aiwolf1のブログ

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うだばなし

職場で使っているサーボ制御装置

昨日まで使用していたのだがエラーが多い

精度を求めるならサーボバルブ交換(140万)+オイル交換(200万越え)

トータル300万以上かかるだろう…

ここ数年試験依頼もないためオイル交換も行っていない

需要がなければそのまま文鎮化

幸い試験依頼があったため木材の試験に使用したときに

油圧装置起動時に鉛直ピストンと本体を繋いでいる

ワイヤーのIボルトが目の前で破断した。( ;∀;)

このERR数値が爆上がりだといきなりピストンが飛び出したり荷重がかかりとても危険

この画面は、油圧装置を停止したときの為エラーが多い

荷重ロードセルの電圧もほぼ正常に出ているので問題はないだろう

で、この4830の本体、タバコやら埃は影響ないと他の方々が言っていたがとんでもないです。

元々、アナログ+デジタル制御、サーボバルブはアナログな油圧の為もろ影響があり

1年前にエアー吹かしてシート掛けていたから大丈夫と思っていたが

試験が終わりエラーが気になったのでコンプレッサーでエアー吹かして

ファミコン端子のような部分を抜き差しして起動させたら

エラー1%以下…ととても良い数値

設定信号と水平変位の値がかけ離れていたらエラー数値が大きくなり

エラーがー側に出ていたら急にピストンが出てきたりその逆もあり

オイル交換やサーボバルブオーバーホール以前に制御系の機器の影響もあるという事

若手2名が不在の為、暇つぶしに清掃してみたが次に使う日が来るのか?

まぁ、木材系なら使えなくはないが、コンクリート梁だとエラーの影響は大きいなぁ…

 

帰宅時にハードオフに寄りジャンクコーナーを見ていたら

東芝のウォークマンKT-VS1を発見!

SONYのウォークマンじゃ買えないお値段

汚れと擦れがあるが330円なら安い!

以前からチューナーパックが気になっていたんです。

MP3カセットプレーヤーのようにヘッド経由で再生してるんかいな?と

しかし、実際はチューナーパックから電源や音声ラインの接点で繋がっている

仕組みでした。

さらに右側巻き戻しの部分がなく巻き戻しも不可

このウォークマン再生、早送り、巻き戻しも機械式

カセットの巻き取り部分を押さえると早送りになったりと今の技術じゃ作れんような仕組み

音質にこだわるならSONY最終ぐらいのカセットケース並みの薄さの

ガム電池仕様のウォークマンの方が良いだろう…

一応、再生、早送りとラジオは聞こえるので、これで修理完了です。

 

先週にハードオフに寄ったところ

レコードプレーヤー+ラジカセ一体型のDC-33Bがジャンクで

置いてあったのでゲット!

無理やりバイクに積んで実家で保存

その後、本体と室外機基盤を持ち帰り本体を修理

レコードプレーヤは、針を折ってしまい使えなくはないが音飛びがすごい

一応、カセットのゴムベルトとレコードのゴムベルトは交換したが

レコード一式が出てこない…手で引っ張って出てくる程度

案外音は良い

レコードが完璧だったらなお良いが針もお高いんでしょう

交換針は、DT-55Wらしい

実家の2階は大方40℃近い温度

これでエアコン入れても一時的で窓の日光を遮断していても

断熱材のない壁から容赦なく熱が室内に入ってくる。

木目調エアコンなのでON/OFF制御しかないが

常時700W以上喰っているためか配線が熱い状態

朝方に折り畳みパネルをさらに追加

接着剤と針金で落下防止はしている

時間的に、朝日の上がる前に設置してコンポ直して実家に持って行って…

と尾道と本郷と2往復した。

パネルが暑いのと入射角度のためか昼過ぎで10A程度電流は流れていた。

バイク乗るにしても水冷式ベストがないとキツイ

お盆の墓参りにしても始発便に乗らないと厳しいかも…

気温の記録更新は、もう良いですわ…

 

 

実家のインバーターエアコンですが

以前コンデンサー変えたりして一時は復活していたんですが

今回は、基盤コネクター、半田追加しても復活しませんでした。

さらによく似たコネクターを差し間違えるミスをして完全アウト!

電源ONでエラーが出たのでアレ?と思っていたがコネクター違いでIGBTがダメになったか?

黄色線軍と赤色線軍を反対に付けてしまった。
STK65043MK3も物がないしなぁ…互換品はないだろうなぁ…

SANYO電気 SAP-251TVR

こ奴の室外機の基盤があれば復活してくれそうだけど

本体ごと交換しなければ無理だしバイクじゃ荷を運べないし

一階に設置しているエアコンは残念ながらオブジェと化しました。

唯一現役なエアコンは木目調エアコンのチロル

冷えてくれるのはありがたいのですが昔の1ドア冷蔵庫と似た仕組みで

ON/OFFの制御しかありません

まぁ、そのおかげで40年?ぐらいの時を過ぎても壊れないんですけどね、

しかし、あまりにも冷えるので微妙な温度設定+冷風弱める作戦で

尾道住吉花火祭り後の1泊も耐えれました。

エアコン様様です。

25日朝方 169Ah

100Ahのリン酸鉄と並列接続して夕方 212Ah

夜間にエアコン まぁ寝れりゃヨシ!

本来ならラジオ体操終わって帰る予定だったが

別件があったため7時過ぎ頃から9時過ぎまでエアコンを使用

残り128Ah

100Ahのバッテリー残量は不明

これを満タンにするまでには2週間ぐらいかかりそうだが

ハードオフにて購入した物を持って帰るため又次週ぐらいに出向くつもり

家に窓枠用エアコンもあるがバイクに積むにはキツイのと

現状の木目調エアコンとほぼ同じ仕組みと動作音が大きいので考え中

出来ればSANYO電気 SAP-251TVRが復活してくれるのが

望ましいのです。暖房機能もあるから…

まぁ、使えるものは使ってやるかぁ…

 

 

L350Sタント車検です。

平成17年は西暦2005年です。この年に生まれた人は、令和8年(2026年)で21歳になります。(AI)

2005年9月のクソ暑い時期、ミラのエアコンがダメになったから暑い時期に買った。

 

さて大丈夫か?

代行者が熱中症にならないようにガス補充

多分エキスパンションバブル先の熱交換器からガス漏れと思っています。

21年前にミラで懲りたので修理する気はゼロです。

部品も高けりゃダッシュボードも外さないといけないし

このクソ暑い時期にやる気はなし

ヘッドライトは、元々のライトを装着

光軸、アライメントと事前にテスター屋さんで検査済み

光量不足を指摘されると思っていたんでヘッドライトASSY一式持参

 

 

前日にヘッドライトASSYが4万円超えるんよ~と電話で親戚と話していたのが

聞こえたのかォニ嫁が5万持たせてくれた…けどその日に手に入るわけないじゃん( ゚Д゚)ハァ?

ダメ出しで前日マフラー見といて良かった先日直したところ以外からも小穴が

 

結果からして無事車検は受かりました。

今なら中古屋さんに売っても丸2年車検付き!で売れるんじゃないの?

ぇえと、純正ライトはフロントぶつけて左側ライトの下プラステーが折れています。

光軸合わせてもらったのに検査ラインで左側×だったのはそのためなのか?

帰宅後にラピーテープ仕様のライトに変更

これで2年後屋根裏のライトが活躍するハズ

マフラーさんはどうしましょうかねぇ…

新品買っても2年後には廃車かもしれないし…

もう少し涼しくなってから頑張ってマフラー外して半自動で溶接するか?

帰宅後に又ガスの補充…

モノタロウのエアコンガスプロテクターを入れてみたけど

効果は?

そう簡単に直るならプロはいらないし苦労はしませんよねぇ…

エアコン修理は、夏の思い出の一コマですわ~

 

 

結婚とは、天国でも地獄でもなく苦行の道(゚∀゚)アヒャ

実家のエアコンなんですが、

数日前までは問題なくエラーメッセージもなく順調に稼働

してくれていたのですが、肝心な時にエラーで使えません

┐(´д`)┌ヤレヤレ

問題ないときは、ファンとコンプレッサーと共に順調に動いてくれるのですが

出力を絞り再度コンプレッサーONになるときにエラーを吐きます。

コンデンサー基板上はほとんど交換したんですが別センサー類が

ダメなのかもしれません

暑いのでやる気なし

緑ランプ点灯でエラーです。

この日は、とても暑くて夕方でも30℃超え猛暑日です。

お酒も入り体内温度も上昇したので

仕方なく2階のエアコンに頼ったんですが

1階より2階の方が木造モルタル構造の家では当然のように暑く

40年近くのエアコンは問題なく動作してくれます。

しかし、ON/OFFのサーモスタット制御のため温度調整が難しいんですよね、

この31℃付近で完全送風モードになったり…

下手にON/OFFにすると冷蔵庫のようにコンプレッサーに負担がかかって

LED電灯がチラチラしたり…

それでもタイマーで真夜中にOFFになるように当時としては標準仕様だったのかと…

朝方に釣りですが、干潮でした。

それでもキス2匹とコチ1匹を何とかゲット

2匹ぐらい岩場にヒットさせて逃がしましたけど…

 

さて明日は、2005年のタントの継続検査です。

 

 

実家に設置したチャージコントローラー

弱電流で予備の100Ahリン酸鉄を充電しつつ

100Ahのリン酸鉄がいっぱいになったらメインのリン酸鉄に充電してくれないかなぁ…

と幾分と考えていたのですが、

Blue Sky Energy Solar Boost 3024iL MPPT Regulatorがフリマにて

安値で購入出来たためこれを設置してきました。

水平方向に置いたジャンクのパネルに接続

MAX2A程度といった感じ

Renogyはメインの260Ahのリン酸鉄用

一応、いままで使用してきたPWMのチャージコントローラーは、

スマホがなくても電圧が分かるのでそのまま続投

100Ahのリン酸鉄がいっぱいになれば最大2A程度で

メインバッテリーを充電してくれるんだそうな?

一応、エアコンも1時間程度は問題もなく動いてくれたので

後は、バッテリーの回復と余力を探るぐらい?

 

 

PR3030より新しい中華製のBL917という型番のチャージコントローラーを購入

2,850円…安物買いのなんとかですねぇ…

 

https://m.media-amazon.com/images/I/C1QMKCTs6RL.pdf

 

Y&H、BL915、BL917 と似たり寄ったりてことは、PWM式だろうねぇ…

 

帰宅後取り付けると問題なく充電してくれている

が、よく考えると電圧が13.2Vと低いため充電していたのか?

このサイズでMPPT?分解していないので未確認

怪しいapkアプリを入れて動作確認

元々24V設定になっていたのでグーグル先生に聞いて設定変更

だがしかし、後日リン酸鉄のバッテリー電圧が13.5Vに上がると

1A程度流れていた電流が0Aになったりと不安定

再びグーグル先生に聞くと”リン酸鉄の容量が一杯になったから充電制御…”とのこと

BMSがカットしてるんじゃないか?と

多分ですが、24V設定で強制的に詰め込んだ方が良いのでは?と

というのも他のチャージコントローラーが並列で繋がって電圧が上昇して

そのためチャージコントローラーがカットしてるのでは?と推測

まぁ、カメラで挙動は分かったので又設定変更して様子見だな…

 

むしろ B03のFlood設定が良いのでは?
なんでリチウム電圧低いの?

どうせBMSが充電カットするなら電流流れてくれた方が助かるんだけどな?

結局Lead acidに設定し
パラメーターを弄って状況はよくなりました。

リン酸鉄リチウムイオン電池をBMSなしで充電させる設定としては×だけど

リン酸鉄にBMSが内蔵されていればBMSがカットしてくれるため

こんな設定でも良いのでは?と

どのみちこの時期は、エアコンを使用するためリン酸鉄の残量も少ないため

こんな設定でも良いかと?

しかしなぜリチウム設定で0Aになったりするのかは原因がわからぬまま…

まぁ、実家に持って行ったRenogy Rover 20A 12V/24V用 MPPTチャージコントローラーを

設置していた時と大して充電電流は変わらないのでヨシ!です。

結局、古いタイプ(鉛向け)のチャージコントローラーなどはリン酸鉄には

不向きという事…という事は、実家のチャージコントローラーも更新しないと

フル充電に出来ないなぁ…と

 

 

先日から、StecaPR3030をリン酸鉄に接続して挙動を観察していたのですが、

帰宅後に日照があるのも関わらず一瞬充電電流は流れてくれるのですが

段々と充電電流は流れなくなり最後には0Aになってしまいます。

ハテ?何故に…

PV側すなわちソーラーパネル側の電圧を見てみたら0V

すなわちショート状態…あれ?壊れている?

しかし、PWMのカチカチ…と電子音は聞こえるんですよね、

で、バラシて観察FETを組替え14V程度の電動工具リチウムを充電…

設定のLiの表示は、Liquid(開放型鉛蓄電池)でした。(リチウム対応と勘違い)

#すなわちPR3030は、 鉛蓄電池向けであり無駄でしたわ

やはり同じ状態でしてグーグルAI先生に聞いてみたら

以下AIの答えです。

 

 上記なことから結果を考えると”リン酸鉄のBMSが満タンでカットされるとMOS-FETにてPVの電力を熱に変換している”

でしてこのことから過去にPR3030のFET付近のプラスチック部分が熱で溶けた現象も合点がいきます。

ということでもしかしたらPWM式は使わない方が良いのかもしれません
まぁ、PR3030にLIの設定もありますが現状充電してくれないことも多々あるためチャージコントローラーとしては使えないかと…

 

 

私:バッテリー電圧14V以上でソーラーパネル側の電圧がショート状態になります。
 
 
AI:バッテリー電圧が14V以上になった際にソーラーパネル側がショート状態(電圧がほぼ0V、または電流が遮断される状態)になるのは、Steca PR3030の正常な「満充電制御(PWMショートシャント方式)」の動作である可能性が極めて高いです [1]
コントローラの故障や異常配線ではなく、バッテリーを過充電から守るための仕様通りの挙動です。 [1, 2]

なぜ14V以上でショート状態になるのか?
Steca PR3030PWM(パルス幅変調)方式を採用したチャージコントローラです。
満充電に近づくと、過充電を防ぐために以下の制御を行います。 [1]
  1. 満充電のカットオフ(制限)
    12Vシステムにおいて、バッテリー電圧が13.9V〜14.4V付近(設定や温度補正、バッテリーの種類によって変動)に達すると、コントローラは「これ以上充電すると危険」と判断します
    [1]
  2. ショートシャント(短絡)制御
    満充電を検知すると、コントローラは内部の電子スイッチ(MOSFET)を使い、ソーラーパネルの入力を意図的に短絡(ショート)させるか、回路を高速で遮断(パルス制御)します。これにより、パネルからの余剰電力をバッテリーに流さないようにブロックします。
    [1, 2]
  3. テスターで測った時の挙動
    この制御が働いている最中にソーラー端子の電圧を測定すると、内部で短絡・遮断されているため、電圧が0V近くまでドロップする「ショート状態」に見えます。
    [1, 2]

梅雨時期の電気不足と現状の使用状況を考えて

チャージコントローラーとパネルを変更してきました。

本当は、前日に島へ行き餌が余り尾道で釣りでも…と考え

ならついでにパネルを取り付けるか?と

そうしたら餌はあるけど釣り竿一式を忘れていた。というオチ…

チャージコントローラーはMPPTを持ってきました。

古いチャージコントローラーは、そのままに
持ってきたパネルへ接続

夏場はカンカンに日の当たる場所へ

暑い…

インバーターONで大体7A程度供給はされる。

電流の最大は10A程度 PWM式とそう変わらない…

もしかしたら並列に接続してるパネルと相性が悪いのかもしれない

増設したパネルはPWM式のチャージコントローラーに…

4Aも流れてくれたら100Ahのリン酸鉄も満タンになるまで早いかも?

小型パネル1枚+今回のパネルで最大電流が4A程度

これなら空になった予備用リン酸鉄100Ahも満タンになりやすいハズ

幾分と古いハイサッサこれで廊下を掃除した。

そいや、隣のアパート未だに謎の電気メーターがあった。

ということは、100Vの電気は流れてるポイ…

街灯ショートしてなくて良かったなぁ…

 

困ったのが実家から持って帰ったチャージコントローラー

よく観察すると13.5V以上になると電流がバッテリー側へ流れてくれない

LIとリチウムイオン電池の設定はあるのだが全くダメ

そもそも鉛向けのコントローラーなのがダメなのか?

古いPWMのチャージコントローラーでも同様でして

コントローラーを買うしかなさそうです。

 

 

7月3日が残り72Ah

今回が178Ah
1日大体11Ah程度蓄えてる感じ

7月4日~7日は天候不順なため実質4日で蓄えたのかも?

この調子だったらこれからの時期は電気に困らないと思う

エアコンも今のところ調子良くなったから良しとする。