このblogを君はいつ読んでるんだろう。。


帰路に着く電車の中からカラフルに着せ替えられたスマートフォンで。。


僕の「文」が好きだと君が言う。。


なのに、いつになっても僕は自分の言葉には自信がないまま。。


だってこの強気な言葉や沢山の希望の言葉は全部弱さを抱いた僕へのエールだから。。


missingを聞きながら。。


高架線をききながら。。


彼のように弱さを赤裸々に歌うほど強くなれるだろうか。。



僕だって失ってばかりだ。。



二度と戻らないモノを悔んでいたって、恐れていたってさ。。


でもやっぱりまた失ってしまうだろうけど、ここでこのまま居るよりはマシだろう。。


また新しいストーリを描いて行こう。。








いつまでも大きな声で歌えるように。。



TSUYOSHI