神無月ともなれば、

朝晩に冷気を感じる、

 

各所で茶席が設けられる、

その一つに東山荘、

綿布商の伊東信一郎氏による、

山崎川東岸の3600坪(12000㎡)、

大正期に建設、

 

庭園鑑賞、

 

表門、

 

 

  

 

庭園への門扉、

 

  

 

   

 

控の間、

 

 

二階の小間、

 

  

 

  

 

室内からの庭、

 

 

  

 

 

 

中廊下から、

 

  

 

 

手水鉢、

 

 

 

二階広間から、

 

 

 

  

 

 

宮城野萩が零れだす、

 

 

  

 

ムラサキシキブが、

 

  

 

庭の片隅に、

名残りの朝顔一輪、

 

 

表玄関横、

 

 

複雑な拵え窓、