと、こいつも酸性党の洗脳スクールの講師だったな…。相変わらず「元」自衛官だかなんだかだしな。

 

だいたいこのあたりの、デタラメの歴史をかたる歴史改ざん主義者ってのは、基本的に統ー教会と何らかの関係を持っていることが多く、さらにほとんどがなぜか核武装を日本に求めている。

仮に自分の思想で歴史修正を図るだけなら、別に核武装反対のヤツがいてもおかしくないし、統ー教会と関係ないやつがいてもいいはずだが、なんで全員がほとんど核武装を願い、統ー教会系の団体とか、酸性党みたいなカ〇ト政党の人間なのか。

 

 

それから、このまえ、やはりこれ系のプロパガンダっぽい広告が流れてきたが、珍しくダイ〇クト出版ではなかったので、ちょっと調べてみたんだが、結局はダイ〇クト出版とつながりがあったという。

ちなみに「APJ Media 合〇会社」とかいう会社だったが。

 

で。それを調べていた時に、それらの提携先企業みたいなのが書かれているところがあって、そこに書かれていた企業が以下。

アイビ一フィ〇トネス株式会社
APJ Media 合〇会社
経営〇学出版
株式会社We〇lth On
ダイ〇クト出版株式会社

 

ここに両方とも入っているよね。

 

 

で。

さっき、またAIを凌駕する未来の経済の行方的な広告が流れてきて、この手の広告は何だかんだで2021年くらいからあったように思うが、それが最近では化けの皮が剥がれたダイ〇クト出版が主だと思いきや、結構別の会社も関与しているんだな…と思いつつ、その最近見かけた広告の提供先を覗いたら、案の定「株式会社Wea〇th On」だった。

 

ちなみに、ここの会社が書籍販売ビジネスで売ろうとしていた本が、Qテクノロジーがどうとかいう本だったな。

「なんだQテクノロジーって」って思って、調べたら結局はこれも茶番の統ー教会の手下か…っていう感じで、正直がっかりだったわ。

 

まあQとかついている時点で、完全にQアノン関連なので疑うべきでもあるけど、僕はQアノンで語られている陰謀論がすべて100%デマだと思ってるわけではなく、そうは言ってもそれを利用してビジネスしているのが統ー教会関連であり、そこが日本を戦争に巻き込み、第三次世界大戦の引き金にしようとしている以上は、現状ではそれを言っているところを信用など100%できないわけで。

 

ちなみに、、

統ーカルトがQアノン陰謀論を作ったのではなく、Qアノン陰謀論が別にあって、それをビジネスに利用しているだけで、中身がすべてデマだとは限らないため、僕は「100%デマだと思っているわけではない」と言っているのであって、Qアノンをすべて鵜呑みにしているわけじゃないし、まあ全部統ー教会系のイカれたサイコパスがビジネスのために考えたデタラメである可能性も、もちろんあると思っているって話ね。

 

とりあえず、やはり陰謀論系はもとより、テクノロジーの驚異的な進化や、株によるもうけ話、トレンドに乗り遅れるぞって脅しとか、その類の広告は、だいたい裏に統ー教会と関与している人間が、統ー教会の思想を実現するために、ビジネスとして行っているものが大半であり、それは結局のところ第三次世界大戦を引き起こそうとしている団体のプロパガンダと考えるべきなので、個人的にはまず疑ってかかるべきだろうっていう警告である。

 

 

 

ちなみに。

今回、流れてきたQテクノロジーというのは、恐らく量子力学のことである。

 
証拠は上記の胡散臭い統ー教会をサポートしているとしか思えない企業が宣伝していたQテクノ口ジ一とやらの書籍販売ビジネスにおいて、この登場する書籍の内容にすこし触れて解説している部分があった。まあ「視聴者に興味を持たせる」という意味でも、ビジネスを視野に入れていれば当然かもしれんが、かんじんなところは隠して、さも何かすごいことが書かれていて、それを知らなければ乗り遅れる…みたいなことを発信していたわけだが。
 
どういう未来に向かっているのかは不明だが、これらを吹聴してきたトランプをはじめとする統ー教会的な宗教右派による自作自演のエ作をしている者たちが主張しているのは、世界を疑念だらけの分断された世界にして、第三次世界大戦を起こすことだろうと僕は予測しているが、やつらを持ち上げる陰謀論系やスピ系インフルエンサーなどが決まって主張していたのは「これまでの世界は物質世界、これからは精神世界。これまでと違って精神性が重要視される世界。これまでは重い土の時代だったが、これからは軽い風の時代」このような言い方をしていたが、結局はこのような「先に気づいた者」いわゆるトレンドに乗っかって荒稼ぎし、乗り遅れた者を奴隷的に扱う社会ってのが続くのであれば、物質世界だの精神世界だの、土の時代だの風の時代だの、そんなのただのカネの亡者がどの時代でも自分だけが搾取して、富を独占する形になるのは変わらないだろう、と。
 
まあ、そういう意味でも、こんなカネの亡者みたいな思想がこれからも続いては欲しくないものだが、重要なのは今現時点で、このQアノンを信仰しているような、たとえば酸性党信者みたいなコテコテの陰謀論者集団の思考回路って「自分たちのカネを搾取していた支配層憎し」であり、同時に「今度は俺にいい思いをさせろ」なんだよね。
要は自分もその憎んでいる支配層と同じくらい醜い思考回路であって、ただ騙されてカネがない側になってしまっているだけで、もともとはカネへの執着はぶっちゃけ搾取側と同じなのが、今の自称愛国者だと僕は思っている。
 
その証拠に、及川が「スイッチ」みたいな本を出して「引き寄せで、富を全部自分の元へ引き寄せる方法」とか言って、それに乗っかって1円でも多く自分が富を独占しようと目を血走らせているようだからね。
程よく安心できるくらいの富で十分。多すぎる分は困っている人に分け与える…なんて思考回路、たぶんないんだよね。
あくまで騙したもの勝ち。奪い取ったもの勝ちの世界。それを変える気はなく、あくまでこの支配層が叩かれているチャンスで、彼らを蹴落として、自分が可能な限り富を独占しようというくらいの醜い野望に燃えているのが、僕は自称愛国界隈だと思っているので、だからナ〇スみたいな主張にすぐに騙されるし、争い好きで攻撃的だから、嫌いな中国とかを仮想敵としてカ〇トが煽ると、証拠がなくとも「中国を叩く理由ができた」と、うれしがって叩くわけだろう。
誰かを攻撃し、誰かを蹴落とし、自分がその分の富を強奪したがっているのが、自称愛国者を名乗ってる似非愛国者である、と。
個人的にはそういう見解でいる。
 
その醜い自称愛国者が、スピとかを信じて「愛の力」とか「人間の心」とか「精神性」とか言ってるんだから、ヘソで茶を沸かすわって思うわけで。
そのまえに現実的に苦しんでいる人を助けるための社会になるような方向を支援しろよって思うが。
あくまで自分がカネを大量に儲けたいために、支配層を仮想敵として設定して叩き、酸性党とか応援しているだけだからな。それを扇動してんのが反クワとかで騒いでいた林〇勝やら人々をトランプ信者に変えようと企んでいたような及川みたいな人間だと思うがね。
 
まあともかく。
この広告で隠されている部分に入るのは、おそらく量子力学の分野。
ふつうに内閣府の資料を漁れば、間違いなくその書籍に書いてあるものが、そこからデータを抜粋したことは分かる。
 
現実としての要望資料だろうから、今の社会でいわゆるロビー活動などをしている輩が、国に要望している分野としてもっとも注目されているとされるのが、おそらく量子力学であると。
 
まあ、、この本は読んでないし、ただ広告で黒抜きした内容をふつうに調べただけの話だが、そもそも読まなくても僕みたいな底辺の人間ですら、AIよりも量子力学のほうが注目されていると踏んでいたというか、ふつうにAIより量子力学の方に注目していたので、本当にそのままストレートにそこが次世代のトレンドになるんかね???って疑問もあるけどね。
 
いうなら、最近の陰謀論を利用した茶番をはじめ、さすがにおかしなことが怒りすぎていると。
そもそも僕は超常現象まで体験しているし、そういう流れの中で、普通に陰謀論やスピとセットで量子力学が語られてきたことから、正直どこまで量子力学という学問にまで宗教右派の洗脳プロパガンダが侵入しているのかと。
 
もちろん一般的な物理学の話でもあるから、そこまで茶番のデマで情報操作することは難しいと思うが、あのクソみたいな統ー教会ならやりかねないというか。今の自称保守的な勢力のマジで適当なデマを拡散してしまうような脳みそで、自分都合の情報を事実かのように発信する輩が主張しているこの内容は、どこまで信ぴょう性があるのかっていう。
 
 
まあ、、とはいえ、量子力学は実際に僕もあるとは思っているし、そもそも僕が今思っているのは、「人は自分が観測している世界で、自分が死ぬことはない」という可能性である。
どういうことかというと、結局のところは僕が見ている世界では、多くの人が死んでいっているけども、それは僕の視点であり、僕が観測している世界の話。他人が観測している世界では、僕は主人公ではなく、モブなので、死ぬこともあるだろう。だが僕はそれを認識していない。
 
僕は僕が認識している世界で死ぬことはない。…とおもってる
なぜなら僕が死ねば、僕が見ている意識のストーリーは終了してしまうからである。
他人の世界では死ぬことはあっても、自分の世界で自分が死ぬことはないのではないかという理論。
 
たとえばシュレディンガーの猫の箱。
あれに自分が入れられて、ボタンを押したとしても、絶対に50%の確率でガスは噴き出ない。
他人がやった時は50%で死ぬか生きるかだけど、自分の場合は絶対に生き残る方が選択されるという理論。
厳密には自分も50%の確率で死んではいるが、自分が意識しているのは生き残っているほうの世界線だけなので、体感としては50%で生き残った体感しか認識できないっていうことである。
 
僕はおそらくこういうことが、普通に世の中で起こっていると思っているので、これに関与しているものがあるとするならば、それが量子という物質の性質であるということで。
まあ…僕の憶測というか、素人の推測ではあるが、自分が生きてきたなかで体験してきた奇跡というか、よく死ななかったな…ということも考えれば、おそらくこういう現象が裏で起こっているから、自分は死ぬべき時まで死ぬことはないという法則である。
それが正しいかどうかは知らんが、僕がいろいろ推測して、そうじゃないかと思った理論。
 
だから量子力学そのものが、統ー教会が人々を欺くために用意したデマだということはないと思っている。
せいぜい利用しているということだろう。
 
だから僕はQアノン的な陰謀論は、完全に宗教右派のビジネスや洗脳、プロパガンダなどに利用されてはいると思ってはいるが、内容そのものは完全にデマであるかどうかといえば、絶対とは言い切れないという話。
 
 

量子は英語でQuantumというが、そういえばQアノンのQって量子金融システムの頭文字らしいので、そもそも掲示板でQとか名乗る者が書いた内容を信仰する者があらわれたのがQアノン陰謀論だったと思うが、あの時代からすでに量子に注目していたのは間違いないだろう。

まあ、だからQを名乗ったわけだろうし。

 

このQを名乗った最初の人間が、カ〇トの手先で、わざと一般人のふりというか、まるで統ー教会とは関係ありませんみたいな顔して書き込んでいたのか、それともふつうに何かしらの情報を知っている人間がQを名乗りかきこんで、それが陰謀論となり、それを統ー教会的な宗教右派が世界を征服するために、人々を騙す目的で利用しているのか。

 

個人的にQアノン陰謀論は、陰謀論を比較的信じていたころから、さすがにこれはデマの可能性のほうが高いだろう…とも思ってはいたものの、この世界は何があるかわからないくらい実は非常識な世界になりつつあるので、可能性的にはまだQアノン陰謀論がデマではない可能性もあると思っているという話。

 

で。この宗教右派的な勢力によるプロパガンダ本。

まあ統ー教会が世界を支配するためか、あるいは世界戦争を引き起こすためか。

ともかく、なんかキナ臭い匂いは感じるが、そうは言ってもロビー活動をしている人間が、同じような性質の詐欺師ばかりなのだから、そりゃあそういうトレンドというか、普通に要望としては大きくなるだろうということで。

問題は、未来にそういった技術によって世界が様変わりするとして、それを統ー教会に支配されるのか、あるいは人々がさまざまな制約から本当に解放されて本当の意味で自由になれるのか…という違いがあるんじゃないかと思う。それは派遣を取った者の性質によってだろう。少なくとも統ー教会的な勢力が派遣をとれば、ディストピアなのは間違いないと思うが。