どうも(´∀`*)
リンです(*´▽`*)
今回で恋-春-も最終話!
次回からは恋-夏-を書いていこうと思います(>Д<)ゝ
次回作もよろしくお願いしますm(_ _)m
では、最終話初めていきたいと思います
♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜
蓮斗「俺の好きな人は、お前だよ」
美香「え!?」
ハハハ・・・
聞き間違いかな?
蓮斗が私のこと好きだって?
そんなはずないよね
美香「すみません。もう一回お願いします」
蓮斗「はぁ・・・」
蓮斗「俺は、お前のことが好きだ」
美香「マジ?」
え・・・え!?
嘘でしょ・・・
なんて答えればいいの・・・?
蓮斗「マジだよ」
美香「なんで?なんで私?」
蓮斗「え///そ・・・それは・・・」
なんで私そんなこと聞いてんの!?
私も好きだって言わなきゃ
でもいつ?
だってさっきタイミング逃したじゃん
美香「私こんなにブスなのに?こんなブスでいいの?」
うがああああああああああ
私何聞いてんだよ!
蓮斗「何言ってんだよ!ブスなわけねぇじゃん。十分か・・・可愛いじゃん///」
美香「///」
え!?
蓮斗が私の事か・・・かわいいって///
美香「わ・・・私も・・・蓮斗のことが・・・好き///大好きだよ///」
言っちゃった・・・
恥ずかしい///
蓮斗「!?マジ!?」
美香「う・・・うん」
蓮斗「///」
美香「///」
蓮斗「あのさ、手・・・繋いでいい?」
美香「え・・・///う・・・うん」
ギュ
///
でも、すごく嬉しい
叶わないと思っていた恋が叶った
嬉しすぎる!
蓮斗「あのさ」
美香「何?」
蓮斗「俺、お前のこと一生守るから」
美香「ありがとう。ずっと一緒にいてね」
蓮斗「当たり前じゃん」
美香「エヘヘ///嬉しいな」
この春
桜が満開の木下で
小さな恋がみのりました
♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜
どうでしたか?
楽しんでいただけたでしょうか[壁|(・д・`。 )))。。。
次回作もお楽しみに!