父を介護するのは楽しかった。

今の私があるのは

両親のおかげ。

厳格な父に反発ばかりしていた時期もあったけど

恩返しの意味を込めて

一生懸命父のお世話をしました。

 

でも

仕事、プライベート、睡眠の時間を

減らさざるを得なかったせいで

少しづつ心が疲弊していたよう。

それと

兄家族との確執。

介護に協力してくれることなく

口ばかり出す。

彼らの言葉に傷ついた私は

葬儀を最後に完全に心を閉ざしてしまった。

 

孤独感と不安

そして憎悪。

 

これらがとても辛かった。

 

心療内科で投薬してもらっても

心が落ち着くのはその時だけ。

 

介護うつ状態だったのかもしれません

 

 

 

 

 

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