demo音源を一人でセコセコと。。
前回スタジオで万全と思っていたのですが。。
全く万全ではなく。。。
コレをこうしておけば後はこうしてくれるであろう。。
ってのが、当てはまらない。。
一人でDTMで作れる時代は曲を作る人への負担がデカくなってるのね。
プレイヤーの想像力も下準備も乏しい時代。。
かといって僕が自分が表現したいものを完璧に自分でやりたい人では無いので。
誤解されがちでツラい。。w
他人を理解しようとする事に欠けてしまってる世の中だ。
まあ理解する必要がないのであろう。。
と言って、aircode.がそれじゃあ困る。。
強個なるモノ。
それを持って挑みたい。
情景詩ではなく叙情詩を奏でるバンド。
時代の流れとは違えども。
僕はどうだとか。
アレがコレだとか。。
ではなく。。。
空気の暗号を傍受して、新たな暗号を飛ばさなきゃ。。
それが、僕のやりたい事。
さて、デモ制作に戻ります。。
ツヨ。
