ライヴって携わってくれる人が多いし、コミュニケーションが無いと絶対に成り立たなく、そこに小さな社会が出来る。

一人一人思うことはある。
それをライヴというフィルターを通して、共有する。
お客さん、一人一人もまた同じで、みんながそれぞれに思うことがある。そして、それがパワーになって伝わってくる。

はっきりと分からなくて良い。

だけど、無視なんか出来ないよね。

ちゃんと受け止めて、放ち還す。

そんなキャッチボールみたいなコミュニケーションがライヴを強くするんだろう。。

個が多に変わっていく。

素晴らしい。

それは誰かの理想ではなく、誰もの想像を遥かに越えて行く、彼方の世界なんだろう。


見たこともない景色に出会うのだ。。


それは絶対に素晴らしい事なんだろうな。

チィっす!