やっぱチャレンジャーなんだ。

そして、敗者なんだよ。

一方では 代々木国立競技場で連日ソールドでライブしてて。

一方では地下で全てに望まれ立っている訳ではないステージで。



そんなの関係ない。って誰かが言う。


演奏する事にはなんら変わらない。。


勿論、環境が同じならばそれで良いだろう。


でも、環境は違う。。


人が少ない。とか多いとかの話をしてるのではない。


ストリートでやってるんじゃない。

ちゃんと許された場所での演奏な訳で。








どうやったら「音楽」を共有できるんであろうか。。。。






それを作り上げるのはセンターの「僕」だけなのだろうか・・・・。


↑こういう事を言う人って大体、センターには立たない人がこういう事を言う。。。




いやあみんなでしょ?みんなで作り上げるっしょ?





って色々あると思うんだけど。



とかね。


覚えててもらえる事がとても大切なんだと思います。


中途半端に終われば、「嫌」な印象も残る。


でも、思いっ切り在れば。嫌な事も思い出になって、振り返ると全部が良い事になってたりする。


良い恋愛と悪い恋愛とにてるかな。。。

素敵な恋は喧嘩した事も素敵な思い出だったりしないかい?

ってな感じ。






aircode6ご来場下さった皆様ありがとうございます!

トラブルだらけでしたが。。。。。

終わりました。



個人的にはギターを抱えてのシンギングで、熱がパネエ感じになりました。


途中コータのアンプが壊れて、急遽MCになって、ひたすら話しました。。w

終わった後、関係者の方々には「さすがだねえ」と。

出演者やお客さんには「やー良いもの見れたわ・」と。


笑。。。



まあいいか。。。


小山社長からはカッコ付けて100%で歌えよ!って命じられてたのですが。。。


笑いに。ベシャリに走ってしまいました。。




まあまあ。。。




大学のサークルのバンドの演奏みたいになってきてる気がして止まないですが。。。。



それぞれがそれぞれの意図で。


それぞれがそれぞれのペースを持ち寄って最前を尽くして、出来る事の中からよりよいものをやる。


サポートの人が集まって合わせてる感じ。


それぞれの個性や技術、知識で「良い感じ」を作って貰って、その上で歌わせてもらってる感じ。


大体言います。「歌」が良ければ何でもオッケーっしょ!って。
その通り、でも逆説は成立しないと思います。

「歌」がダメだからダメだよ。って。


「歌」がダメでもオッケーなのもあるでしょ・・・・。


思考回路がマイナスの論法になってしまっていたら、いかんのですな。


って分かった事。。



まあ要するに「歌」が良けりゃ良いんだ。ってのは分かった。

僕が良ければ良いのだと。


いやーーー、じゃあなんでバンドって在るんだろうね。



って事を考えざるを得ない日々。



つまんねえやつばっか。


つまんねえことばっか。


はあああああああああああ。






















































って事で、ぼやいてる僕があかん!って事がわかりました!






ロックすんぞ!!



つ。