かぶきたくなる。
アッと驚かせたい。
サプライズを。
平凡な僕もキラキラした照明のステージに立てば王子様のように見えたりもする。笑。
別に勘違いであろうと無かろうとそんな事はどうでも良いことなのであろう。
ロックして行きたい。
ロックして行きます。。
さて、ロックって何だ??
別に明確な答えなんてなくて良いのかもよ。
だって、そう言ってるだけで、僕は前に進めるし、あがって行けるんだもの。
「もう絶対って一体何回目だろう。。
自分自身に呆れて自信喪失です。
でもどーして??諦めないんだろう??
描いてる想像のその先へ」

