情報に流されずに生きるのも難しいけども、
本物思考と視界を狭くして行くのも
これまた問題であったりもする。

もっと気楽に気分で生きていんじゃないのかしら??筋を、芯を、持っていれるならば。
真のロッカーならば、それで良いと僕は思います。←頭お花畑のオジサンの発言である事はお忘れなきよう🙇♂️
ファッショナブルに音楽を
パッショナブルに音楽を
聴く時はファッショナブルに捉えてるけど
作る時はパッショナブルになっちゃいます。
作る人なら当たり前の事ですね。
ファショナブルな中に、パッショナブルなのを感じたらさ、ヤミツキになっちゃうよね。虜になっちゃうよね。メロメロになっちゃいます。
ってここまで書いて「パッショナブル」って言う言葉ってあるのか???でも、何か通じてるよね??
と、読者に共感を強要気味で
すみまセンチメンタルジャーニー🎤
聴く人より
作る人の方が多いんじゃないか?と思うくらい
昨今は作り手が増えた様に思いますが、それはきっとテクノロジーの発展で、誰もがトライ出来て発信も出来て、発表の場が増えたからでしょうね?
人前に出る恥ずかしさが少な目でになってるのも要因のひとつの様思います。
ライトに発信
これが良いんでしょうね。
反面、乱射状態で混沌として、本物が埋もれてしまっている事もあるでしょうが。。
音楽を奏でる、んで、発信する!が当たり前になってるってのは、良いことだから、更にそれをプラスにしていける様な何かが今自分には欲しいなーとボンヤリ思ってます。
そのボンヤリを対話しながら(ほぼズーム会議)形に落として行く事もやってます。
でもまぁー私の役割は
お調子モノ
能天気
お花畑
なので
心が望む音楽をカタチづけて行こうと思ってます。
リハビリ、トレーニング、アイデア出しで
メチャメチャ歌ってるんですが、歌は奥深いです。
ふわぁーとしたところから
ぶわぁーっとして
ドカーンとピューウィーンとなる予定です。←何語じゃ?
ひとまず、
愛しの
Fender Jaguar sonic blue 1965
を眺めながら、頑張ります🎸
↑勿論、画像です🙇♂️
Revol.
