亡くなったおばあちゃんのお誕生日。



おばあちゃんは天国で初めてのお誕生日を迎えたのかなぁ。



今日はおばあちゃんの写真に向かって

“お誕生日おめでとう”
と話しかけてみた。



笑ったおばあちゃんの顔大好きです。



“愛ちゃん”って呼ばれた気がしてちょっと嬉しくなった。



自己満で結構。



おばあちゃんが亡くなってから

一度も夢でも会いに来てくれません。



でもこれでいい。



無事に天国に行ったんだって思いたいから。



おばあちゃんが来た時は
何かの知らせがある時だと思う。



おばあちゃんに会えなくていい。



だってちゃんと心の中で生きてるから

おばあちゃんの存在は死んでないもん。



それに何十年後かにはまたおばあちゃんに会えると思うし。



でもその前にはおばあちゃん生まれ変わってるんだろうか。



そうだとしたらまた身近にいてほしいな。



ずっとずっと近くにいてほしいよおばあちゃん。
今日先輩とあるスポーツのクラブチームを見に行った。



世の中って狭いのね。



元彼がいました。ワラ



かなり遠くからだったけど

フォームが変わってなくて

姿も変わってなくて

一発でわかってしまった。



別れたのは7年前。

見たのも7年ぶり。

わかってしまったのもしょうがない。

中学3年間ずっと一緒に部活してたから

ずっと部活してきた姿を見てきたから

わかっちゃうもんだよね。

隣にいた奴もまったく変わってなかったから

すぐわかった。



懐かしいなぁ。



別に今は普通に友達に戻ってるし7年経ってるから

どうって事ないけど

意外な所で会うのは

戸惑うよね。



7年………



年を感じる(∋_∈)ワラ



いつも一緒にいて

気付いたら好きになってて

友達と好きな人に電話で告ろうってなって

ダメ元で告ってまさかのOKもらって叫んだの覚えてます。



恥ずかしすぎる。

若かったな自分って思いたい。ワラ



結局進学の関係で遠恋になって

あたしが慣れない高校生活で愚痴りすぎて

愛想尽かされて破局。



まぢ痛いあたし。ワラ



それでも今では普通にしてくれて

クラブチームもウェルカムな感じで言ってくれて

優しい所は全然変わってなくて良かったです。

恥ずかしいので付き合ってた事はナシにしたいくらい

あたしにはもったいなかった人。




そんな青春時代。