コヤミナ、アフリカ移民問題、JICA、ホームタウン | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

コヤミナ

 

陰謀論系ユーチューバ―は、ごみそんを筆頭に恐怖や不安を煽ることしかしないクソしかいないイメージだが、やはりコヤ系は比較的まともというか、情報の幅や発信のニュアンスなども含めて、バランスもいいし、ここはある程度信用はしていいんだろうかね?

 

 

ちなみに、、

アフリカ問題に関しては、前回の発信でもなかなか良いバランスで発信していたし、やはりコヤッキー氏の頭がいいのは、なんとなく感じる動画だった。みょんも何気にいろいろな意味で優秀な感じはする。

 

 

今の日本のいちばんの問題は、あきらかに「日本を世界戦争に巻き込もうとしている輩」と、そもそも「世界戦争を目論む輩」ってのが存在していて、コロナの段階から、そういうのに向けて世界の人々の思想をコントロールしているように感じるんだよね。

で、この日本を世界戦争に巻き込もうとしているってのは、基本的に酸性党であり、統ー教会をはじめとする極右カルト思考の連中。

 

フィフィとか河合ゆうすけもそう。

なんだったらへずまとかゆたぼんとかもそうだけど、たとえばこのあたりは一部、カネで工作活動をしているだけの輩も多そうだけど、酸性党界隈のたとえば田母神だとか林千勝あたりのは正真正銘の戦争主義者であり、自分の意思で改憲核武装をして、歴史改ざんをしようとしていると思えるわけだけど、個人的に彼らが何を考えているのかと想像したとき、日本という国が今敗戦国として立場が弱いと思い込んでいて、日本が世界の支配者的なポジションになりたいという想いから、無理やり歴史を捻じ曲げて、過去の過ちもなかったことにして、もう一回戦争を引き起こして、今度は勝って他国を支配するみたいなこと企んでいる奴が多そうだと、僕は推測しているんだけどもね。

 

まあ、ただ大本は、おそらく統ー教会ベースの思想を受けて、同じような考えを持っているはずなので、下手をしたら普通に反日でやっている可能性もあるし。

 

 

 

話を本題に移すけど、コヤッキー氏は、やっぱり有能ではあるんだよね。

たまに炎上しそうな失言もするけど、今の陰謀論界隈の不安定な状況を考えれば、相当頭を使わないと、リスクを語るだけでとんでもない発言につながる可能性もあるので、そういう点でのケアは最低限出来ているチャンネルだと思うし、まあ…コヤ系は情報収集にはいいかもしれんよね、って今の段階では感じている。

 

 

で。

やっぱり情報力も、スタッフを抱え込んでいて、専門で仕事としてやっているから、かなり幅広いところまで情報が及んでいてわかりやすいのも特徴かね。

 

今回のアフリカ問題については、僕も真偽がよくわからんかったので発信は避けていたが、今回のコヤッキー氏の上記2つの動画を観て、なんとなく世界的に不穏な動きは感じたのと、コヤッキー氏がうそを言っていないのであればだけど、そうであれば僕もコヤッキー氏の主張には共感できるんだよね。

 

特に今回の動画の終盤に見せたコヤッキー氏の考察は秀逸だったと思う。

僕は思いつかなかったというか、「なるほど…たしかにそういう見方はありうる」と思って聞いていたけど、ちょっとねぇ…。このアフリカのホームタウン問題って、すげぇ違和感満載なんだよね。

 

 

そもそもこれは今回のアフリカホームタウンがどうとかっての以前から、ちょいちょいもうコロナ禍以降は不自然な展開は多かったんだけど、特に前回の参議院選における極右カルトの暗躍(ネットでビジネスを行いながら洗脳プロパガンダによって、排外主義と日本スゲー系を植え付けまくり、外国人に対して敵意をもつ人間を増やしまくっていたのは、もうほぼ事実だと僕は感じている)を考えたとき、日本人の大勢を排外主義に仕立て上げて、外国にケンカを売るような言動をする国民を増やしいて、さらにそれを助長する政党を祭り上げ(酸性党)、その政党が改憲と核武装を企んでいる。

さらにいえば、同じ界隈の政党が帝国憲法を掲げていたりする時点で、そもそものこういう動きを示している勢力ってのは、日本国民の主権を奪い取って、強制的に国のために戦争に参加させようとしている連中だと考えられる。

その勢力ってのは統ー教会関連だよね。

 

 

で、そこからのこのアフリカホームタウン問題。

「もはや同じ勢力の人間が、日本人を排外主義に仕立て上げるために、わざとやってんじゃねーのか」って思うくらい、不自然な政策というか、「なんでこの状況下でわざわざコレをやんのよ?」って思うわけだけど。

 

 

中国がアフリカを狙っていて…みたいなコヤッキー氏の考察から、その先の推理を聞いても、確かにありえそうで怖いというか。

WHOをはじめ、やっぱり世界機関がそもそも戦争を起こす準備をしているとかなったら元も子もないというか、「止めろよ!」って話になるわけで。

 

今、戦争を止めようとしているのは、日本では極右カルトの先導に引っかかり、わざわざ戦争に向かおうとしているアホな保守層たちが、左翼呼ばわりしているリベラル派の勢力と、あとはリベラル政党も信用ならないってことで、もはや個々で動いてすべての正当を叩きまくっている無党派の人たちくらいかね?

 

海外でも似たような構図になっていると思うんだが、たとえば日本で言うと統ー教会絡みの勢力が、排外主義を先導しているのはほぼ間違いなくて、普通にその理由を考えれば、一番自然なのはやっぱり戦争ビジネスなわけさね。

 

だからそうならないように、まずは表面的にもへイトなどの言動は避けなくてはいけないのに、へずまみたいなゴミがロクでもないことしてっから注意をすると、結局は極右カルトに洗脳されたバカな情弱な自称保守どもが、戦争主義者のファンネルとなって、戦争を先導しているサイコパスどもを擁護しまくっている…というのが今の現状。

 

 

 

で、今回のアフリカホームタウン問題からも分かるように、ちょっとこの排外主義を煽っているとしか思えないタイミングとか、「もうわざとやってんだろ」としか思えないわけさ。

もちろん、コヤミナのコメントにも書いている奴いたけど、アフリカの人たちそのものが悪人というわけじゃなくて、仮に移民としてくることになるとしても、その人たちそのものが日本を敵として入り込んでくるわけではないということだね。

 

これは中国人も同じで、よく中国の静かなる侵攻とかいう陰謀論があるが、ほとんどの中国人はむしろ中国当局が嫌いで移民してきた人がほとんどだろうから、通常は国の命令なんて聞かないわけだけど、問題は中国のルールのほうにあって、それを強制的に行動に移させるために家族を人質にして、無理やり日本で侵略に加担させる可能性みたいなのをコヤ系でも言っていたっけ??

まあ、誰かが言っていたのを聞いたことがあるが、それは一定で可能性はあると思うんだよね。

つまりは、中国の静かなる侵攻は100%デマとは言い切れないということだけど、だからと言って以前にコヤ系がゲストに呼んだ元国連の人が「5000万人を送り込む」とかいう話は、たぶんAIなどを駆使して調査しても、ほぼデマだと思えるってことかな。

まず5000万人っていう規模を動かすのはほぼ無理で、それをこの数年でやるって無茶にもほどがあるっていう物理的な前提がありつつ、そもそものあの国連の人って、身元を偽っていた説あるよね??

 

なので、中国の侵攻事態に関しては、現状では真に受けずに、ひとまずはへイト的な全体攻撃はやるべきではないというのは絶対だが、かといってまったく警戒しないのもどうかと思うので、それこそ日本はさっさと権力を正常化して、いろいろな外部に対しての対策をすべきなんだよね。

でもそれは、酸性党および保守勢力ではないことは確か。保守勢力はほぼすべてカルトに支配されている。

 

じゃあ、リベラル系の政党に任せるのかってことだけど、僕はれいわ新選組ならばできると思っているので応援しているけども、応援するしない以前に信用ならないとか、政策が合わないというのなら、やはり政党ではなくて、個人でマトモそうな人を探して応援するしかないよねって話。

 

 

今回、コヤッキー氏は、旧敵国条項の話も出してきたし、やはりコヤッキー氏は全体的に勉強もしていて、情報量は広く多いよねっていう印象。

そしてその状況で、国連の一部機能を東京と横浜って何考えとんねん…って確かに思うんだよね。

 

 

ぶっちゃけかなりキナくさいことになってきているが、やるべきことは戦争の阻止。

国連をはじめ、世界機関がもはや戦争ビジネスをするビジネス保守に支配されているというのであれば、そこにも意を唱えつつ、もちろん世界で戦争を引き起こそうとしている勢力には、アメリカだろうと中国だろうと、国そのものというよりは、その勢力だけを批判しなければならないと思う。

たとえば今の日本で言えば、歴史改ざんを行い、国家間の関係を悪化させ、核武装までして日本だけではなく地球そのものを危険にさらそうとし、戦争を助長する、酸性党のような統ー関連の組織だな。こういうところを批判するべきで、さらにはこういうところが改憲して核武装してしまうことを助長している北村みたいなのも批判対象だし、まあ日本でいちばん問題なのは、極右カルト思想の持ち主だろう。

 

中国へイトなども、マジでヤバいやつを個々で批判するのはいいけど、へずまみたいにただ日本国民を反中に仕立て上げて、国民に中国へイト発言をさせて、中国との関係を悪化させようとするゴミクズは、日本に不利益しかもたらさないので、中国へイトをするくらいならへずまのへイトでもしていたほうがはるかにマシ。

 

そのうえで、中国人が増えすぎている問題に関しては、もちろん移民的な意味で入ってくる前に、日本が国として対策すべきなんだね。

そのときに中国との関係が悪くならないように、それこそ友好的な外交をしていかなければならないので、まあ岩屋みたいなのは中国の犬である可能性は僕も否定はできないが、中国との外交で笑顔で握手しているだけで売国とか反日とかいうイカれた似非保守みたいな浅い価値観のやつは、そもそものどうやったら戦争が起こるのかいろいろなベクトルで考えろって話。

 

 

まあコヤ系は、情報の質が比較的幅広いしわかりやすくていいってんおもそうだけども、事実関係のわからないものは特に陰謀論だとか自分の予想みたいに結構はっきりと断りつつ情報提供しているので、今世界中に蔓延しているわけのわからない陰謀かもしれない系の情報を入手するにはいいと思う。

 

間違っても、ごみそんは絶対に見るべきではない。

あとはウマヅラやゆり、ゆうじあたりも僕は辞めた方がいいと思ってるが。

ねずみも結局は排外主義煽りの酸性党誘導をしていただけの可能性が高くなっているので、面白かろうが何だろうが、そうとううさん臭くなったところは僕は見ない方がいいと思うけどね。

 

もう陰謀論界隈自体がうさん臭いので、もちろんコヤ系も警戒しつつ見るべきだと思っているし。

そのうえで、コヤ系には国民を裏切らないような発信を続けてほしいと思っているが、あのレベルになると圧力罹りそうだしね…。

というかもう安倍明恵もちかづいてきてしまっているので、すでに情報統制の役割を与えられてしまっている可能性もあることから、コヤ系だけを僕は鵜呑みにしないけども、コヤ系にはもちろん外国の脅威も語るのはいいと思うが、日本国民が戦争阻止に向けて考えられるような方向に発信してほしいとは思っている。