お茶の時間と言えば、コーヒー、紅茶、緑茶? ブログネタ:お茶の時間と言えば、コーヒー、紅茶、緑茶? 参加中

私は緑茶 派!



えへへ音譜

私にとってのゴールデンウィーク初日であるニコニコ


病気にかかっていると嘆いてばかりにはいかないのだ。

周りは「どこ行く」話で盛り上がっている。

参加したい気はやまやなまだけど、


今は遠出のお出かけは避けたい気分。

近場のお出かけ+お部屋大改造(大掃除はてなマーク)を

計画中。


初日はとにかく洗濯物であるニコニコ

でも考えることは家族皆同じなのか、

寝坊していたら、洗濯物スペースすっかりとられてしまった。

お日様の下でほしてこそ気持ちいいのにビックリマーク




お茶の時間と言えば、コーヒー、紅茶、緑茶?
  • コーヒー
  • 紅茶
  • 緑茶

気になる投票結果は!?

私は緑茶が大好きである。

ちなみに抹茶関係のお菓子もすきである

(あ、関係ないかあせる


しいて言うなら、苦手はないが、ミルクや砂糖をいれる(入れたくなっちゃうはてなマークはてなマーク

コーヒー、紅茶の類より、緑茶やほうじ茶、ハーブティーなどシンプルなものが好き。

フレーバーティーも大好き。

少し茶葉フェチが入ってしまっているかもしれないラブラブ!


時々やるせないときガーン

抹茶ラテに走ってしまうあせる抹茶アイスに走ってしまうあせる

やはり、お茶の味自体も好きなのだろう。



周りと同じように

温泉だ~旅行だ~里帰りだ~と

今は人ごみにさえ酔ってしまう私は

皆と同じようにいかないけれど、

それなりに休み中行きたいところはある。


国立新美術館のあたりでセザンヌ展をやっているらしい。

これだけ休みがあって、都内だったら、まぁ、何とか…

休み休みいけば、電車で行けるかもしれない。

具合が悪くなってもしばらく休みだしなんとかなるかも。


映画館でも始まる前までは

緊張してしまうが、出口に近い席なら

始まってしまえば平気だし。


連休中空いているマッサージ店を検索して

首肩コリの緊張をとってもらおうか。


取りあえず、初日の

決め事ととして3時には優雅にお茶の時間を楽しめるように、

洋服の入れ替えだけは終わらせたいところである。


休み前日の昨日までは

やり残したことがないか不安でしょうがなかったが、

今日の天気をみたら、もうしょうがないニコニコとも

思えるようになった。


今日はゆっくり目に過ごそうと思う。




ということで~(なんのこっちゃあせる

残念ながら、今年も目標を見直すことにした。


まず第一は目標を達成できなくても

決して自分を責めないこと。


簿記1級は

この状態じゃ勉強難しいから

11月受験に決定した。


普段の生活を取り戻すこと。

不安感をなくすことに専念。


「しばらく休みます」宣言をしても

この病名(社会不安障害)では「??」扱いされるのが落ちである。


前と比べて決してハードではないこのお仕事は継続できる。

けれど、不安感や緊張感をなくすお薬を飲み始めてからは

頭「ポ~」の感じが続く。


いい意味でふてぶてしく、

発言の配慮も欠ける。

動きもスローになってしまう。

複数のことを考えながらできくなるなので

効率も悪くなるだろう。


夜中に目が覚めてしまうので、

睡眠剤も飲み始めた。

朝がつらいよ、あんた~~~ガーン

ただでさえ苦手なのに(笑)

今まで飲んでなかったから、薬が効く効く。いや~ありがたい。

午前中、あくび連発叫び


病気を言い訳にしたくない。

でも信頼できる上司にもなかなか相談しにくい。

勤務を続けるにしても評価は下がっちゃうよな、こりゃ。

でも、せっかくつけた希望の職種。できるかぎりで頑張りたい。



なにより薬を飲むので

一番嫌なことは

感情もなくしたような感じになること。

緊張しておどおど、悲しいということはなくなるけど、

嬉しくてハッピーラブラブな気持ちや、人への優しさなどもなくなってしまうガーン(ような気がしてるだけかもしれないが)


先日、通信大学の教材が届いた。

早速パラパラとめくってみる。


早くとりかかりたいが、

今はぐだぐだになった身の回りの整理が先決である。


彼氏をつくろうと意気込むのも

一息置こう。

勿論、自然にできるのは嬉しいけどラブラブ((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪がストレスになってしまうかもしれない。


もうすぐ、GW。

最近は、長距離の電車移動もダメになってしまった。

酔いだけではな血の気が引くような感覚に襲われる。

やっとの思いで乗り終わっても何日間も頭がぐるぐる状態、のときもある。


でも1週間は私にとっては十分な余裕のある時間。

十分休養をとって、どっか気分転換にでかけることができるかもしれない。


まずは、自分の体調と向き合いながら、

自分の「嬉しい」の感覚を早く取り戻せるようにニコニコ


明るい感じのブログにしたかったので、

ここに書こうかどうか迷った。

 

アメンバー限定の記事にもしようかと思った。

 

 

ネットだと情報集めはすぐできる。

 

病院や症状の事、薬の事など制度のこと、

調べればすぐ出てくる。

 

けれど、実際患っている人達が

 

どのような毎日を送っているのか、

仕事をしているのか、社会と折り合いをつけているのか。

それが、私は知りたかった。

だから、私と同じ気持ちの人もいるはず。

 

そう思ってこのブログに書くことにした。

 

 

 

また、薬を飲み始めることになった。

 

 

 

先日仕事が終わり更衣室で着替えてから1時間近く動けなかった。

 

特に失敗があったわけでもない。今日もうまくやれたはず、いい具合に冗談も言えてるはず。

でも絶望的に不安が襲ってくる。動けない。

椅子の背をもって立っては座ってうずくまって、いこうとして又立って…を繰り返す。

 

うずくまっているときは脳と体が繋がってないのが感じられる。

 

心の中で「動け!動け!!」と叫んでみると、

やっと左手の人差し指がピクッと動く。それにつられるように中指も動く。

 

時間がたつと脳があきらめかたのようにすっと立てるようになった。

 

しかし、それを何日か繰り返し、夜中には動悸で目が覚めるようになってきた。

 

はじめて病院へ行ったときと同じ症状。

 

そのときの症状は次のとおり。

朝起きられない。眠くはないが体が異様に鉛のように重い。

まるで頭だけ存在している感じ。頭の中でどこか動くところはないか、必死で探してみる。

 

すると「どんどん」と壁をたたく音がした。腕は動く。大丈夫私動ける。だから仕事に行かなくちゃ…。

 

そう思いながら、必死に起き上がっては仕事に行っていた。

 

けれど、段々自分でおかしいと思い始めた。

 

注意力が足りない失敗が増えていく。疲れてるのかなって思った。

 

しかし、毎日していたことが突然前と同じようにできなくなった。

 

失敗を恐れるあまり執拗的な確認をするようになった。

そんな自分はおかしいと気づいていた。

だから周りにもおかしいと気づかれてるはず。

通勤時間の動悸がひどくなり、途中で休憩をとるようになっていった。

 

今までも精神科に行った方が良い自分で思うほどの落ち込みはよくあった。

 

けれど、行かなかったのはそれでも何とかなってきたから。

性格を前向きに替えれば、考え方を替えれば、嫌なことがすぎれば、解決すると思っていた。

 

しかし、このままでは仕事に迷惑がかかってしまう。

 

仕事が理由だったから、病院へいけた。

 

うつ病だと思っていたので、「社会不安障害」と病名がでたときは??だった。

 

今でも、この症状を自分で確認するたびに「甘えだ」「気の持ちようだ」と思ってしまう。

「ガンバレ、ガンバレ」と。

 

小さい時から、何千回も行ってきた。「ガンバレ、ガンバレ」「みんな私と同じように怖いはず」そう思ってきたシーンを何度も我慢しながら行ってきた。記憶が飛ぶくらい緊張するのに、演劇部とかに入部しちゃったりもした。病的なことと感じたことは一度もない。

 

 

でも客観的になれば、なるほど当てはまる症状。

 

ほっとはしなかった。むしろ、他の人には簡単にできることが、自分ができるようになるのはもっともっと頑張らなければいけないことになっているのかと、すごく悲しかった。

 

それでも、病院へ行って初めは抵抗があった抗不安薬をのんで嘘みたいに楽になった。体がフワッと軽くなったのを感じた。薬に抵抗があったのでお医者さんは症状が出たとき、ほんとうにつらいときだけでいいですよwと言ってくれたのでさらに楽になった。

 

 

その後肩こりや頭痛の薬をもらいに行く感覚でしばらく通院していたが、仕事を辞め、学校に通ったりしているうちに症状はなくなった。治ったという感覚もなく、一時的なことだったんだと勝手に通院しなくなっていた。

 

 

しかし、最近仕事場で少し納得のいかないことが起きた。

 

そんなこと、誰にだってあると思うけれど。

それが段々体の症状に現れた時、

「あぁ、この感じはもしや…」とあわてて病院の予約を入れた。

 

はじめて病院へいったときと違い今度は迷いなくいった。

 

なので「前ほど重くはないですね」とのお言葉。

でも、やはり、こんなことで…と絶望している自分もまた、病気の一つなのだと客観的に理解するに時間がかかった。

 

私のこの症状は普段気づかないところでぴょこぴょこと顔をだすが、長くなりそうなのでそれは別の機会に話そうと思う。

 

 

普通でいたいと思う自分、家に閉じこもりたいと思う自分。

 

 

普通に社会生活に参加して、自分の休日を楽しむ。

 

当たり前のことが私にとって、すごく難しい。

普通の人のように難なく仕事をこなすのが私にとってはとても難しい。

 

この病気を抱えている自分を保ちながら、

 

社会と折り合いをつける。

 

難しいけれど、やっていくしかないさ。

 

家で泣いて暮らすようにはなりたくないもの。

 

家で泣いて暮らしている人達がいたら、

 

外にでて、こんなに大変だけど、こんな楽しいこともあるんだって、

そう思ってくれる人がいてくれるように、

 

できないことだらけの事から、

 

自分にできることを見つけることから。

それが、周りと違ってても絶対いいはずだと。

 

ブログも今まで通りの調子、時々病気の事をかいていく。

 

それもあっての私ですから。



あしたば

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