ロバート・A・モンローの訪問@共同探索 前編 | ジャーニー・ホーム

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ハイヤーセルフのユニコーンペガサスと、おじいと、あといろいろとスピリチュアルの旅の記録

今回の共同探索の流れが発表されてから、誘導文がアップされるまでに、
「あたらしいみんなの場所」ってどんなのだろう?と気になったので、一足先に
見に行って見ました。
てっきりミーティングプレイスのように屋内だと思っていたのですが、見えたのは
どう見ても屋外で、荒野・平原・野原というようなイメージでした。
(この時点では、最初の集合場所の詳細は決まっておらず、未来を見に行って、”屋外”という印象でした。そして、実際の集合場所はキャンプでした。)



そして当日、探索開始。




明治神宮本殿へ続く左側の道をスルーして真っ直ぐ進むと、すごく霧の濃い森の小道のようでした。
歩いていると、右前方にSさんが歩いていたので、左肩にポンっと手を置いてあいさつをすると、振り向いてビックリしている様子でした。


そしてさらに進んでいると、今度は左前方にFさんがいました。白い服(カーディガン?)を着ているような印象でした。
あいさつをして、「せめんだる」をプレゼントしました。


そしてさらにさらに進んでいて、後ろを振り返ると後ろに男性二人が居るのが見えました。
こっちに気づいて手を振っていたので、こっちも振り返しました。
近づいてみると、Yさん(アロハシャツのような服)と、Nさんでした。
あれ?Yさんも参加しているのかな、と思いました。
あと一人、ボーダー柄のランニングシャツを着た男性を見かけましたが、誰だかわかりませんでした。




芝生の広場に到着すると、みんな続々と集まっている様子でした。
そこに、モンローさんが居て、笑顔で手を振っていました。

ロバート・A・モンロー(ボブ・モンロー)


(やあ、よく来たね。)
「こんにちは。」
「僕が来るのをわかっていたのでしょう?」
(もちろんだよ。)


モンローさんの慎重は低めで、太ってはいませんが、少しお腹が出ているという印象でした。
服装は、ポロシャツのようなボタンの付いた白い服に、白いズボンという感じでした。




私は聞きました。
「あなたはずっと笑っていますけど、僕があなたの笑っている写真しか見たことがないから笑顔のイメージしか出てこないんでしょうね?」
(そうではないよ。私はいつも笑顔だ。)
(幸せだからね。)
「じゃあ、怒ってみてください。」


怒るボブ。


「ホントだw」


すぐ笑顔に戻るボブ。




ここで、知覚が薄くなっている感じがしたので、愛を感じるエクササイズをやりました。
”楽しむこと”を意識してやってみました。


(そうそう、その調子。)
(楽しむのを忘れずに。)


「ボブ。何か楽しいことをしましょう。」
(いいよ。分身ごっこをしよう。)


ボブが何十人かに分身したので、自分も真似してボブの横にいる複数の自分をイメージします。


(そうそう、その調子。)


少しは上手くいったようですが、頭が痛くなって来ました。


(もう少し練習が必要のようだね。)




「もっと楽しいことをしましょう。」
(それはこれから待っている。)
(先へ進もう。)
「先?」
(君の、望む、未来へ。)
「私は何をすべきなのでしょう?」
(それは、君のガイドが知っている。)
「私とあなたの関係は何なのでしょう?」
(生徒と教師・・・かな。)
「一緒に何かをするのですか?」
(全体で(みんなで)、同じ目的に向かって行動するという意味では、そうだ。)


ここで、ボブの服装がローブのようになっていると気づく。



「もっと聞きたいことがあるんです。」
(いつでも会えるからそのときに。今はみんなと行こう。)



「”キャンプ”に連れて行ってください。」
ボ「もちろんだよ。早く行こう。」
ボブは早く行きたくてウズウズしているという感じでした。どっちが探索しているのか分からないなと思いました。




ロバート・A・モンローの訪問@共同探索②






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