朝から侘寂のRH。。
ノリってか、アレンジを変化。。
今の匂いを織り込んだアレンジを6曲。
理由は後ほど。。
ギターをストラトにしてみた。
理由は音がハッキリするから。。
ユーシ君の提案を軸に。。。
個人的には「癖」のある音で弾きたいんだけども。。
バンドはアンサンブル。。
一人一人が何も考えずに鳴らせば良い訳ではない。。
特に無理はない。。
ストラトを持つとどうも無駄に渋いフレーズを弾きたくなるからソコだけ。。。
このまま行けば、7/22もストラトで行くような気配。。。
侘寂のRHの後はダッシュで渋谷へ。。。
tornado.だ。。。。。
約5年ぶりのライブ。。。
RHから汗かいた。。
イベントタイトル「DISCO 2050」。。。
まあ要するに僕が企画したイベントで自分がヘッドライナーをやらざるを得ないパターンなんだけど。
顔つきとパートからだろう。。。でしゃばりに映る。。。
でしゃばればいいだけなのに、性格が邪魔をする。。。。
後輩達や初参戦のバンドと。
特にpiano ambienceは入れ込んでるので、出番直前でも彼らのステージを全部見た。
初陣と呼べるステージで舞うVo.チューピンは美しくもあり、歯痒さも共存する感じで見ていた。。
そのままtornadoへ。。。
特に気負いもない。。。。
なぜならば、別にコレで勝負をかけている訳ではないからだ。。。
って言うけど、じゃあお前はどれで勝負かけてるんだ?って。。
そだね、自分が歌う事には懸けてないかな。。。
自分が歌う事は自分との勝負で仲間達の勝負。。。
まあそれを「見たい!」と思わせれる事が出来ているならば、それはそれで、先に言った「勝負」にあたるのだろう。。
tornado.は見せつけてやった。
出しまくった。。
変化っていうか、決まり事が少ないから自由。。。。
歌ではなく、声に感情を。。それが「歌」なのか?
気持ちを声で。。表現する。。赤裸々に。。
下手に歌詞が乗ると歌詞の意味ばかりを気にして聞く人が多い分、そっと胸に染み入るのが難しい。
でも、震えまくる声が音となり、素直に耳に溶けて、胸の中にスポっと落ちる。。
tornado.のVoはそんな気持ちで踊り叫び暴れています。
Drsの斎藤篤生とも何年来の付き合いだろうか??
彼のバンドがライブをやっていないので、アツオのDrsを聞かせれたのもfringe trytoneのファンの方にも良かったんじゃないかな?
本家とは違えど、アツオはアツオ。。。あれしか出来ない所が無敵にカッコいい。。
そして、アツオのDrsで歌うのが一番上手ではないが、アツオのドラムで一番うまく踊れるのは僕だと実感する日でもあった。。
セットリストはいつも通り。。
と
新曲やりました。
ドーナツってタイトルです。。
Gt.タカノリのアイデアのもと、セッションで。。
メロも何となくの指定があるだけで後は適当にっていうタカノリらしい表現方法。。
でも、タカノリ節に仕上がるから面白い。。
演奏後は、多少イベントオーガナイズの仕事をして。(ホントちょっとだけ。。。河野君ごめんなさい。)
打ち上げはビールと。。。。。。そして、焼酎。。。
焼酎は先輩のキープボトルから拝借!(無許可。。でも、無くなったらこっそり足したりしてるからね。。いつも。。)
先輩!ゴチです!!
ご機嫌に飲んだ後は
マイク選びをしてたサキヲのマイク相談を。。
自分はマイクは今は何でも大丈夫なので、参考になるか分からないけど、多少ノウハウを話して来た。。
その後帰ろうとしたら、カズノとマサイチがBaを出してBa談義。。
アンプで音も出し始めるから。。。。
ピックの柔らかさと音、そしてカッティングの速度による発色を説いてみた。。
ベーシストには無い見解だったのだろうか?
二人ともポカんとしてた。。
ベース会を終わらせてもらい、カズノとランデブー!!
カズノとの帰り道は、いつも通りの友達トーク。。。
家に帰ったらグッタリだった。。。。
でも、作詞が頭の隅から離れないまま寝てしまった。。。
打ち上げでは、ゴーとダイ、それに映像の中島君を周りに座らせ持論を語りまくった。。
こういうのって嫌だったけど、こういう事しないと「ロック」がイメージばかりになってしまい、
リアルなモノじゃなくなっちゃうと思い出した。。
周りに「ロック」をはき違えたバカな若者が多過ぎる。。
ん?若者?30歳近くの連中を若者と呼ぶ僕は確実にジジイだな。。
でもさ、僕にはまだまだ現役バリバリでやってる先輩が居るので、ジジイもまだまだなんだよね。。。
突っ張らかっていくからな。
そこんとこ宜しくだぜ!
ツー
ノリってか、アレンジを変化。。
今の匂いを織り込んだアレンジを6曲。
理由は後ほど。。
ギターをストラトにしてみた。
理由は音がハッキリするから。。
ユーシ君の提案を軸に。。。
個人的には「癖」のある音で弾きたいんだけども。。
バンドはアンサンブル。。
一人一人が何も考えずに鳴らせば良い訳ではない。。
特に無理はない。。
ストラトを持つとどうも無駄に渋いフレーズを弾きたくなるからソコだけ。。。
このまま行けば、7/22もストラトで行くような気配。。。
侘寂のRHの後はダッシュで渋谷へ。。。
tornado.だ。。。。。
約5年ぶりのライブ。。。
RHから汗かいた。。
イベントタイトル「DISCO 2050」。。。
まあ要するに僕が企画したイベントで自分がヘッドライナーをやらざるを得ないパターンなんだけど。
顔つきとパートからだろう。。。でしゃばりに映る。。。
でしゃばればいいだけなのに、性格が邪魔をする。。。。
後輩達や初参戦のバンドと。
特にpiano ambienceは入れ込んでるので、出番直前でも彼らのステージを全部見た。
初陣と呼べるステージで舞うVo.チューピンは美しくもあり、歯痒さも共存する感じで見ていた。。
そのままtornadoへ。。。
特に気負いもない。。。。
なぜならば、別にコレで勝負をかけている訳ではないからだ。。。
って言うけど、じゃあお前はどれで勝負かけてるんだ?って。。
そだね、自分が歌う事には懸けてないかな。。。
自分が歌う事は自分との勝負で仲間達の勝負。。。
まあそれを「見たい!」と思わせれる事が出来ているならば、それはそれで、先に言った「勝負」にあたるのだろう。。
tornado.は見せつけてやった。
出しまくった。。
変化っていうか、決まり事が少ないから自由。。。。
歌ではなく、声に感情を。。それが「歌」なのか?
気持ちを声で。。表現する。。赤裸々に。。
下手に歌詞が乗ると歌詞の意味ばかりを気にして聞く人が多い分、そっと胸に染み入るのが難しい。
でも、震えまくる声が音となり、素直に耳に溶けて、胸の中にスポっと落ちる。。
tornado.のVoはそんな気持ちで踊り叫び暴れています。
Drsの斎藤篤生とも何年来の付き合いだろうか??
彼のバンドがライブをやっていないので、アツオのDrsを聞かせれたのもfringe trytoneのファンの方にも良かったんじゃないかな?
本家とは違えど、アツオはアツオ。。。あれしか出来ない所が無敵にカッコいい。。
そして、アツオのDrsで歌うのが一番上手ではないが、アツオのドラムで一番うまく踊れるのは僕だと実感する日でもあった。。
セットリストはいつも通り。。
と
新曲やりました。
ドーナツってタイトルです。。
Gt.タカノリのアイデアのもと、セッションで。。
メロも何となくの指定があるだけで後は適当にっていうタカノリらしい表現方法。。
でも、タカノリ節に仕上がるから面白い。。
演奏後は、多少イベントオーガナイズの仕事をして。(ホントちょっとだけ。。。河野君ごめんなさい。)
打ち上げはビールと。。。。。。そして、焼酎。。。
焼酎は先輩のキープボトルから拝借!(無許可。。でも、無くなったらこっそり足したりしてるからね。。いつも。。)
先輩!ゴチです!!
ご機嫌に飲んだ後は
マイク選びをしてたサキヲのマイク相談を。。
自分はマイクは今は何でも大丈夫なので、参考になるか分からないけど、多少ノウハウを話して来た。。
その後帰ろうとしたら、カズノとマサイチがBaを出してBa談義。。
アンプで音も出し始めるから。。。。
ピックの柔らかさと音、そしてカッティングの速度による発色を説いてみた。。
ベーシストには無い見解だったのだろうか?
二人ともポカんとしてた。。
ベース会を終わらせてもらい、カズノとランデブー!!
カズノとの帰り道は、いつも通りの友達トーク。。。
家に帰ったらグッタリだった。。。。
でも、作詞が頭の隅から離れないまま寝てしまった。。。
打ち上げでは、ゴーとダイ、それに映像の中島君を周りに座らせ持論を語りまくった。。
こういうのって嫌だったけど、こういう事しないと「ロック」がイメージばかりになってしまい、
リアルなモノじゃなくなっちゃうと思い出した。。
周りに「ロック」をはき違えたバカな若者が多過ぎる。。
ん?若者?30歳近くの連中を若者と呼ぶ僕は確実にジジイだな。。
でもさ、僕にはまだまだ現役バリバリでやってる先輩が居るので、ジジイもまだまだなんだよね。。。
突っ張らかっていくからな。
そこんとこ宜しくだぜ!
ツー