恒例の月例。
○(3級、2子、21.5目勝ち)
3級なのにセオリーとは違う手が多く、
その分地合いで優勢に。
×(1級、3子、5.5目負け)
序盤で大石を取り、あとは丁寧に打てばいいものを、
つい雑になって逆転された。
反省。
×(5級、15.5目負け)
非常に細かい展開だったが、ヨセでポカした。
×(4級、2子、52.5目負け)
序盤で大石を取られ、途中で逆転の目があったが、
読み切れず大差負け。
恒例の月例。
○(3級、2子、21.5目勝ち)
3級なのにセオリーとは違う手が多く、
その分地合いで優勢に。
×(1級、3子、5.5目負け)
序盤で大石を取り、あとは丁寧に打てばいいものを、
つい雑になって逆転された。
反省。
×(5級、15.5目負け)
非常に細かい展開だったが、ヨセでポカした。
×(4級、2子、52.5目負け)
序盤で大石を取られ、途中で逆転の目があったが、
読み切れず大差負け。
恒例の多摩川マラソンだが、フル&ハーフは年2回のみ。
3回目参加の今回もハーフに参加。
フルはハーフを2往復で、ハーフは10分早くスタートなので、
ほとんど一緒に走ることとなる。
ハーフがフルに負けるのは情けないと思うのだが、
早々にフルの人に抜かれた。
結果:2時間52秒
0~10.5キロ 1時間1分34秒
10.5キロ~ゴール 59分18秒
スタート時は小雨だったが、30分くらいで雨は上がって、
この時期にしては絶好の気温。
一昨年は暑さでくらくらになったが、おかげで今回は全くなし。
でも、タイムはイマイチ。
ベストよりも4分以上悪い。
少しは気合入れて練習していたのだが。
今年は、11月のさいたま国際にエントリー。
第2回の若い大会で、制限時間6時間。
意外にもエントリー開始の翌日でもエントリー可能だったので、
迷わずエントリー。
そのため、時期が近い湘南国際は見送り。
こちらは毎年クリック合戦となり、昨年は断念している。
なぜ、さいたまが空いていたのかよくわからないが。
あとは、2月の東京、3月の横浜。
こちらは抽選次第。
続き。
×(5級、中押し負け)
初めはいいと思っていたが、気が付いてみると
地合いが足りない。
最後は、終局直前、うっかりで大石を取られた。
それがなくても27.5目の負け。
○(5級、中押し勝ち)
今回は5級が多い。
こちらも、最後までいいと思っていたが、
終局後、見てみたら、途中から負けていたようだ。
最後、相手のミスで大石が死んで結着。
ラッキー ![]()
×(2級、3子、0.5目負け)
いい感じで進んで、細かいと思ったけど、半目とは ![]()
ヨセでいくつか失敗があったので、これがなければと
悔やまれる。
×(3級、2子、33.5目負け)
いきなり、右上スミで殺され、挽回不可能に。
一応最後まで打ったが、逆転を許すような打ち手ではなかった。
これで今回は、4勝5敗。
公式記録は7戦のみで4勝3敗。
前回とは大違いだなあ ![]()
先月の月例は7連勝で、記念品をもらったが、
決勝トーナメントには進めなかった。
さて、今月は・・・
×(5級、15.5目負け)
序盤のリードをどんどん減らし、
中盤での攻め合いに負けた。
×(1級、3子、23.5目負け)
中盤でバラバラ取られ、地合いで勝てなくなってしまった。
途中、守っておけば大石が取れたし、隅の死活でも殺せたことに
あとで気が付いた。
○(4級、2子、5.5目勝ち)
序盤から相手のミスで優勢に。
追い上げられたが、逃げ切り。
○(5級、45.5目勝ち)
大石を攻めながら地を稼ぎ、大差に。
○(1級、中押し勝ち)
大石を何度も仕留めそこなったが、
4個目の大石を仕留めて快勝。
明日へ続く
前回の続き
碁ワールド1月号の認定100問。
布石、中盤、手筋、死活、ヨセとあり、ヨセがあるのは珍しい。
提出はしなかったが、ゆっくり解いて自己採点してみた。
結果:正解55問(100問中)
2級認定
最高97点、最低23点
平均点は70点くらいなので、後ろから4分の1くらいの順位。
時間は20時間くらいかかっており、自分には難しすぎた。
頑張ったとしても、とても期限内に提出できなかっただろう。
特に偏りはなかったので、全般的に力不足ということか。
そうこうするうちに、6月号で「井山七冠特別紙上認定」が送られてきた。
高段、有段、級位とコースが分かれており、有段に挑戦してリベンジだ。
今更で何だが、月刊碁ワールドの1月号で、毎年恒例、
認定100問に挑戦した。
と言っても、級位者向けの20問の方を提出。
本当は有段者向けの100問に挑戦しようと思ったのだが、
正月はばたばたしており、かつ問題が多すぎて
1/13の締切にとても間に合わなかったので、
級位者向け認定20問に路線変更したもの。
結果:19問正解(95点)
残念ながら満点者の欄に名前が載らなかった。
でも、別ページに全員の点数と名前が載っていたので、
ちょっとうれしい。
実は、提出はしなかったが、100問にも挑戦しており、
その結果はその2で。
続く
本格的にマラソン大会に出はじめてから、今大会から3年目に突入。
なので、2年前のゴールデンウィークのこの大会が思い出深い。
その時は、足が痙攣しそうになりながら、やっとこさゴールした記憶と、
こんなバタバタでは年内にフルなんて無理と失望したことが思い出される。
毎年そうだが、ゴールデンウィークの20キロ走は、
多摩川の土手で午前中からバーベキューをしている家族連れが多く、
幸せな気分になる。
今回も、3年連続で晴天にめぐまれたが、
もうこの時期は晴れると暑くてタイムどころではなくなる。
そのせいか、タイムは今イチ。
1時間59分6秒
0~10キロ 58分1秒
10~20キロ 1時間1分5秒
先週は珍しく走らなかったので、2週間ぶりとなり、折り返し後失速。
何とか2時間を切っただけ。
6月から10月まで、ランナーにとっては地獄の季節。
昨年8月は折り返し後、歩いてしまった。
次回6月は、同じコースを使っての年2回のマラソンフェスティバル。
それでも自分はハーフを走るので、20キロと大して変わらないが、
フルマラソンの人と一緒に走るので、負けないよう頑張ります。
昨日に続いて、二日目。
5連勝しているので、緊張気味。
○(3級、2子、中押し勝ち)
序盤で大石を取り、あとは無理せず丁寧に。
打ち終わったところで相手が投了。
72.5目差でした。
○(5級、3.5目勝ち)
僅差で最後まで競り合い。
最後に珍しく目算して、数目勝っていることを確認して、
危なそうなところに手を入れた。
たぶん、手を入れる必要はなかっただろうが。
これで初の7戦全勝。
何で急に強くなったのか、あまり明確な理由はないのだが、
おそらく囲碁クエストばかりやっていたため、
細かい折衝がうまくなったためかと思う。
全勝者から毎回2名が来年2月の決勝大会に招待される。
おそらく全勝者は数名いて、その場合、過去の成績順となるので、
ちょっと無理かも。
でも、全勝者は名前が載り、記念品がもらえるのでとてもうれしい。
めでたし、めでたし ![]()
28年度月例の初戦。
金曜日
○(1級、3子、19.5目勝ち)
一つ一つを丁寧に生き、捨石も多用して地合い勝負。
隅に入ってきたのを撲殺し、快勝。
土曜日
○(3級、2子、8.5目勝ち)
競り合いの中で多少損したが、地合いでリードしそのまま逃げ切り。
○(1級、3子、6.5目勝ち)
相手の弱い石を攻めながら地を稼ぎ、
殺されないように逃げ切り。
○(2級、3子、2.5目勝ち)
序盤の定石はずれをとがめて有利に。
途中、攻め合いで取られたが、べつの場所で取り返す。
相手が、手を入れる必要のないところに何手か手を入れたので、
その分、残った。
○(3級、2子、中押し勝ち)
中央の大石を殺して快勝。
本日は望外の5連勝。
このところ囲碁クエストばかりやっていた影響か、
細かい戦いに強くなった気がする。
4月3日(日)は恒例の多摩ラン20キロ。
朝は小雨で、半そでシャツに長袖といういでたち。
カッパも着ていたが直前に脱いだ。
雨のせいで参加者は少な目の121人。
5キロ、10キロの人もいるので、総勢250人くらい。
混雑もなく、自由に走れるのでとってもお気に入りの大会。
気付いたら今回で17回目の参加。
ハーフも入れたら19回目。
結果:1時間50分13秒
0~10キロ 55分30秒
10~20キロ 54分43秒
練習不足の割にはまあまあの成績。
後半にペースが上がる。
2年前は足がつったりしたのだが、最近はハーフなら問題なく、
体力もすぐ回復する(ような気がする)。
記録を狙えるの今月までで、5月以降は暑さでへとへとになる。
次回は半袖に短パンと真夏の恰好で、
1時間50分以内を目標としよう。