- ミステリ作家の嵐の一夜 (創元推理文庫)/東京創元社
- ¥1,155
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まず一冊目。
本が好き! で献本になってて、応募した(けどもちろん外れた)ので購入。
読んで書評書くぞー。
- 黒猫・アッシャー家の崩壊―ポー短編集〈1〉ゴシック編 (新潮文庫)/新潮社
- ¥420
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最近映画になってたよね、と言うポー。
気になってたけどそう言えばポーって読んだことない!!
ので購入。
創元推理文庫でも出てたのを見て(全集かなんかって書いてあった)、そっちと悩んだけど、パッと読んだ文章が読みにくかったのでこっち。
じっくり読んだらまた違うんだろうな。
- 厭魅の如き憑くもの (講談社文庫)/講談社
- ¥950
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『首無の如き祟るもの』のほうが気になったのは早かったけど、こっちの方がシリーズの最初だったので。
桜庭一樹さんの読書日記にもこのシリーズの一冊が話題になってたのも購入理由の一つ。
- おこぼれ姫と円卓の騎士 将軍の憂鬱 (ビーズログ文庫)/エンターブレイン
- ¥567
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- おこぼれ姫と円卓の騎士 少年の選択 (ビーズログ文庫)/エンターブレイン
- ¥567
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本当は二巻の『女王の条件』が欲しかったんだ。
でもなかったんだ!!!
……土曜日に、アニメイトにでも行ってみよう。そこにはあるかもしれない。
なので、まあ、とりあえず購入しておく。
それにしても……なんでこんなに二巻がないんだ~!!
あーあ。
折角買ったところで以前はなかった巻があったのに~二巻だけないなんて~。
さて、積読本も増えたことだし読みますかね~。