何でもいいけど、
新しい価値観が無ければ、
新しいwordだけでも構わないから。
新しい何かが無ければ新曲とは呼べないと思うのは僕だけだろうか?
作り手の下らないコダワリかもね。
星が輝く理由を考えてみた。
無限大の可能性を秘めた僕ら。
俯瞰で物事を考え過ぎても悲観的になってしまう。
カッツェやエコーズが唄っていた世界観や岡村靖之氏が歌う世界観。
それと、今の僕の違いは歴然だけど、
明日はまだ分からないさ。
後輩の何らかの形で携わるバンドにもそー思うんだ。
諦めたら終わりだ。
ただ純粋にあれば良いだけ。
ミュージシャンとしてね。
その純粋さがウザく思う人にわざわざ頭下げたり、やりたいことを曲げてまで付き合えないだろ?
そーいう人は自分のコンプレックスのやり場が理解出来ていなくて、ヒステリック気味に自分の感情を誇示してやり過ごしている気がしてならないよ。
多くを語らずに、必死に自分と闘う人。
僕はそんな人を愛して生きたいなぁ。
偏ってしまうけど、仕方がない。
これが僕なんだから。。。
そして、僕もまだ弱いからヒステリックな感情に対して、冷静に対応出来ないでいるんだ。
世界が笑顔になるには、思いやる気持ちが必要らしい。
まだまだだなぁ。。
頑張るぜー!
自分を磨くぜーっ!
豪(TSUYOSHI)ちゃん8号。
aircode ONE-MAN
2011年12月16日(金)
横浜BAYSIS
『HOT ROCK FEVER 』
チケット発売開始
