曲はNe-Yoの代表曲、"So Sick"の日本語バージョン。
トラックも原曲とほとんど変わらないクオリティだった。

制作に携わった、アシュリーやアシスタントのジョーダンは一度耳で聞けばすぐに完全コピーしてしまう。
譜面はいらない。

精密機械のように音程も判断できる。これは"超能力"である。
手からビームを出すとかいうものではなく、いわゆる常人の能力を超えた、生まれながらの素質と訓練によって培われたものだと思う。

彼らの制作したその他の楽曲も聞かせてもらったが、とにかく凄い!
何曲かは聞けるので、こちらから


音源は3Dのように聞こえ、それは透き通るようなトロントの街にビッタリだ。

一生彼らに感謝し、そして繋がっていこうと2011年、春に決意した。