暗い山道を登る。


頂きは畳二畳といった所だ。



何かを戒める、または自分を試すためだけに挑むような、そんな山登り。


頂きにたどり着いた時の自分の心など、想像つかないものね。



たどり着いたその狭い頂きの上に、ロマンティックな星空が、とてつもなく大きく広がっていました。


上を見上げず、前だけをみて、黙々と歩き続けたんだろう。。


たどり着いた、そこに広がる空を見上げて、清々しい空気を吸う。。


心が洗われるようだ。

そんな夢をみた。。





テレビは引き続き報道。
ありがたいなぁ。こんな簡単に情報が届くなんて。
テクノロジーに頼りすぎちゃダメだろうけど、テクノロジーのおかげで、快適に暮らせてるんだね。


離れた場所で、頑張る人と、せめて心は近くにあると思っていたいから、離れないように、僕もよく考えて、生活しようと思います。

価値観の違いは、危機感の違いなんでしょうか??


実際にロマンティックな星を見上げて、清々しい空気を吸える日を、心待ちにして。。


TSUYOSHI