ヒロと電話やメールで、やり取り。。
プリプロの進行状況を確認しつつ、機材の話を。。
ヒロがDTM に着手してくれたおかげで、作品作りにじっくりと時間を費やせるようになったんじゃあないかな?
アンプシュミレーターなどの機材の発展もあって、音楽の形、製作の過程は大分変化している気がします。
エアコードは90年代前半に大きなレコーディングスタジオで、プロデューサーを招いての製作が根っこにあります。
あの頃は莫大なお金をかけないと出来なかった事が、今は数万円で出来てしまう。
誰にでも手の届く範囲になったんだなぁ。
まあ機械が格安で買えて、色んな事がパソコンでピョピョっと出来ても、気持ちや味みたいなモノは奏者独自のモノだからなぁ、そこまではたとえ機械でも現段階では難しいでしょうね。
僕個人的にはいくら上手いプレイを聞いてもハートに響かないならば、あまり興味を示さないですし。
可愛い女の子論争に近いかもね。あっ、話はずれた。
何が書きたかったかと言うと、今、エアコードは凄く時間をかけて作品を作ってます。。
僕も作詞に専念しております。。
春がそこまで来てるので、春めいた詞になってます。。
それとはまた、別にライヴの想像も膨らませてます。。
2/25の名古屋エルフィッツオールから3/12大阪セカンドライン、そして、3/19渋谷ラママまで。
東名阪三本のイメージが膨らみまくってます
TSUYOSHI