○(5級、中押し勝ち)
やっと同レベルの相手に当たった。
まだまだこれからという65手で相手が投了。
気前良すぎ。
×(4級、2子、中押し負け)
序盤から損をし、最後は大石が死んだ。
×(3級、2子、28.5目負け)
こちらも序盤で隅を殺され、大敗。
ここでハプニング。
月例大会は専用の対局場に入って申し込みをするのだが、
テレビを付けながら対局の申し込みをしていたら、
うっかり通常の対局の申し込みをしてしまった。
相手が決まってから気付いたが、後の祭り。
ここで負けると6級に降格となるギリギリの位置にいるため
絶対に負けられない。
負けると次回の月例でDクラス(6級以下)となる可能性大。
だから普段は負けるのが怖いので、幽玄の間でしか打たないのだ。
月例の方はノルマまであと1局で、終了時間まで1時間しかないが仕方ない。
結果は、○(5級、78.5目勝ち)
やれやれ。
こういう時に限って、じっくり時間を使う人に当たり、
1時間以上かかった。
中盤で大石を仕留めたので、普通なら投了のはずが、
最後まで打ってきた。
×(2級、3子、43.5目負け)
やっと月例に戻って、あわてて対戦相手を見つける。
大石同士の攻め合い。
実力差が出て、石を取られて大差負け。
×(4級、逆コミ5.5目、26.5目負け)
いきなり右辺に巨大な地(100目以上)を作って、
中央にも8目作ったのに、
それ以上に左辺、下辺、上辺に作られた。
今回は2勝6敗と散々。
またしばらくの間、幽玄の間で頑張ります。