2/3に、デビュー戦を控えておる「GO THE DAY」のデモ製作。

比較的ナイスな楽曲がかけてます。

僕はギターですが、chorusもプリタツやりたいなぁ。

不細工なほど不器用なロックです。

繊細さとか皆無です。


その後はNAOKI KATO事フェイ様のレコーディング。

guitarダビングとchorusも。一人で黙々と。

engineerの西尾さんが誉めてくれる。

曲にノリが出た。とか。

立体的になった。とか。

綺麗で丁寧なサイドギターは弾けないんだけど。

絶妙な独特なサイドギターは学生時代から良い評価を貰っていたなぁ。

ユーシ君も時々誉めてくれたなぁ。

まだ、2曲残ってるんですが。。

レコーディングが一段落した合間でフェイ様と待ち合わせてファミレス。

会議ではありません。

なんと、撮影です。。





フェイ様スマイル。(笑)


1/29だったかな?会場限定で音源が発売されます。そのジャケ写でした。

撮影後はフェイ様と今後についての軽いつもりが内容濃厚なトーク。


フェイ様に女性への応援歌を書こうよ!

って話したら、ダメ男のバラッドの話になった。。

フェイ様が誉めてくれた。

一人の女性を想い慕う曲。

でも、僕が誰かをってなくて、誰かが誰かをこんな風に愛しく思って居たら素敵だなぁと思ったりする。。


無数のヘッドライトが飛び交う
都会の夜にまた今日も溶けて
欲望の中で欲望を飲み干す
乾いてはいるけれどべっとりと
重たい空気が少しずつ君を狂わせていく
快楽とは幻 夢は蜃気楼に映る


マイケミ聞いて閃く。


ツヨシ。