ずっと大好きなモノは歌うこと以外にありません。

心の底から夢中になるモノ。

変わらずずっと大好きな人はいます。
だけど、アイドルとかアーティストでずーっと大好きな方は確かにいません。

だから、夢中になれるって羨ましいですし、尊敬しちゃいますし、とても幸せだと思います。


僕の事をそんな風に思って貰えているのも伝わってくるので、僕も幸せなんです。


まぁー、強いて言うならば、僕は僕をずっと大好きで、逆にずっと大嫌いです。


さて、『例の彼』と呼ばれてます。

微妙にトゲ在りな表現に恐る恐るですね。


起承転結の承の中盤まで書き終えました。ラフです。

昔の彼女に子供が生まれたそうです。彼女に良く似た男の子でした。(写真を見ただけです。)

なんだかホッコリしました。

今書き綴っているストーリーはバンド結成当時の物語でして、昔の仲間が父になり、母になり、またまた変わらずにいたりと、時の流れを経て、今初めてあの頃を客観的に綴れている気がします。


リリースのメドはまだまだだけど、大切に綴っているので楽しみにしていてください。


さて、承を仕上げて、転に突入だー!

豪。