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負傷した優馬を運ぶ新八。だがそこには最強最悪の敵、高杉晋助が現れた・・・・
新「たっ・・・高杉!?」
高「お前は銀時んとこで働いてる・・・新八・・・だっけなぁ・・・」
新「銀さんに何の用だ!」
高「当たり前ぇだろ・・・戦りにきたんだよ・・」
その時、一筋の影が新八の面前をかすめた
新・高「っ!?」
そこに現れたのは他でもない、坂田銀時その人だった。
新「ぎっ・・銀さん!?」
銀「うぃー、疲れたぁ・・・」
銀さん「※あいつは?」
※第6話参照
銀「倒したからここに来たんだろぉ?察しろメガネ。。」
新(毒舌になってる!?)
高「よぉ、お前に会いたかったんだ、銀時」
シュッ、、シュパッ、
鋭い音が響き、二人の剣豪が、ぶつかり合った。
ガガガッ・・・
刀のこすれ合う音が響いた。
銀「瞬発力では、合格だなっ!」
高「当たり前だろぉっ・・・」
銀「このまま戦りあっても、お前にゃ損だけだぞぉ?」
高「損しようがお前と決着つけにゃ死ぬに死ねねえんだよぉ・・・」
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二人の最終決戦は後編へつづく・・・
今回は短いです。
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また子との戦いで負傷を負った優馬達のもとに、新たなる刺客、河上万斉が現れる
銀「おい!?優馬?優馬!!おい新八!優馬を安全な場所へつれてけ!」
新「はっ、はい!!」
河「おい、どこにいくでござるか?」
新「なっ!?」
銀「やめろぉぉぉぉ!!」
河「っ・・・」
ガチャッ と、銀時の刀と万斉の刀が交わる。
銀「おまえの刀持ってる姿なんて初めて見たぜ」
河「ぬしは木刀のほうがあうでござるな」
銀「黙れッ!」
河「感情にとらわれていたらまともに戦えないでござるよ?」
銀「新八!今だっ!行けぇぇ!」
新「はいっ!」
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新「大丈夫?優馬君?」
村「はい・・・・すいません・・・私が力足らずでした・・・・・・」
新「今はいいから・・・・・」
?「へェ・・・・二人か・・・・・・」
新・村「ッ!!!!!!!」
そこに現れたのは、まぎれもない、高杉晋助であった・・・
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次回、急展開!!