お久しぶりです。

ただいま、絶賛テスト期間中です。ですが、ストレスばかり感じても仕方ない!と思ったのでスタホ2やってきました。


といってもほぼ毎日学校帰りにスタホをやっているわけですが…。


とは言ってもメダルバンクに残ってる枚数は2000枚弱なので思いっきり楽しめる枚数ではないのですが。


今日の収穫?
①いつも通りG1は勝てる
②2代目でサラ下が出来る

くらいだと思います。
まず、①から。今日もG1は勝てました。最近、安定して勝てるようになりました。ただし、怪物とかを生産するに至ってないためWBC系列には出せません。そこがもどかしい…。

自分の話じゃないですが、恐らく経験者であると思われる方が、自分のホームで今日初めてカードを買ってスタホ2の世界に飛び込んで来てましたね。その人の恐らく初代馬だと思われる馬が高松宮記念を逃げで勝利→WBCSを大逃げで勝利してました。


確か最初は追い込み脚質だったので脚質変更したんでしょうね。これにはすごい運の持ち主であると同時に逃げに脚質を変更する勇気がすごいと思います。


自分の考えとしてはやはりまくり・追い込み派になると思います。勝つ時の鮮やかさが何よりも好きです。

いつしかWBCをコンスタントに勝てる馬を作りたい。って素直に思いました。



次に②に触れます。

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一発×一発の配合で上手く引けたみたいです。父親は自家の馬(ダメジャー×ハーヘア)にダイイチルビーをかけました。

一応、ニックスは5通り成立しているはずです。非常に相性がいいとのことだったので。


初戦はヴィクトリアマイルで6.5倍でした。アドバンスで黄色、クビ差の2着。勝てば後は全漬けでしたが残念…。素質潰さないようにローテーションを組みたいものです。この馬もまだWBCには出しません。我慢我慢。




さてさて、自分の厩舎の馬の状況でも書きます。

ダミードール
→天皇賞(秋)勝利。有馬記念・天皇賞(春)2着。ジャパンカップ3着。

自分の厩舎の稼ぎ頭。確かSWBCコメだったはず。よく覚えてません。脚質はまくり。


ナノハ
→昼寝からスーツ人監視、単騎全力疾走でサラコメ。後は前述の通り。連対率は100%。脚質は差し。


ゲンジツトウヒ
→適当に配合して25代目。未だにSWBCコメを維持してることに驚き。条件戦ボロボロ。現実もまだ一戦しかしてないけどSWBC中はあるみたい。けどボロボロ。ちなみに脚質は自在。


モチモチショッカン
→初代馬。トレセン全漬けの始まりの馬。ラムタラ×アドサンの相性のいい配合。ノーザンダンサーの3×4のクロスあり。


てな感じです。
ここ最近久々にスタホ2のFDにハマっています。

久々にゲーセンに足を運んでみました。スタホ2は過去にもかなりハマった記憶があります。自分の過去の記事を辿れば恐らく見つかるはずです。

もっとも、今プレイしてる場所と過去の場所は違っていますが…。


さてさて、合計5日間プレイしてみての経過。

WBCT 1回
G1 10勝

WBCTを制した馬がこちら
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適正距離は短距離(笑)ちなみに発走ランプは青でした。なのでスタート時は期待してませんでした。


ちなみにこの馬。WBCT後は燃え尽きたんだか知りませんが走らなくなりました。

なので調教と飼い葉を与えて継承させました。その結果引き継ぎ失敗(笑)







そして写真はないけど脚質を無理矢理変えて逃げ→大逃げの馬を生産してみました。


その最初の馬が宝塚記念・有馬記念を勝利。両方とも写真判定→ギリギリ勝利という心臓に悪いものでしたw

しかし何故かWBCでは勝てませんでした。


そして継承した馬も見事に大逃げを引き継いでくれました。


そいつの成績
G2 5着→G1 4着→G2 5着→G1 3着→G3 3着→G2 3着→G2 1着


素質はあんまりないけどG2までなら好勝負可能?場合によってはG1も。


この馬以外にSコメが2頭いますが何故か勝てない…orz


カチン、と来たので早めに継承させちゃいます(笑)


とりあえず、目標としてはSWBCを勝てる馬を生産して軌道に乗らせたい。

そして、怪物クラスの馬を生産する。

この2点を重視したいなぁ、と思ってます。


ただ後者に関して、作業ゲー(?)になる可能性が大なので苦手な自分が耐えられるかどうか(笑)



次、行く機会があったら自分の厩舎の馬たちの写真+戦績の画像撮っていきたいと思います。
今日は久々に野球ネタを書きます。
 
 
今日は田中投手がヤンキースの本拠地デビューの日です。既にニュースにありましたが7回3失点で勝敗はつかずとのことでした。
 
 
 
 
 
環境が変わっても安定した成績(本人がどう思っているかは知りませんが。)だと思いますが、日本では見せない場面も…。
 
 
 
 
 
序盤に失点することが多くなった。
 
 
あまり日本で序盤に失点することはなかったはずです。去年のクライマックスシリーズや日本シリーズでも失点したのは中盤~終盤が多かったです。
 
 
 
 
やはり環境が変わったことが原因だ。とするならばそれまでなのですが…。
 
 
しかしながら、野手側からすれば流れを相手チームに渡すわけですから戦いにくいことに違いありません。まだ打ち崩せる投手ならいいですが好投手だった場合はそう簡単に点数は取れません。
 
 
 
もし、今のまま成長が無ければ恐らく防御率が3点台で勝ち星と負け星が五分五分になる気がします。
 
 
良くも悪くも安定。しかしアメリカの野球メディアは辛口コメントを残すに違いありません。
 
 
 
まだシーズンが始まったばかりですが早くも課題が見つかった感じです。もちろん課題がない選手なんていません。環境適応能力は優れている方だと思うのでそれをフルに活かして課題を克服していただきたいものです。
 
 
 
彼ならそれが出来ると思います。いつしかワールドシリーズでダルビッシュ投手らと投げ合ってほしいですね。
 
 
 
それを期待しながら日本の野球やメジャーリーグを見ていこうと思います。