ささやかな望みから

でっかい望みまで

自由に望ませてあげることは

最大の自己受容のひとつだ。


それは、

どれだけ純度高くに望めるかがポイントなのだと気づいた。


叶えることや現実化することが目的になっていないこと。


叶うまでの詳細(過程や期限)を決めつけていないこと。


他者から認められたら自分が満たされるという、不足や欠乏感からくる承認欲求が混ざってないこと。(自分だけでなく、社会や他者と調和が取れてるってこと)


自分が心からオモロいな!興味深いな!現実になったところを見てみたいなとワクワクできること。



私には、数ヶ月前から一緒にInstagramライブをやりたいな〜と願っていた人がいた。

つい先日、その人が私のInstagramライブへの登場を快諾してくれたのだ!


その人とはもう10年近くの付き合い。

私のような出たがりではなく、

自分そのものがさらされるようなところはあんまり好みではないのだろうなと感じていた。



でも、

いつもこの人と話してると、生きるを創造するってことに関してとても興味深い内容になるのだ。


何より、

そのためにたくさん実験をして、学んでいる。


さらに、

感覚も良くて信頼しており、

すごくシンプルに分かりやすく話してくれ無駄がなくて大好きだ(私と真逆や〜、私は毎回文章が長え笑)



その人とは毎回「生きる」に関して深いイイ話しになるのだが、目以外からも鱗が落ちまくり、爆笑しまくりでめっちゃ楽しい。

笑いとともに要らない思い込みや前提がベリベリ剥がれ落ちるのだ。


会話の内容は深いんだけど、話した後は軽やかに生きられる、そのギャップにやられる。(今さらだけど、私、この人のことめっちゃ好きだな笑)



だからこそ、

本人の好みではないのも百も承知なのにも関わらず、この人との会話をInstagramライブで配信したい!と望んだのだ。



だからといって、

本人の好みまで変えたり、説得したりはしなかった。そんなことをしたら、私が好きになった本人の雰囲気での会話ができなくなってしまうから。



ただ、

時々自分だけで好きな時にライブ配信して楽しんだり、脳内で2人でライブ配信できたときの様子を想像したりしては楽しいだろうなあとよだれを垂らしていた(いや、よだれは垂らしていない)



そうしたら!

なんと!



ご本人が他の方とのInstagramライブに挑戦し、思いの外楽しかったとおっしゃるではないか!(ちょっと大河見過ぎの話し方だな)


これは今こそオファーを出すベストタイミングではあるまいか!とラブコールをしたら、あっさり承諾してくれました笑


ということで、

次回この方と会った時はInstagramライブをやります。


まだ日程は決まってないので、

分かり次第Instagramでお知らせします



うひゃー!めっちゃ嬉しい!

めっちゃくちゃ楽しみやー!

ワックワク〜(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎




人生はオモロ〜!