今日分の武豊騎手の騎手予定馬を書くの忘れていました(汗)
昨日滅多に入らない時間帯までバイトやっていたもので…(言い訳)
今日は2勝!5鞍しかないなかで2勝出来たんですからすごいの一言。しかもまたトーセンで勝つという。改めてトーセンとの相性がいいんだなぁ、と感じました。島川オーナーは去年のトーセンラーをきっかけに依頼を出してくれています。トーセンスターダム・トーセンラー・トーセンデューク…是非この馬たちでGⅠを勝ちまくって島川オーナーに恩返ししてほしいものです。
さてさて明日は東京でGⅠフェブラリーS。もちろん騎乗するのはワンダーアキュート。こちらも武豊暗黒時代から支えて下さってるオーナーさんの馬。GⅠ以外にも武豊暗黒時代の時に依頼を出してくれた関係者の馬たちに乗ります。もちろんトーセンの馬にも。
明日も東京で5鞍。勝ち負けを意識できる馬は後半の2レースな気もするが恩返しのつもりで1つでも上の着順を目指し頑張ってもらいたい。
1R メイショウベルシア
5R ブラッキーカフェ
6R メイショウトラクマ
10R トーセンアルニカ
11R ワンダーアキュート
1Rはメイショウベルシア。実力関係がイマイチ掴めないメンバー構成。このメンバーなら流れにさえ乗れれば紛れがあるかもしれない。東京に変わって走りが変わることに期待。(評価:△)
5Rはブラッキーカフェ。お兄さんにアロマカフェがいる血統。父がブラックタイドに変わり馬場は渋った方がよさそう。気性も荒そうな馬で、正直武豊騎手には扱いにくい馬なのではないかと思う。ただ新馬戦だし血統面からいきなり走っても…。ただ期待は酷か。(評価:無印)
6Rはメイショウトラクマ。やはりこの距離この舞台が安定して力を出せるのだろう。今のダートは先行有利だし脚質は自在。前目につけてスムーズに競馬出来れば勝ちまで見えてくる。(評価:△)
10Rはトーセンアルニカ。前走はGⅠに格上挑戦しながら4着と大健闘。もちろん馬場・展開が向いたこともありますが。東京でも勝ち鞍を挙げているように左回りでもいい走りが出来る馬。実力はこのクラスでも通用すると思う。相手関係もなかなかいいメンバーが揃ったがこの馬もヒケを取らない。好勝負期待。(評価:◎)
11Rはワンダーアキュート。GⅠだとどうして詰めが甘くなる。ただし去年のジャパンCダートなどを見てるとそろそろ勝ち時が訪れそうな雰囲気。人気馬たちにもそれぞれ死角があるのが今年のフェブラリーS。この馬も年齢がネックだがそれ以外の欠点は特に見当たらない。ここは武豊騎手の腕の見せどころ。オーナーへの恩返しを期待。(評価:О)
昨日滅多に入らない時間帯までバイトやっていたもので…(言い訳)
今日は2勝!5鞍しかないなかで2勝出来たんですからすごいの一言。しかもまたトーセンで勝つという。改めてトーセンとの相性がいいんだなぁ、と感じました。島川オーナーは去年のトーセンラーをきっかけに依頼を出してくれています。トーセンスターダム・トーセンラー・トーセンデューク…是非この馬たちでGⅠを勝ちまくって島川オーナーに恩返ししてほしいものです。
さてさて明日は東京でGⅠフェブラリーS。もちろん騎乗するのはワンダーアキュート。こちらも武豊暗黒時代から支えて下さってるオーナーさんの馬。GⅠ以外にも武豊暗黒時代の時に依頼を出してくれた関係者の馬たちに乗ります。もちろんトーセンの馬にも。
明日も東京で5鞍。勝ち負けを意識できる馬は後半の2レースな気もするが恩返しのつもりで1つでも上の着順を目指し頑張ってもらいたい。
1R メイショウベルシア
5R ブラッキーカフェ
6R メイショウトラクマ
10R トーセンアルニカ
11R ワンダーアキュート
1Rはメイショウベルシア。実力関係がイマイチ掴めないメンバー構成。このメンバーなら流れにさえ乗れれば紛れがあるかもしれない。東京に変わって走りが変わることに期待。(評価:△)
5Rはブラッキーカフェ。お兄さんにアロマカフェがいる血統。父がブラックタイドに変わり馬場は渋った方がよさそう。気性も荒そうな馬で、正直武豊騎手には扱いにくい馬なのではないかと思う。ただ新馬戦だし血統面からいきなり走っても…。ただ期待は酷か。(評価:無印)
6Rはメイショウトラクマ。やはりこの距離この舞台が安定して力を出せるのだろう。今のダートは先行有利だし脚質は自在。前目につけてスムーズに競馬出来れば勝ちまで見えてくる。(評価:△)
10Rはトーセンアルニカ。前走はGⅠに格上挑戦しながら4着と大健闘。もちろん馬場・展開が向いたこともありますが。東京でも勝ち鞍を挙げているように左回りでもいい走りが出来る馬。実力はこのクラスでも通用すると思う。相手関係もなかなかいいメンバーが揃ったがこの馬もヒケを取らない。好勝負期待。(評価:◎)
11Rはワンダーアキュート。GⅠだとどうして詰めが甘くなる。ただし去年のジャパンCダートなどを見てるとそろそろ勝ち時が訪れそうな雰囲気。人気馬たちにもそれぞれ死角があるのが今年のフェブラリーS。この馬も年齢がネックだがそれ以外の欠点は特に見当たらない。ここは武豊騎手の腕の見せどころ。オーナーへの恩返しを期待。(評価:О)