根本りょうすけ、筋肉弁護士、憲法、酸性党、日本最大の危機 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

根本りょうすけ氏の動画。ゲストは筋肉弁護士。

 

憲法について語っています。

 

そして根本氏「もう人生を賭けてやらなきゃいけないところまで来ている」

筋肉弁護士「僕が生きてきた人生の中でもっとも危機なのは間違いない」

 

……。

やっぱそうなるよね…って感じ。

僕は、このふたりほど影響力がないので、大した役には立たないけども、XなどのSNSは影響力がある人に任せて、こうやって手薄の可能性があるアメブロのほうで少しでも拡散しようと動いているわけですが…やはり同じ気持ちですね。

 

人生でもっとも危機的状況だと認識しています。

 

正直、臆病で基本的に動かなかった僕が、ここまでやらなければならないという危機感を感じている状況は、相当やばいと思っています。

 

 

そしてのんきな酸性党信者。

まじで張り倒したい。

おまえらは日本を破壊する気か…と。

 

もはや日本どころか、世界中で戦争を引き起こし、地球を破壊して、核の暴発、人類を無駄に殺し、地球を済めない星にして、下手をすると人類が再び文明退化する危険性など…。

 

 

とにかく信者がバカすぎて話にならない。
 
 
酸性党が躍進したのは民意でも何でもない。
まあ民意が仮にあったとしても、それは操作された民意だ。
 
今回の選挙は、完全に不正なプロパガンダ洗脳がかなり大規模で行われていたのはあきらか。
 
 
 

根本氏が「右傾化が進んだ影響だと思う」と言っていたが、「その右傾化が自然発生ではなくて、意図的に仕組まれ、操作された右傾化だということ」に、まだ根本氏は気づいてないのだろうか??

 

 

それから、今回の動画を聞いて思ったのは、より先の危機感。

つまり酸性党を回避しても、その先がある可能性。

下手をしたら酸性党が、囮である可能性すら、今僕の中で浮上している。

 

 

まず筋肉先生がソウケンについて、酸性党の安達とかいうソウケンにかかわった弁護士と対談したようで、そのときに「安達さんも途中から笑ってたので、おそらく本人はこのソウケンが通るとは思っていない」とのこと。

 

多くの人は、これでホッとするかもしれないが、僕はいまモーレツに危機感を覚えている。

 

筋肉弁護士の解説では、ソウケンをやるためには、まず「今ある憲法を無効にする」という方法のほかに、「先に新しい憲法を作ってしまうという方法がある」と。そうすると古い法律が新しい法律に取って代わられるという一般原則に基づいて、新しいソウケン案が優先するというロジックがふたつ目。

そして三つ目として憲法96条に則って手続きを踏んでいくという方法。

 

この三つの方法を安達が筋肉弁護士に説明したらしいが、筋肉弁護士曰く。

このうち96条に則って改正をしていくというのは、現行で99条ある憲法を一気に33条の新しいものに切り替えることは不可能で、ひとつひとつ個別に議決して通していかなければならないとか。だから物理的に不可能だということ。

 

そうすると「今ある憲法を無効にする」か「先に新しいのを勝手に作ってしまって塗り替える」という方法になるが、「それはもはやクーデター」だと…。

 

 
で、このあと。
筋肉弁護士が、酸性党のソウケンにかかわった安達と対談してる中で感じたのは、「安達はこのソウケンを成立させるのは不可能」だと感じている様子だと言っている。
つまり成立するはずがないと思っているということだが、じゃあなぜこんなものを作って発表したのか。
 
根本氏は「神谷にやらされたのか?」といったが、筋肉弁護士的には「そういうふうには見えなかった」と。
 
安達氏は神谷氏に命令されて仕方なく作っていたというよりも、あくまで実験的にやっている様子だ、、みたいなことを↑の動画で解説しているんだよね。
 
 

 

ここで思いつくのが、吉野敏明の日本セイシン会が掲げる「真正護憲論」である。

 

正直、上記までの流れを聞いている限り、さすがにそんな最初から不可能で通せる気もないようなものを、あそこまで必死に持ち上げて作らないし、定期的に酸性党の一番の目的がソウケンっぽい流れになることは多かったと思う。

 

つまり「この酸性党のソウケンは囮で、吉野の「真正護憲論」に誘導する目的なんじゃないか…?」という疑惑が、個人的に今回の動画の話を聞いて、浮かんだんだが。。。

 

まあ、この可能性は、もともと前から考えてはいたが、筋肉弁護士の話を聞いて、よりそう感じるように。。。

 

 

安達の反応が不気味。

あきらかに裏がありそう。

 

 

根本氏も言っているように、まさに今、おそらく僕も人生最大の危機を感じている。

日本が酸性党に破壊されるまえに、何とかしなければならないと…。