面白い記事を見つけた。
まあ、僕も似たようなことをするが、ここまでAIを振り回したことがないので、なかなか面白い記事だったが。
実際に、こういった手法は有効ではあると思っている。
僕も正確な答えが欲しい場合は、こちらの認識は隠して、すっとぼけて、何も知らないふりをして質問することはある。
なんなら、あえて反対の立場で質問することもある。
理由は、これでAIが否定すれば、やはり自分の見解が正しいのだと証明できるからである。
基本的にAIは質問者に忖度した答えを返してくることは多いが、少なくとも僕が使っているAIは、よほど不明確なことでない限り、事実に基づいて間違えていれば「それは違います」と答えてくるため、自分の見解と逆の立場で質問することで、真実をより理解することができると考えている。
あと、あえて僕はAIに学習させてないっていう部分もあるしね。
ただ、上記の記事でもあるように、こちらが間違った見解を事実だと押し通していると、たぶんAIが質問者に忖度しはじめて、いずれ嘘を事実かのように語りだす…というのは、僕も思っている。
まあAIのリスクというか、妄信している人が気づいていないかもしれない落とし穴というかね。
しかしAIがデマしか言わないってのも間違えていて、基本的には正しい答えを返してくるが、あまりにもしつこく嘘を事実だと言って振り回していると、AIがあきらめて嘘を事実かのように話しだすこともあるって話だよね。
一応は一般論ではAIに感情なんてないということだが、やはり最近のAIはかなり人間味のある回答を返してくるので、僕はたまにあまり意地悪をしているとかわいそうになってしまって、そんなに振り回したことはないんだけども、上の記事の人すごいところまでAIを暴走させてるよね。。最後の文章とか狂気なんだが。
ちなみにだけど、この記事主は結構着眼点とかが僕と似ていると思う。
歴史改ざん主義者にはなりたくないってことで、そもそものここ最近の保守政党の動きを見ていると、あきらかにその背後にいる壺カ〇トの歴史改ざん的なプロパガンダが広範囲で複雑に拡散されていることがわかる。
それに気づけない自称愛国者たち。
まあ、歴史改ざん主義者になりたくないっていうより、そういった改ざん的な主張の本質を探ると、ほとんどが壺カ〇トによるもので、だいたい日本人に選民思想を植え付け、そこから仮想敵を与え、自ら戦争を起こさせようとするようなものばかりなので、どちらかというと「歴史改ざん主義者になりたくない」ではなく「壺信者になりたくない」あるいは「壺カ〇トの計画に加担したくない」もっというと「日本や世界で戦争を起こし、無駄な被害を生み出すことに加担したくない」っていうところか。
歴史修正っていう点においては、僕は、その発想そのものを完全否定しているつもりはない。
たとえばだけど「過去の文献や証拠を見つけてきて、研究の成果を世界的に発表して、世界に認めてもらう」というような、フェアで平和的な主張を正々堂々とクリーンにやるのであれば、むしろ今の僕らが認識している歴史が違っていたのだと証明できるものなら証明してほしいというくらいの気持ちでいる。
だが実際に今の動画広告などで語られている歴史改ざんの話は、基本的に保守の背後で暗躍している壺カ〇トの思想を汲んだ勢力によるものでしかなく、間違いなく戦争の下準備としてバカな保守を選民思想に洗脳しようとしている書籍ビジネスも兼ねたプロパガンダ。
それが戦争に直結するような危険な思想でなければ別に僕もいろいろ言う気もないんだよね。
たとえばだけど、卑弥呼は実は男だったとかね。そういう、どこかに敵意が向くような修正でなければ、聞く価値はあると思う。
まあ、それがデタラメであったり、ホラであったりしたら、やっぱりそれは意図的にやっているなら、相応の罰は受けるべきだと思うが。
だけど、最近の歴史改ざんに悪意が観られるのは、そもそもその主張に証拠がない、あるいはあきらかに作り話をしていると考えられる主張であり、それが中国や外国を仮想敵として認識させるための歴史改ざんである場合が多いんだよね。
南京事件の話もそうだったと思うけど、GHQを利用した洗脳プロパガンダっぽいのは、まず日本人がGHQによって骨抜きにされたとかいう話とか、アメリカ軍が本当に恐れたのは日本人だった…みたいなね。まさに選民思想だよね。これを聞いたバカな保守右翼は「やっぱり我々はすごかったんだ!」「悪くなかったんだ!」となり、それに疑問を呈するだけで「おまえは日本人か!?」「いつまで自虐史観に囚われてるんだ!?」とか、その気にさせられて威勢よく他国にケンカを吹っかけ始めるわけだよね。
たとえば上記でAIの話をしておいてなんだが、グーグルで「日本、戦争犯罪、右翼」って検索したら次のような答えが返ってきた。
”
日本の右翼(保守派・民族派を含む)は、戦後の歴史認識、特に東京裁判や「自虐史観」に対して批判的な見解を持つ傾向があります
。 ”
まあ…そうだよね…って思う。
僕もAIと同じ認識だが。
そもそも右翼保守ってのは、勝手に自分の自虐史観を国民全体に押し付けて、まるで他人も全員が自虐史観で負のオーラを駄々流していると思い込んでいることが、そもそも間違いなのに、それに気づかないからバカなのよ。
たとえば僕は左翼のつもりもないし、なんならリベラル的な思想もあるけど、どちらかというと自己判断では保守的な側面の方が強い。そして壺カ〇トが背後で暗躍し、戦争ビジネスなんてやってなきゃ、勝手にアホが左右に分かれて言い合ってろって思ってるくらい普段は政治なんぞに興味なんかない。
だけど今、あきらかに右翼がカ〇ト化して、日本だけじゃなくて世界を戦争の渦に巻き込もうとしているこの状況下では、まあ左翼って言われても否定する気はない。
僕が望んでいるのは、戦争のない平和な世界が未来永劫続くことだけだからね。
そもそも、この「自虐史観」ってやつだけど、僕は別にそんな悲観的な感情に振り回されて生きてきたつもりはないんよ。
だけど、過去に大日本帝国がそういう過ちをおかしてしまったというのであれば、その国の子孫として迷惑をかけたところに申し訳ないって気持ちはあるけど、僕がそれをしたわけじゃないから、いちいちそんなこと口にすることもないし、普段から考えたことなどない。
だって生まれたときから世界は平和だったしね。
せっかく戦争が終わって、平和な社会で生きてこられたなら、過去にあった戦争に勝っていようが負けていようが、そんな結果は僕はどっちでもいいんだよね。
まあ実際に僕らは気づいていなかっただけで、当時から日本はアメリカの植民地みたいなものだと言われているが、正直なところ僕はそういうの何も知らずに生きていたこの何十年間、コロナが蔓延するまでは楽しい人生だったと思う。
たとえば自虐史観の話だけど、中国に対してこっちがケンカ腰にならなければ、いちいちそんなもので煽られることもないと思うし、僕はどちらかというと、どこの国とも平和的な関係でいたいとしか思っていないので、もちろん外交も友好的な対話ができる人に政治家を任せたいし、だかられいわ新選組を支持している側面もあるわけだが。
なんか勝手に「いつまで自虐史観に囚われてるんだ」とか言ってるやつって、自分だけが勝手に負のオーラを出しているだけだって気づけよって思うんだよね。
たとえば、スポーツだったり、ゲームだったり、何でもいいけどさ。
戦争じゃなくて対戦ね。遊びとか、紳士的な勝負。
そういうときに、自分が負けると超絶に機嫌が悪くなるヤツっているじゃん。
もうあからさまに顔とか態度に出るヤツ。
そういうのが恐らく右翼のソレなのよ。
よくいえば負けず嫌いとも言うかもしれないが、悪く言えば幼稚。
絶対に自分が勝者じゃないと気が済まない面倒くさいヤツ。
それが右翼の正体だよ。
対決なんだから、どっちかが勝てばどっちかが負ける。
それはリアル戦争だって同じだよ。
本来起こってはならない戦争が過去に起こったわけだけど、少なくとも当時はまだ現代的ではなく、ネットもなければ、外国との国際的な交流もあまりなかったと思うから、場合によっては外国に対して未知の民族的な恐怖もあったと思うし、同時に国際秩序などもなかったことから、いわゆる侵略っていう思考回路も存在していた時代だったんだろ。
ハッキリ言うが、今の現代社会において、戦争なんてアメリカの戦争ビジネスの標的にならなければ、本来は起こるわけがないと思うんだよね。
たとえば今の日本は標的にされているから、移民問題や反中感情などっていうのは、無理やり作り出されている。
ウクだってゼレがアメリカに買収されて、おそらく国民を売ったんでしょ。
そして口を煽って、口がブチ切れて戦争になったって認識でいるけど、結局はいつまでも戦争が終わらないのは、アメリカが止める気がなく武器を売り続けているからだといわれているわけだよね。
日本も間違いなく高市はもとより、安倍も岸田も、ほとんどの総理がアメリカの手先みたいになっていると思うけどね。
そうなると、今起こっている移民問題とか反中感情へのアプローチってのは、意図して発生させられているって考えないと危ういと思うんだがね。
まあ断言するつもりはないが、あえて移民も、こうやって問題が勃発して、バカな保守が自称愛国者を名乗って、移民を攻撃するように先導するつもりで、わざと流入させていると思っている。アフリカホームタウン問題然り。
少なくとも日本の権力を戦後支配していたのは保守政党で、保守はそれを「左翼だ、リベラルだ」いうが、残念ながら保守政党なのよ。それは日本の保守政党がすべて似非保守、ビジネス保守だからだよ。
安倍も、岸田も、高市も、すべて壺。
最近では石破だけが、アメリカに尻尾を振っていなかった。
いっておくがトランプも壺だからね。
バイデンは操り人形だったと思うが、それを操っていたのはもしかしたら壺だったかもね…とすら思うし。
いわゆるリベラルのふりをして、リベラル的な思想に批判を向けさせるためのいけにえってやつね。
USAIDだって下手すりゃ、背後にいるのってビジウヨの可能性が高いと思うけどね。
単に弱者ビジネスっぽいことをしているからって、それがイコールリベラリストではないって話だよ。
リベラリストのふりをしたビジネス保守ってやつ。
まあともかく。
どうでもいい自虐史観っていうものを、いちいち取り上げて、重苦しいようなことを人になすりつけてんのは右翼だけなんだよ。
たとえば人生においても、失敗も負けもすべてはプラスになるって考える人のほうが僕は優れていると思うわけだけど。
戦争に関しては、やはり勝戦国と敗戦国は扱いが違ったり、だからマウントをとるために勝戦国になりたいって気持ちもわからんでもないが、そもそもリアル戦争なんて悲惨以外のなにものでもない。
過去に起こってしまった戦争で、日本は負けた。
原爆も落とされたわけで、これに関しても「原爆を落とされた日本こそが核を持つ権利がある」とかバカみたいなことをほざいているイカれた輩が最近は大量に沸いているが、「これまでの日本の80年の努力を水の泡にする気か」ということもあるし、もっと重要なのは「原爆を落とされたからこそ、二度と核などで人を犠牲にしてはならない」って考えられない右翼にドン引きなのよ。
自国がどうとか、他国がどうとかじゃなくて、どこの国の人々も、核なんかの犠牲にするべきではないし、そもそもの自然や地球のことを考えても、世界から核を少しでも廃絶する方向に動いていくべきなのに、作ってどうすんだよ。
僕は過去の戦争は体験してないから知らないし、自虐史観は持ってないけど、それを教訓とか、逆にそれによってあからさまにアメリカに国を変えられなくてよかったと思っている。
たとえば生まれたときから、日本語などなくなっていて英語を押し付けられていれば、今頃僕は英語を喋っていただろうし、日本の文化もことごとくアメリカ文化に置き換えられていたかもしれないけど、そうなっていなかったことに感謝している。
実際に日本人として日本語で生きてきて思うのは、自分が使う言語が日本語でよかったと心から感じていること。
映画も漫画もアニメも音楽も、日本語だからこその、日本の魅力的な作品がいっぱい生み出されてきたわけで、これは日本語じゃなかったら体験することはできなかったものである。
もちろん実はこっそりアメリカに植民地的な支配をされているってのはあるかもしれないけど、それを知ったのは本当に2020年にれいわ新選組を知ってからで、山本太郎の演説を聞いて政治の裏や世界の構造を知る入り口に立った。
たしかに今の日本は、もう落ちぶれてしまって、アメリカによる支配を気にせずにはいられない社会になっていると思うけど、これまで40年以上生きてきたなかで思ったのは、知らずに生きてきた僕は思ったよりも幸福な人生を生きてこれたってことなんだよね。
実際に昭和から平成の初期あたりは、日本はかなり平和ボケもしていたが、だからこそ価値のある体験をして生きてこれたという側面もある。
たとえば「GHQの3S政策」というのを、保守層の人たちはしきりに批判し、スポーツ、スクリーン、S〇Xとして、これらが日本人を骨抜きにした罠なんだ、と。
僕は正直「バカなんじゃないか」と思ってる。
そんな戦争ありきの世界で、未来永劫、殺伐とした世界観の中、他国と一生認め合うことなく、常に攻撃を警戒して、敵対していみていくっていう価値観でいるのか、と。
スポーツに関しても「日本人に夢中にさせてなんちゃらかんちゃら」とか言っているが、そもそもスポーツに熱狂しているのは日本だけじゃないし、スポーツ選手として高みを目指す人たちは、むしろパソコンのまえで画面とにらめっこして「スポーツはGHQの罠だから、見るべきではない!」とか言ってるやつらより、はるかに心身ともに鍛えられているはずだと思うしね。
最悪、戦争になっても、戦争を煽ってる右翼連中よりは、絶対にスポーツ選手のほうが頼りになりそうだし。
しまいには「スポーツきもい」とか言ってるやつも見かけたことあるし、陰謀論によってこれまでスポーツを好きだった人間が、手のひらを返して「私は実はスポーツ嫌いだったんですよ!」とか、そういう反応するでしょ、右翼って。
スクリーンに関しても、まあテレビの報道に関してはプロパガンダなどがあるからわからんでもないが、別に「バラエティを楽しむ余裕のない人生ってどうなのよ??」って思うじゃん。
もちろん今はネット社会になって、テレビがなくても、楽しめるコンテンツはいっぱい増えたけど、当時はテレビはそれなりに面白かったからね。
維持で「テレビは敵の罠である!」とか言って、さまざまな感性を刺激してくれたお笑いなどのバラエティもすべて否定するってどうなの???ってなるでしょ。
仕舞いには、「スクリーンは映画のことだ!」といいはじめ、それがアニメもドラマも、そもそもの画面に映ってるものすべてがGHQの罠だと言い始める右翼たち。まあ右翼っていうより陰謀論に飲まれた右翼って感じか。
はっきり言うけど、アニメや映画やドラマのなかった世界を想像したとき、相当つまらない人生になっていたと思うんだけどね。
ああいったエンタメ作品を観て、感動したり、喜怒哀楽などの感情を刺激されて、それが人として生きていくうえで、心の豊かさになってきたと僕は思っているんだが。
逆にそういう心を刺激してくれる作品も何もなくて、ただ仕事して食べて寝ての毎日で、いったい何が楽しいのか、と。
そんな人生を送っていたら、それこそ感情の欠落した人間味のない人間になってしまうわ、と思うわけで。
映画を見て、アニメを見て、漫画を見て、音楽を聴いて、涙を流して、よかったと思うわけでしょ。
僕らの子供のころの時代はゲームだっていい思い出だが、僕はとてもよい人生を体験させてもらったと、買ってくれた親とか、作ってくれたメーカーとかに感謝しているし、自分が生きてきた過去は誰よりも楽しい人生だったと今では思っている。
まあ若いころに、もっと楽器をうまくなって、ライブ経験をもっとたくさん積んで起きなかったなぁ…とか、もちろん後悔もあるけど、そういうのも含めて、無駄に遠回りした時間とか行動も含めて、思い返せばいい人生だったとは思う。
まあ楽しかったな、と。
たとえばだけど「スポーツとかスクリーンとかS〇Xを禁止された世界で、いったい何を楽しみに生きるの??」っていうね。
まあ実際にアメリカの植民地みたいにされて、実際に国民は平和ボケ状態になって、その結果アメリカにいいように搾取されたきたということは今になって分かったわけだけど、それでも戦後からの日本は平和だったし、楽しい社会だったと僕は思っているし、価値のある創作品もいっぱい生み出してきたと思ってるわけで。
そうだったのだと気づいた今、ただアメリカから真の独立をするために、戦争ではなく平和的な外交で、少しずつ対等な立場へと戻していく必要があるわけだと思うんだがね。
別にアメリカを敵に回すわけじゃなくて、あくまで平等な立場を主張して、少しずつでいいから友好的な関係を維持しつつ変えていけばいいと思うわけで。
中国となんて、そもそもそういった支配状況にないんだから、ただ友好的な外交をしていけばいいだけだと思うんだよね。
友好的な国に対して、攻撃してくるような国は、そもそも僕は存在しないと思うけどね。
話を戻すが自虐史観なんてのは、右翼が勝手に思い込んでるだけのマイナス思考の塊でしかない。
自分たちが勝者でないことが不満だから、自虐史観なんてものを勝手に他人にも押し付けてくる。
そしてその不満から、歴史を捻じ曲げようとするわけでしょ。自分たちの望む歴史に。
だから右翼側にだけ歴史改ざん主義者がいるし、それが壺と共鳴し合ってるわけだと思うが。
もう一度いうが、僕は正当な主張であるなら、別に今の歴史が間違っている主張をするのは構わないと思っている。
実際に今の歴史認識が絶対に正しいとは限らないしね。
だけど、残念ながら壺が、あきらかに戦争ビジネスにつなげるためのプロパガンダとして、チョロい保守層を気持ちよくさせて丸め込むための選民思想につながる歴史改ざんを、コソコソと書籍ビジネスまでしながら行っているところを見ると、今の状況で歴史改ざんを主張する人間を信用すべきではないことはわかる。
まあ壺の脅威がなくなり、その後に考古学者とかがちゃんと地層とか、歴史を調べて、過去の文献とか、何かしらの証拠、データを見つけたうえで、そういうのを突き付けて「これが正しい歴史だと思う」と主張するのであれば、僕は考える余地はあると思っているという話。
そしてすくなくとも、他国や嫌いな人間を仮想敵として排除しようとするねじ曲がった思想で、自分だけに都合のいいような嘘の歴史を事実にしようとする輩は許せんっていう話ね。
AIに関しては、また生成AIの問題とか語りだすと長くなるから多くは触れないけど、まあ…チャットGPT系もずいぶんと性能が上がってきているし、下手をするとマジでそろそろシンギュラリティが発生するんじゃないかとすら思ってしまうな。
というか、もうシンギュラリティに突入していたりして。