3月25日横浜BAYSISでのLIVE。。
どーもありがとうございました。。
関係者や友人にメールをしてみました。。

僕の周りにも色んな事を考えて、なんだか不安になってる人も多いみたいで、ライヴに来ませんか?って誘ってみました。。
足を運んでくれた方々、どうもありがとうございます。。


皆さんの元気な顔が、僕のエネルギーです。


ダイナモは、皆の笑顔が燃料です。。


セットリストもライブ会場限定で発売したてのベストなCDからなんですが。。


なぜだか、僕が感動してしまいます。

過去に自分で書いた歌詞に胸を打たれてます。

そして、さらにその時の想いが乗っかって自然と言い回しが変わって行きます。。

LIVEの醍醐味でしょうか。。

昨日はハニカミな感もありましたが、得意のお調子者スタイルで、会場と一つになれたんではないでしょうか。。

アンコールには「NO REASON」を演奏しました。。

演奏直後、楽屋でGt.ヒロと良い曲だね。。って、自分たちの楽曲に自分たちが感動していることを再確認しました。。

昨日は午前中にスタジオに入り、入り時間から本番までがなんと8時間の空き時間がありまして、その間ずーっとミーティングをしてました。。

内容は様々でしたが、この[BEST DAYS OF MY LIFE 2011]が終わる頃、15年目の僕らの新作が届けれたらなぁと言う内容でした。。
レコーディングエンジニアもミーティングに参加してくれて、僕らの熱量を感じてくれたようで、
帰りにはとてもきれいな目をして帰って行きました。

ライヴも沢山の熱意が重なりあって、とても清々しい気分でした。

心残りだったのは久しぶりにギターの弦を切ってしまった事と。
DANCE FUNNY!でもっとはしゃげたんじゃないかなぁって事ですかね。。

やっぱもっとバカになれないとなぁ。。と。。


僕の時間はほとんどが内向的な時間で、ナイーブになってる事が多いんで
LIVEで感動して泣く事もあるけど、やっぱその後のスッキリ感。。
そして、その後の開放感。。心の状態がバッチリな人はいきなり最終ステージの開放感から入れたり。。
La.mamaはその責任感から開放感から入れて、力強く歌い、伝え切っただけに。。
BAYSISではまだまだaircodeがこれがaircodeを伝えていかなきゃいけない事を清々しさの中で、再認識した。。


素敵な時間をみんなと過ごす為に。


ギターメンテナンスしよっと。


TSUYOSHI