なでしこジャパンおめでとう

さて、
サーキット中にも、ジェッキーチャンがあったり、友人の歌に伴奏したりとか、アレンヂ頼まれてたりで、頭の中パンパン。
だけど、音楽以外で生きる術を知らないから、器用なフリして、努力するだけだね。
他の方が書いた曲を編曲して、演奏するのって、小説を読むのに、似てる作業です。
作家の方の中にあるストーリーやエモーションに感動して、それを自分のフィルターに通す事で、より膨らんで行きます。
この夏のサーキットでは、沢山懐かしい顔に会います。
久しぶりに会う人にも、今のエアコードのカッコ良さをきちんと届けられるように、そして、皆で肩組んで泣いたり、笑ったり出来たら良いなぁって思います。
写真は先日のパシャリ。
TSUYOSHI
