ミスチャン、心明氏について考察 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

ミスチャン

 

ミスチャンは、やっぱり陰謀論界隈の良心だと思うわ。

 

僕はこの心明ってオッサンを始めてみたのはさとうみつろうの動画だったが、その時点でもうさとうみつろうも詐欺師だと思っていたし、世界が完全に歴史改ざんからの日本人に選民思想を植え付けようとしていたことに感づいていたから、TOLANDもおかしいって気づいてあそこも見なくなってたしね。

 

まあ、とはいえ。

僕もカルトの暗躍に気づく前は、陰謀論とかスピにかなりドップリだった時期もあって、そのときはTOLANDもコヤスタもさとうみつろうも見て喜んでるアホだったからね。

 

ここのカラクリというか、計画というか。

カルトの暗躍に気づけば、高市や酸性党がヤバいってのがわかるはずなんだけどな。

 

さとうみつろうとかTOLANDを今でも祭り上げて見ているのなんて、大半が自称愛国者でしょ。

酸性党の信者なんて、みんなこのあたりを崇拝してそうだけど。

 

 

たとえばヤスエとかいう物理学者も、どことなく胡散臭いしなぁ。

物理学者だからって絶対に正しいとは限らないんよな。

 

実際に大学の教授だの名誉教授とかいう肩書を持ちながら、カルトに加担しているやつらいっぱいいるし。

たとえば、今、カルトの書籍販売プロパガンダ動画広告で、歴史改ざん的な洗脳に加担している松浦光修とかいうのも、統ー絡みだよね。たしかつくる会に所属していたような。でしっかりと広告でさくらいよしこといっしょになって、なんか保守を先導していると思うが。

まあ、教授っていうのも、かなりヤバいのいるよねって話だと思う。 

 

この心明って人の印象としては、僕もミスチャンとほぼ同じように感じていたわ。