長い間ありがとうございました。
そして、急でごめんなさい。
僕たち四人の本気の遊びが終わりました。
一生遊んで行ける。と思ってましたが、人生は思い通りになんか行きませんね。
遊び友達のまま沢山の時間を共に生きてきました。
まぁ、遅かれ、早かれ、誰かから抜けていくものです。幸い、僕らは四人共元気に生きてます。歩む道は違えども、見ている未来は同じな気がします。
僕ら四人は兄弟です。
末っ子が実家を出て離れた場所で新しい暮らしを始めるような感覚です。
実際は、家も近所だし、友達も共通だし、全く会わない訳でもなく。
ただこれからは四人でaircodeです。って言えなくなっただけなのかなぁと。
僕らaircodeのパフォーマンスは「生まれてからこの瞬間までの集大成」な訳ですから、この先の僕らのパフォーマンスには、必ず四人で築き上げてきたモノの延長線上にあります。そう考えてます。
17歳でこの世界に飛び込んだ彼。人生の半分以上を共に生きてきました。
これからは今までとは違うんだろうけど、僕らの絆が試されるのは、これからだと思ってます。互いに頑張って、アイツも頑張ってるはずだから、オレも頑張らなきゃ!ってね。離れてても、信じあって行こうぜ。ホンモノに近づくんだと。
僕は
止まったら動けなくなりそうなんで。
いや、動かなくなりそうなんで。
28日下北沢と2日川崎で
TSUYOSHIMATSUMURAとして歌います。
いつも通り、歌の世界に皆さんを誘います。
その翌週には
5~9日までDJします。
6日はJeckie Jangでギター弾きます。
7日はSERBISで歌います。
9日はHustlethThepaPantherで歌います。
どんな状況でも、いつも通り。
僕ら四人が全力で遊んだaircodeは終わりましたが、この先に本気のaircodeを届けたいと思います。
メンバーを、一人失いましたが、絶大なるエアコード愛を持ったサポーターが出来ました。
また暗号を放ちますよ。
暗号を解く鍵は君の中に、そして、僕の中に。
少し休んだら、また走り出します。
これからもaircodeだった僕らを宜しくお願い致します。
2013.0727
松村 豪
そして、急でごめんなさい。
僕たち四人の本気の遊びが終わりました。
一生遊んで行ける。と思ってましたが、人生は思い通りになんか行きませんね。
遊び友達のまま沢山の時間を共に生きてきました。
まぁ、遅かれ、早かれ、誰かから抜けていくものです。幸い、僕らは四人共元気に生きてます。歩む道は違えども、見ている未来は同じな気がします。
僕ら四人は兄弟です。
末っ子が実家を出て離れた場所で新しい暮らしを始めるような感覚です。
実際は、家も近所だし、友達も共通だし、全く会わない訳でもなく。
ただこれからは四人でaircodeです。って言えなくなっただけなのかなぁと。
僕らaircodeのパフォーマンスは「生まれてからこの瞬間までの集大成」な訳ですから、この先の僕らのパフォーマンスには、必ず四人で築き上げてきたモノの延長線上にあります。そう考えてます。
17歳でこの世界に飛び込んだ彼。人生の半分以上を共に生きてきました。
これからは今までとは違うんだろうけど、僕らの絆が試されるのは、これからだと思ってます。互いに頑張って、アイツも頑張ってるはずだから、オレも頑張らなきゃ!ってね。離れてても、信じあって行こうぜ。ホンモノに近づくんだと。
僕は
止まったら動けなくなりそうなんで。
いや、動かなくなりそうなんで。
28日下北沢と2日川崎で
TSUYOSHIMATSUMURAとして歌います。
いつも通り、歌の世界に皆さんを誘います。
その翌週には
5~9日までDJします。
6日はJeckie Jangでギター弾きます。
7日はSERBISで歌います。
9日はHustlethThepaPantherで歌います。
どんな状況でも、いつも通り。
僕ら四人が全力で遊んだaircodeは終わりましたが、この先に本気のaircodeを届けたいと思います。
メンバーを、一人失いましたが、絶大なるエアコード愛を持ったサポーターが出来ました。
また暗号を放ちますよ。
暗号を解く鍵は君の中に、そして、僕の中に。
少し休んだら、また走り出します。
これからもaircodeだった僕らを宜しくお願い致します。
2013.0727
松村 豪




